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「やはり今週末はドル弱気」と書いた先週の記事が大当たりです。

今週に入ると各アナリストさん達が一斉にドル安基調を叫び始めてます。

そんな時は「どうなのかな?」と一考してみることです。

週初めはドル安に向かうのかも知れませんが、週末は逆にドルが上がり始めて、いく可能性を秘めているともカワセミは考えてます。

8月半ばにかけてのドル高?シナリオを描いてますが今週の欧州金利発表後のドル相場が115円台に有るかどうかがポイントです。

年末にかけてのドル高も想定してますので、長期口座用の仕込み時かもしれません。仮にドルがもう少し下げてもスワップで補えますし、想定どおりドル高になったら為替差益とスワップで大もうけです。

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FX会社を決めるには自分の投資スタイルに合った会社の中から決めることになります。

大きく分けると次の3つになります
①自分の欲しい豊富な情報を提供してくれる会社
②手数料・スプレッド等が安い会社
③スワップ金利の良い会社


①は投資スタイルに関係なく絶対必要です。
②は短期・中期取引の方に向いています。
③は中長期で取引する方に向いています。


自分で資料を取り寄せてよく読むのが一番ですが、初めての人は読んでもよく判らないで迷うと思います。

そこで、カワセミがそれぞれの投資スタイルに合ったFX会社を下記に紹介します。

■自分の欲しい豊富な情報を提供してくれる会社
FXプライム
 初めてFXをする人は絶対必要と思います。テクニカルも解りやすいし初心者が入りやすい情報提供をして有ります。なんとは無しにFXをしている人もFXプライムのアナリスト意見や井戸端会議等(一般の人)で他人の考えを聞いてみるのもためになると思います。それに皆さんご存知の伊藤忠が100%全額出資の会社ですから安心感は最大です。アナリストの相場見通しやテクニカル指標は、カワセミのFX投資に欠かせません。為替情報は口座を開けば誰でも見れますが、取引をしてないかポジションを持ってないと半年で見れなくなります。

トレイダーズ証券 ディーラー・ブローカー出身のサポートスタッフが質問に答えてくれます。つまり、「わかんないことがあったらどんどん質問してね!」と、言う訳です。カワセミは以外とこれは便利と思っています。誰かに相談したいときは有りますから。しかも24時間なので、値が良く動く夜中に質問したいと思ったらすぐに電話できる。これは孤独な個人投資家には頼もしいです。
   
■手数料・スプレッド等が安い会社
AFT-FXダイレクトトレード 手数料が勿体無いので取引は絶対ここがお奨めです。ドル円のスプレッドわずか3銭。取引手数料、無料と業界最安です。 チャートシステムが最も優れています。オシレーターの日数を変更したり、移動平均線を先行させたり自由自在です。さらに、57通貨を取引きできます。スワップが安いのが逆に魅力、つまり「売り」戦略で、有効に使えるのです。

FX Online Japan 最大200倍のレバレッジサポートは24時間対応、もちろんスタンダード口座、ミニ口座とも口座維持手数料、取引手数料共に無料。メジャー通貨ペアを含む計20通貨ペアのお取引が可能です。少ない資金で始めたい方でも、5万円の初期証拠金からお取引可能。

■スワップ金利の良い会社
セントラル短資オンライントレード 現在の日本のFX会社の中で信用が有って、スワップ金利の高い会社は何といってもセントラル短資OTです。それに、セントラル短資がスワップポイントにおいて有利なのは、スワップ金利が日々現金残高に反映されて行く事です。だからいつでも、その金利分が出金可能です。今だと口座開設で5000円キャッシュバック、さらに手数料無料のクーポンがもらえます。

外為どっとコム スワップ金利はセントラル短資OTについで善いです。 それになんといっても最大手です。入金しなくても会員だけの相場レポートが読めます。情報量の少ない豪ドル、NZドル、カナダドル専用のレポートがあるのもココだけです。一目均衡表を見るにも、雲が描かれていて非常に便利です。今なら、口座開設で最大11000円キャッシュバック!してます。

* 大切なお金を使うんですから、迷ったら上に書いた6つの会社の資料を請求(資料請求無料)してみるか、口座を開いて自分で実感してみる事を勧めます。

* どこのFX会社も売りの部分は有ります。大切なのはそのFX会社を使う時のメリット・デメリットを、自分に照らし合わせて使い分けることです。

 やはりドルは下げましたね。でも、これでドル調整が終わったとは考えにくい状況です。もう少しのドル安を見ないとドル上昇への転換へ移行しづらいと考えます。要はドル上昇のためのエネルギー充填が必要です。

テクニカルには、MACDでもその他指標でも短期的にドル下げトレンドへの転換を示しています。

それでも116円近くまで戻しているドルの動きは不気味では有ります。

今は相場に入りづらいですね。

でもこんな時は「休むも相場」で眺める程度が良いのかも知れません。

ただ、中期的にはドル高を想定してますから、もし114円台半ばまで行ったら中期対策としてのドル買いに入ろうかと思っています。

夜は米国実質GDPの発表が有るので忙しいですよね。

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昨日の「やはり今週末はドル弱気基調と考えますが・・」が大当たりでした。

昨日の記事内容■117.40円の抵抗線で跳ね返されてますので、やはり今週末にかけてはドルは弱含みで推移すると見ています。

■理由としては、一つめは、中古住宅販売件数が良くてドルが騰がり、新築住宅販売件数が悪くドルが下がるケースが多い事。

■二つめは、明日朝発表のベージュブックは色々な経済指標を含んだところの物なので、最近の米国経済状況からして強い内容のものになるとは考えづらい事。

の最後の部分で相場が動いてます。

さて、今日は■の真ん中に書いた新築住宅の部分で、どう反応するのかが興味を示すところですね。

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昨日は東京タイムでは116円台後半での方向感のない取引が続いていましたが、23:00の米国中古住宅販売、米国消費者信頼感指数ともに堅調な数値となって117円台の回復を見せてます。

昨日は「原油価格の更なる上昇によりドルが売られる可能性のほうが強いのではないか」とブログに書いていましたが「ドルは騰がるし原油価格は下がると」予想と違う方向に向かいちょっと慌てました。

ただ、117.40円の抵抗線で跳ね返されてますので、やはり今週末にかけてはドルは弱含みで推移すると見ています。

理由としては、一つめは、中古住宅販売件数が良くてドルが騰がり、新築住宅販売件数が悪くドルが下がるケースが多い事。

二つめは、明日朝発表のベージュブックは色々な経済指標を含んだところの物なので、最近の米国経済状況からして強い内容のものになるとは考えづらい事。

以上二つの理由ですが。今週末を楽しみにしています。

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ライス国務長官がシニョーラ・レバノン首相と会談を行いましたが、停戦にむけて進展は見られませんでした。

イスラエルはレバノン南部のヒズボラの主要拠点に向けて北上しており、和平への道のりは極めて困難な状況になっています。

最近このような有事では、「有事のドル買い」ではなく、ドル売りに反応することが多かったですが、今回の紛争は、米国本土に危害が加わる可能性が低いことで、直接ドル安に結びついてはいないようです。ただドルの買い材料とも言えないのではとも考えてはいます。

それよりも、「原油価格の更なる上昇によりドルが売られる可能性のほうが強いのではないか」とカワセミは見ています。

やはり今週はドル弱気基調と見てドル売りを基本に考えます。

 ユーロは昨日と同じく、中期的(9月ごろ)には下落が 始まっても良い時期にさしかかってきてるのではとみていますが・・

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 人民元切り上げに対する思惑もあった模様ですが、下値に見えたストップを付けに行ったというのが本当のところでしょう。
その後フォローがなく116円を回復、しかし戻りも116.50円を抜けることが出来ずに116.15円レベルで週越という動きは自然な非常にいいリズムに見えました。

カワセミは今週前半にもう一度ドルの下値を試しにいく展開を想定してます。

ユーロ/ドルも1.27を回復していますし、全般的にドルの調整ムードが続きそうです。
週所に先週の安値である115.80円レベルをクリアーに下抜けると、下押し圧力が強くなるものと思われます。

 ユーロですが中期的(9月ごろ)には下落が 始まっても良い時期にさしかかってきてますのでご用心を。

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■スワップポイントとは?
 スワップポイントとは、外国為替取引を行う2国間の金利差によって発生するポイントのことです。

通常2営業日後に資金を受渡します。ただ2営業日後に市場が休みとなる、土・日になった場合は受渡しが出来ませんので月曜日に受け渡しをされます。

上記の云ったケースの場合3日分のスワップ金利が付きます。祭日が入った場合も同様の考え方で計算されます。

ただ、殆んどのFX会社ではその辺のスワップ表をホームページ上で公開してますのでそれを見た方が早いかもです。

簡単例
①「外貨買い/円売り」の外国為替取引は、「円を借り入れ、それを元手に購入した外貨を預ける」ということと同様の効果があります。現在の金利水準を前提とすると、ドル買い/円売りの取引を行った場合、円金利よりドル金利の方が高いため、日米間の金利差を受取ることができます。

②ドル売り/円買いの取引を行った場合、金利の高いドルを借り入れ、金利の安い円を預け入れることになりますので、金利の支払いが生じるわけです。

この2ヶ国通貨間の金利差から発生する差額金額をスワップポイントといい、スワップポイントはポジションを繰り延べして資金の受渡期限を延長した場合に受払いが発生します。
■FX外国為替保証金取引とは
外国為替証拠金取引は通称FX(Foreign Exchange)と呼ばれ、世界中の通貨を売り買いする取引の事です。

■取引時間は
いつでもOK、24時間取引可能です。

■取引場所は
証券取引所のように物理的な市場は有りません。主に銀行等の金融機関、為替ブローカーが電話・インターネットなどの通信手段を使用して、相互に価格表示をしながらを行っています。

■FXの魅力は
①手数料が安い
②少ない資金で始めることが可能
③日本よりかなり高い金利を毎日もらえる
④24時間取引可能
⑤売り・買い共どちらもOK

■外貨預金との比較
①手数料がすごく安い
②満期が無いのでいつでも解約できる
③円高・円安どちらでも利益を上げられる
④レバレッジを使って少額からでも出来る
116.50円の下抜けに失敗したこと、クロス円が非常に堅調な展開となったことなどから、ドル/円は117円台を回復しました。

117円台前半には戻り売りが待っており、117.20-30円を上抜け出来なかったことも自然な相場のリズムに見えます。

しばらくは調整局面が継続しているという考え方に変化はありません。

ただはっきりしたトレンドが出来てないこんな時は、テクニカルに頼りたくなりますね。

しばらくはレンジ相場を繰り返しながらのドル安と見てますので117.10円で売りから入り、116.80円での買い戻し程度の小さな売買を考えています。

ただし、来週に向けては一度下押す可能性が高いと思われますのでご注意を・・

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FXの利益の取り方は2つ有ります。

一つは、相場の上がり下がりを利用しての為替差益を得る事。
もう一つは、スワップ金利を得る事です。

利息と言っても馬鹿にならない位大きいんです。

日本の金利は最近ゼロ金利が解除されてやっと0.25%です。
ところが金利の高いニュージーランドドルになれば実に7.25%も有るんです。

この金利差の利息が一日単位で付くのですが、これをスワップポイントと呼んでいます。

これがFX会社によってまちまちなので、当然の事ながら長期運用目的の場合はスワップ金利の良い会社を選びます。

現在の日本のFX会社の中で信用が有って、スワップ金利の高い会社がセントラル短資OTなんです。

FXをするには短期売買・中長期売買の2つを行うケースが多いのですが、そ

れぞれ、その売買に向いた口座を持って運用するのがベストです。

それに、セントラル短資がスワップポイントにおいて有利なのは、スワップ金利が日々現金残高に反映されて行く事なんです。

だからいつでも、その金利分が出金可能なんです。これも他のFX会社とは違った魅力ある特色で、儲かった金利分はお買物など生活で使いたい人にはもってこいです。

今だと口座開設で5000円キャッシュバック、さらに手数料無料のクーポンがもらえますよ。

もう一つは、次期ワールドカップ開催国で高金利通貨で有名なの南アフリカランドも1万通貨から取引き出来るんです。

ドイツがワールドカップ開催で注目を浴びたように、今度は南アフリカも注目されますので、その国の通貨である南アフリカランドも注目され出すでしょう。

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 昨日の日本時間23:00よりアメリカ議会上院銀行住宅都市委員会行にて行われたバーナンキFRB議長の議会証言によりドルが急落しました。

安値は116.60円台まで落ち、朝方幾分値を戻してます。

急落要因はバーナンキFRB議長議会証言において「米経済は鈍化しつつある」・「金融政策には過去の利上げを考慮する必要がある 」等の発言が含まれたためで、市場が強く利上げ後退を意識したためと考えられています。

又、カンザスシティー連銀相総裁も昨日の講演で「米経済の力強さは比較的衰えた」・「金融政策は「幾分か抑制気味」と発言しバーナンキ発言を後押しした格好になっています。

原油価格も昨夜は72.81ドルと値を落としていて、為替と原油の下落をみて株式市場が勢いを取り戻してる状況になっています。

バーナンキ議長は「景気拡大に対するリスクは、インフレ上昇、中東情勢、石油価格上昇。」とも発言していますので今後の中東情勢には注意を払う必要が有りそうです。

18日のブログで書いたように調整があると思ってはいましたが、僕の予想はもう少し大きな下げを想定してました。

昨夜は117.40近辺で一旦下げ止まり、アレッて不思議に思い慌てたりしましたが、その後期待通り下げてくれましたので利益を上げることが出来ました

。ピースです。

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昨夜の米国指数発表は対米証券投資において696億$と強い数字がでてドルが117.50円台まで騰がってます。

この対米証券投資は中東の地政学的リスク等により米ドルへ資金の逃避が現れたと見られてなおいっそうのドル買いがあったものと考えます。

ただ先週から続いたドル高も調整を必要としている段階に差し掛かっては来ていると思われますが、市場は今夜のバーナンキFRB議長による議会証言へを確かめての動きになると考えます。

発言内容しだいでは更なる上抜けも考えられますので、本日はは様子見が良いと思います。

ヨーロッパ市場が開くまでに東京市場で、「116.90円が有れば小さく買って117.30円程度で売り」くらいを思っています。

どちらにしても今夜の「バーナンキFRB議長による議会証言」しだいです。

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ドル/円が値を上げ116.50円の抵抗を突破して117円台へ乗せてしまいました。

昨日も書いたように、テクニカル指標でも、ドル上昇と出てましたがその通りになってしまってます。

ただ先週から3~4円も騰がっていますのでこのあたりで調整が働くかも知れないと考えるのは私だけでしょうか?

ただ、調整が働くにしても何らかの材料が出ないと動かないでしょうから、そういった意味合いでは今夜の米国生産者物価指数・米国対米証券投資は注目すべきと考えます。

結果次第では、調整どころか更なる上抜けも目指すかも知れませんので!

本日も東京タイムでの大きな動きは無いと考えてますので、「116.80円程度での買いで117.10程度での売り位しか出来ないのでは!」と考えてます。

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日銀の金融政策決定会合においてゼロ金利を解除しましたが、コメントにおいて「極めて低い金利水準による緩和的な金融環境が当面維持される」と発表され、日米金利差縮小はそう簡単には埋まらないとの市場予測が働きドル円は116円台へ乗せています。

カワセミが使っているテクニカル指標でも、ドル上昇と出てるんです。、ファンダメンタル要因が今ひとつ不安定ですけど。

そうは言っても、カワセミは金曜日のコメントから現実的金利差を考えた時、中期的には113円までの調整も含みますが、中期的にはドル高を想定してます。

中期的とは?ですけど、そのスパンは年末を想定してますので、114円台~113円台をみたら中長期用口座での拾いをするつもりです。

ただ、今週19日にはバーナンキ米 FRB議長の議会証言が有りますので、その内容次第では見直しの必要が出てくるかも知れませんが・・・

今日の東京市場は休みですがシドニーなどは開いてますので値動きには注意しておきましょう。

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 FX(外国為替証拠金取引)の取引をするには株と同じように、FX会社に口座を開く必要が有ります。

現在の日本にはFXを扱う会社が多すぎて、初めての人は「どの会社にするか」の前に「どれが良いのか解らない」と思います。

色々な証券会社サイトや個人サイトで情報はあふれていますが、「比較してもどれが善いのか解らない?」の状態になると思います。

私(カワセミ)は初めてFXをする人にはAFT-FXダイレクトトレードを奨めます。

無駄な手数料や高いスプレッドを払うことは、それだけ自分の利益を小さくしてしまいます。

そればかりでは無く、本来利益が出るような取引をしていも赤字になってしまう結果にもなりかねません。
参考:馬鹿にならない手数料やスプレッドの記事

無駄な費用を払う必要は無いのです。

AFT-FXダイレクトトレードを奨める理由を項目別に書きますと

 ①取引コスト
売買手数料が無料なんです。通常のFX会社ではスプレッドの他に手数料が必要です。手数料は安いところで、一万通貨当たり片道100円~高いところでは片道500円もします。
売買ですので往復が必要です。デイトレの場合は片道で善い会社も有りますが、「無料が一番」です。「○週間手数料無料キャンペーン」等とは違い常に無料です。

 ②スプレッドが小さい
USD/JPYのスプレッドがたったの3銭です。取引には買値と売値の間に幅が有ります。当然その幅が小さいほど取引する私達にとっては有利です。これはものすごく有利な低コストなんです。

 ③保証金率が少なくて良い
保証金率1%と低コストですから、少ない資金で始められる保証金率設定です。通常は1%なんてFX会社は少ないんですよ。

 ④使用ソフトが素晴らしい
世界でも有名な米国屈指の為替清算機関であるGFT社の為替オンライントレーディングシステムを使っている。このソフトの使い心地は他のソフトを使ったことの有る人なら、誰でもその「操作しやすさ・見やすさ・性能の良さ」に驚きますよ。(決してオーバーでは有りませんから。)
 
 おまけに成行・指値・逆指値・OCO・IFOは当然の事ながら、トレーリングストップ機能も着いてます。又、70種以上の分析ツールも搭載していますのでテクニカル分析も自由自在です。(慣れて来ると必ず必要ですよ!)
 携帯(imode、EZweb)でも取引出来ますよ。

 ⑤取引通貨ペアが多い
少ないとこでは6種類位の取引しか出来ない会社も多い中で、18カ国57種類有れば十分すぎます。

 ⑥資産管理が安心
完全分離保管による資産管理がされてます。また、米国商品先物取引協会による監視体制が整っているので安心です。


メリットをいくつか挙げましたけど、初心者の方が最初に使うFX会社としては最適だと考えてます。

勿論、私も使ってますし、知り合いに「FXをやってみようと思うんだけど・・・」聞かれたら、AFT-FXダイレクトトレードを勧めてます。

AFT-FXダイレクトトレードのホームページで、オンラインで口座開設が出来ますよ。

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本日いよいよ日銀金融政策決定会合後にゼロ金利解除が発表されるでしょう。

特別なことが無ければ、その後の市場では「材料出尽くし感」からドル買い円売りが入るパターンを想定してます。

それにしても気になるのは原油価格の上昇でありまして、昨日も一時76.85ドルまで上昇してます。

今朝方はドル/円が上昇しています。これは債券が買い進まれ、金利が急低下していることが、円売りの背景で、その結果ストップが引き出されているのだと思います。債券市場では、既に日銀政策決定会合後の出尽くし感を先取りしているということです。

想定どおりドルが買われる展開になればドル上昇の中短期トレンドが出来るのではとみています。

本日は発表までは様子見で行きます。

ドル円の弱いサポート 114.80
ドル円の強いサポート 114.60

ドル円が114.60を割れたら大きく下げますのでご用心を!
昨日は谷垣財務相が「ゼロ金利解除は必ずしも急ぐ必要ない」と発言し、利上げの延期もしくは小幅利上げに止まるとの見方からドルが騰がっています。

また、米国貿易収支も予想より小さな赤字額だったことを受けてさらに
115.70円台まで騰がっています。

結果今日の現在時間は115.40円近辺で落ち着いてますがロンドンが開いてからの動きが気になります。

ひょっとしたらドルの短期トレンドが変わったのかも知れないと考えますが読みにくい相場です。

ドル円は116円挑戦が有るかもしれませんが、積極的に買いに動くほどの根拠も無く、トレンドが出来てからの参加で十分と考えています。

昨日は書いていた「USD/JPY 114.25円で朝方買いました。売りは114.55円指値で入れてます。 」の通りであまりにも利益が小さかったことを悔やんでいます。それでも利益は利益ですから一応喜んでもいます。

東京タイムはレンジ相場と思っていたからしょうが無いですね!

今日の見解は方向性が見えないので相場参加を見送ります。
「休むも相場」と云いますからね。

ただ、「休むも相場」は「ポジションを持たない」の意味で有り「相場を見ないで良い」では有りませんよ!

それと良かったら「相互リンクを貼っても良いよ」と言って頂ける方がございましたら、よろしくお願いします。

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ブログ2日目で緊張します。

上手く表現できないかも知れないので、ズバリ予想を書いてみます。

USD/JPY 114.25円で朝方買いました。売りは114.55円指値で入れてますす。

NZD/JPY 70.20円買いの71.10円で指してますけど全然買えないまま70.72円まで行ってます。

今夜は米国貿易収支の発表が有るのでそれまでにはポジションを閉じて発表に備えるつもりです。

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米ドルを例に説明させてもらえば
現在、1ドル=100円の為替レートが1ヶ月後に1ドル=110円になったとすると、今まで100円を出して1ドルと交換できたものが、110円出さないと1ドルと交換できないことになります。

つまり、円に対するドルの価値が上がったということになります。このような動きをドル高/円安になったと言います。

では、逆に1ドル=100円のレートが1ヵ月後に1ドル=90円になったとすると、今まで100円を出して1ドルと交換していたものが90円で1ドルと交換できるようになります。

つまり、円に対するドルの価値が下がったということになります。このような値動きをドル安/円高になったと言います。
初めてFX為替取引をする人のためにずばり予想を書いてみようかと思います。

初めてのブログですので宜しくお願いします。
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