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こんにちは、カワセミです。

昨日の記事に書いた117.27円でのドル買いは成功しました。迷いも有りましたが。一旦117.62円で先ほど精算しました。(^-^)

これも昨日記事に書いたように「レンジ相場に終始する。」を基本に相場参加した成果です。

本日は余程下げない限り、日銀総裁の記者会見までは売買しないつもりです。

もしそのコメントで利上げを示唆するような内容が含まれていたら円高に振れるからです。

それまではじっとがまんをして置く方が良いと思っています。

日銀総裁のコメントがインパクトが無い結果に終わった場合は、欧米における経済指標の発表が目白押しの本日ですので、その指標結果で行ったり来たりの相場を呈する事が予想されます。

また、先週末に90.40円で買ったAUD/JPYと77.75円で買ったNZD/JPYもやっと落ち着いて来てくれてます。昨日は「まずい時に買ったかな?」とか思ってましたけど一安心です。

「通貨分散をもう少し多く」と書いた先週25日の記事でしたが、その国の経済情報がドル情報に比べ極端に少ないのでかなり躊躇もしましたしドキドキものです。

よくポンスイとかポン円とかで賑わっているようですけど、カワセミは経済状況のよく見える通貨でないと心細いのです。

今後の相場予想ですが「当面、ドルの調整は続くと予想されますが、年末から年明けにかけては120円への挑戦が始まり突破すると見ています。」は変わっておりません。

最近好調が持続してますので、本日も楽しんでFXに専念出来そうです。(^-^)

話は変わりますが、先日記事に紹介した121FXが、ますます好評みたいです。手数料無料と低スプレッド、それに初回申込金額5万円が好感されたのでしょう。d(^-^)

FXを始めてみようかなと考えてる人は、まず最初にFX会社をしっかり比較・検討してから、決定してくださいね。

手数料やスプレッドの違いは年間を通じるとかなりの差になります。
「手数料・スプレッドの安いFX会社で取引すればプラスだったのに、手数料・スプレッドの高いFX会社を利用したために、年間通算マイナスになってしまった。」とならないように。

「馬鹿にならない手数料やスプレッド」の記事も読んでみてください。

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こんにちは、カワセミです。

ドルの暴落は凄いですね。先週の月曜日にドル調整を予想して長期用も含めてのドル売却は大成功です。d(^-^)

カワセミは先週始めからずっと「ドルは調整しますよ。」の記事を書いてきました。その予想を信じて相場参加された方は良かったですね。オメデトウございます。d(^-^)

FXで利益を上げるためには、長期で運用するにも短期で運用するにも相場予想が必要です。テクニカルだけに頼るのは危険なんです。

カワセミはテクニカルを否定するつもりは無くカワセミ自身もテクニカルを用いて相場予想を立てています。

ただ、テクニカル指標を読む時には「今の動きで行くと」と云う前提条件が有る事も踏まえておかなければならないのです。

先週からブログで書いている様な内容の事が発生する可能性が高い相場において、テクニカル指標だけで相場を見ていると大きな動きについて行けないのです。

今後FXで利益を上げるためには「テクニカル+ファンダメンタル」の考え方が大切だと思います。

さて今後の相場の動きですが「当面、ドルの調整は続くと予想されますが、年末から年明けにかけては120円への挑戦が始まり突破すると見ています。」は変わっておりません。

がしかし、短期では116円台も視野に入れておく必要も有り、中間選挙までは116円台から119円台でのレンジ相場に終始する可能性が高いと予想します。

その意味合いでは現在のポジションでのドル買いもお買得と考え、つい先ほど117.27円でドル買いをしてみました。d(^-^)

ドルはもう少し下落するのかもしれませんが、上昇に転じるかもしれないような、現在のポジション状況としては、最適とは言えないまでも買い時かもしれないと考えてます。

話は変わりますが、先日記事に紹介した121FXが、ますます好評みたいです。手数料無料と低スプレッド、それに初回申込金額5万円が好感されたのでしょう。d(^-^)

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こんにちは、カワセミです。

昨日は予想の通り118.30円までドルは値を下げました。昨日発表の米国耐久財受注や新築住宅販売件数が予想を前後し、東京タイムから始まったドル弱気がそのままドル売りにつながって行ってます。

積極的なドル売りに入るにもためらいが有り、ドル買いは出来る状況には無い。そんな中で先日ブログにも書きましたが通貨分散の積りでAUD/JPYが値を下げた時に90.40円で、NZD/JPYを77.75円で買いました。

通貨分散の意味合いで買ったのですからスワップ狙いの長期保有で臨むつもりです。これで僅かでは有りますが幾つかのポジションを持てたので、ここ数日抱いていた空虚感だけは埋めることが出来ました。

カワセミの得意とするところのドルポジションも持ちたいのですが、まだまだドル弱気相場が続いている中、買えていません。

もうしばらくドルの調整は続くとみていますので様子見なのですが、反転した時に間に合わない事も考慮に入れ118円を切ったら買いを入れてみるつもりです。

それ以上の下落も想定されますが底値で拾う神業は出来ないですし、その時も長期保有のつもりで買うつもりです。

中期予想の「当面、ドルの調整は続くと予想されますが、年末から年明けにかけては120円への挑戦が始まり突破すると見ています。」は変わっておりません。

先日記事に紹介した121FXが、かなり好評です。手数料無料と低スプレッド、それに初回申込金額5万円が好感されたのでしょう。d(^-^)

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FOMCが終わって心配していたドルが、やはり下がって行ってます。

前の記事にも書いているように、アメリカ経済は景気拡大へ向かって行っているのではなく、拡大した景気がソフトランディングしているのです。

当然の事としてFOMCによるタカ派的コメントは有るはずも無く、最近の各種経済指標を振り返り考えた時、今回のFOMCコメントは容易に想定できたと考えます。

ただ、大きなイベントに対して、市場は有る意味で期待感を持って臨むのが常で有るため、今回のように想定どおりで有ったにしてもドルの下げをみるような結果になってしまいます。

今現在ドル買いは弱気で、少しの悪材料でも過敏に反応して値を下げる状況に有ります。

よって、当面ドルの調整は続くと予想されますが、年末から年明けにかけては120円への挑戦が始まり突破すると見ています。

が、しかし、当面はドル反転の買い時を探る日が続きそうです。

ところで先日記事に紹介した121FXですが好評を呈したようです。手数料無料と低スプレッド、それに初回申込金額5万円が好感されたのでしょうね。d(^-^)

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FXを仕事とする人間にとってポジションを精算し利益を出した満足感より、その後の空虚感は焦りとして大きく変化して行く事が自分自身で強く感じます。

しかし、ここが我慢のしどころで有り、狙った位置まで相場が動かない限り、じっと我慢しなければならない事も解っています。

そうです、十分解っているのですが・・・ポジションを持ちたい・・・(-ω-;)

今にして思えば、ドルを決済しても良い様にAUD/JPYをもっと買っておけば良かったのに・・・・・こんなに上昇してるのに・・・悔いが残ります。

一つの反省ですが、利益を上げても次の焦りが出る。その焦りを取り除くために、次回からは「通貨分散をもう少し多くしなければならない。」と思っています。

ドル円のドル高予想は変わってませんが、しばらくの間は調整含みとなるように思えます。よって当面のドル買いは控えて置く方が良いと考えます。

相場はいつでも入れます。絶好の位置で確信を持って入れる時期はやって来ますので焦りは禁物ですよね。d(^-^)

ところで昨日紹介した121FX記事は好評のようでしたよ!d(^-^)

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何かしら切ない気持ちです。昨日のブログに「今まで長い間少しづつ買い進んで来たドルを精算」の記事を書きましたが、持ってるポジションが大きい時の緊張感は有る意味、心地良いものでも有りました。

それが無くなった今は、何かしら空虚感が有り、何とかポジションを持ちたい気持ちが高まります。何かしら寂しいのです。

唯一のポジはAUD/JPYの5枚と、情報見るために置きっぱなしのUSD/JPYの5枚、合わせて10枚だけです・・・・

ただ、今現在の相場はどの通貨も入りづらい状況ですので、ここはじっと我慢する事にします。

相場に入りにくいのを利用して、最近人気のポンドや南アフリカランドの相場情報を集めてみようかとも思っていますが・・・

ただ、何かしらのニュースでドル下落が有った時には買いに入るつもりです。当面はドル調整とみてますが、来年春先でのドル高予想は変わっていませんから。

それと、今日はもう一つ記事を書こうと思ってますので良かったら見て下さいね。d(^-^)


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こんにちは、カワセミです。

ドルが118円hiまで戻ってきてます。ただ、今週のFOMCを前にして予断の許さない状況だど思えます。

と云うのは先週120円挑戦に失敗してからのドルが、118円直前まで行くなど下げ過ぎの感が有るからです。

先週末にいくらか戻してますが、多くの投資家が今週のFOMC内容に疑念を多く抱いている節が覗われるのです。このような時は少しでも悪い指標やニュースが流れると大きく売られてきたのが過去の相場であったことはご存知の方も多いと思います。

先行きの予想としてドルの120円超えは確実と睨んでいますが、今週から来週にかけては再び調整が入る可能性が大きいと思われるのです。このような時は調整がダラダラと一週間以上続き結果として大きく値を下げることになります。

カワセミの本日ブログ更新がいつもより遅くなったのは上記状況を考え、過去積み上げて来たドルロングをどうするか迷っていたのです。

ブログにも書いてますように、先週ドルの短期用買いポジを精算したのですが、ついに114円から少しづつ積み上げて来た長期用ドル買いポジを全て精算しました。短期用もドルポジも全て精算です。つい先程の事で売値は118.76円です。

スワップも含めるとかなりの利益が出ていたので大満足してます。
嬉しいです~d(^-^)

今日から心機一転、投資通貨の選定も含め戦略を練って行きたいと思っています。

特に先日の訪欧時から気になっているユーロの動向を含めての再検討を行いますが、今現在はドルの調整が有るにしてもドルは121.41円超えは来る(来年春頃)との考えは変わっていません。


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最近手数料無料のFX会社が増えてきています。個人投資家にとっては有利な条件でFXが出来る環境が整いつつあります。

しかし、手数料が無料ならばそれで良いかとなると、それは違います。FXで取引するには手数料とスプレッドが必要です。

すなわち、手数料+スプレッドの小さい(安い)会社を選ぶことが個人投資家にとって有利になるのです。

カワセミは今までAFT-FXをメインとして紹介してましたが、もう一社紹介できる会社が有りました。

それは121FXです。

スプレッドの比較をすると、メイン通貨ペアのUSD/JPY・EUR/JPY・AUD/JPYは他の手数料無料会社の最安と同じで、より有利な通貨ペアが、EUR/USDが2銭で、今人気のGBP/JPYが8銭と最安となっていました。ただ、NZD/JPYは8銭とAFT-FXの7銭より高いのが弱点です。

カワセミは実際に使ってみるためオンライン口座申込をしてみました。

一部のFX会社ではレアケースの最安スプレッドを示しているところも有りますので、手数料無料FX会社の通常状態のスプレッド等の比較表を作ってみました。

手数料無料会社のスプレッド・レバレッジ・初回入金額等比較
AFT-FX 121FX FX Online 外為オンライン
スプレッド USD/JPY 3 3 5 3
EUR/JPY 4 5 5 4
AUD/JPY 5 5 10 6
NZD/JPY 7 8 10 9
EUR/USD 3 2 5 3
GBP/JPY 9 8 10 8
レバレッジ 100倍 約100倍 200倍 200倍
初回入金 30万円 5万円 0円 0.5万円
資金管理方式 分別管理 分別管理 分別管理 分別管理
通貨ペア 64 18 20 24
掲載内容はカワセミ自身で確かめたものであり、正確には万全を期してますがその正確性を必ずしも保証するものではありません。又、サイト内情報を利用した結果に対しての責任は負いかねますので、ご了承ください。
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こんにちは、カワセミです。

またまたのドル下げです。米国新規失業保険申請件数は12週間ぶりに30万件を割れと良い結果が出たのですが、景気先行指数、フィラデルフィア連銀指数が予想より弱い数値が発表されたからです。

ドルの買われすぎと云うか、円の売られすぎ状態に有ったものが、ポジション調整のため円の買い戻しをしたとも言われてますが、ユーロドルも値を上げてますのでやはりドル売り状態に入っているのでしょう。

120円目前にして売られだしたドルも、108円割れをも覗う状態になってきています。

「短期用のドルポジを売っていて良かった~。」と胸を撫で下ろしてますが、長期用含めドル円の買いポジションをまだかなり持ってますので、含み益がかなり減少しています。非常に悲しいことです。(;´^`)ゞ

まっ、相場ですので騰がったり下がったりの繰り返しは宿命です。小さな動きにとらわれず長い目で見た取引をしなければならないと自分自身にも言い聞かせています。

昨日と今朝はドルの動きがつかめず迷いが有るため、買いにも売りにも入れないで一人悩んでますがこんな時には相場参加を控えたほうが善いのですかね?

「休むも相場」と良く言われますが、無理して参加することもないかと思います。

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こんにちは、カワセミです。d(^-^)

やっとドルが119円台を回復することが出来ました。と言っても今は118.83円に戻ってますけど  (-.-)ボソッ・・・

昨夜発表のアメリカ住宅着工件数は市場予想を大きく上回りました。先日グリーンスパン前FRB議長が住宅市場の底打ちに言及していたのですが、それを証明するかのような数値発表となったため投資家の安心感を後押しする結果となっています。

また同時発表のアメリカCPIは、原油などの価格下落が貢献して予想より弱い数値が示されたものの、コア部分では予想通りの数値となり、インフレが適度に進行している様を証明しているように市場は受け止めています。

どちらの数値もアメリカ経済が急激な景気減速を行うのではなく、景気ピークからソフトランディングしている事を窺わせる内容なのです。

それに伴う安心感から、最近のアメリカ株式市場の活況と米国債人気が世界投資資金の流入を呼び、徐々にでは有ってもドルが買われていく環境を作り出しているのだと考えれれます。

今週初めに感じさせられた「今週にも120円挑戦」は無くなったにしても、長い目で見たときのドル高想定は変わるものではないと考えます。

ただ昨日も書きましたが、カワセミは短期長期含め腹八分目以上のドル買いをしているため、先日買った118.60円等も含め短期用を一部118.94円で売りました。119.14円まで行ったのでもう少し騰がれ~と眺めているうちに119円を切ってしまいました。(´へ`;)

でも、これでおなかの調子も良くなり相場に望めそうです。d(^-^)

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ドルが大きく売られて一時は118.40円まで値を下げています。120円到達を目前にしての急落でした。

ロシア中銀の外貨準備に円比率を高める報道からドルが売られたのがきっかけとなった今回のドル安ですが、ロシアの外貨準備高報道でのドル売りも永く続くとは考えづらく、ある意味ドルの買い場を与えてくれたものと受け止めて良いのではないでしょうか。

カワセミも短期用として今回ドル円を118.60円で10枚買いました。昨日も書いたのですがゲップが出るくらいドルを買い込んでます。お腹がはちきれそうです。d(^-^)

さて昨日の米国経済指標では、米国証券投資が1168億USDと予想の2倍近い数値が発表され、世界の投資資金が米国に流れて行っているのが鮮明に現された結果となっています。

結果として、米国債が買われたり、米国株式市場の賑わいに繋がっているのです。

これは11月7日に向けた米国中間選挙においても現政権が米国民から歓迎される要素となります。

常々、「強いドルは米国の利益」と発言している米国政府にとってドル高・株高は近年の好調な経済発展と共に良好な政策運営の結果として、選挙民に対するアピール度は高いものが有ると認識しているでしょう。

日本も同じですが、一般的に自国経済の好不調を一番簡単に数値として感じさせるものは株価だと言われています。

その意味においても世界の投資資金が米国へ流入し株価を上昇させることは、選挙活動の意味からも米国政権はより必要との認識をしているものと考えます。

よってドル円は120円を目指しての上昇をしていくものと考えています。

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世の中自分の思っているようには動かないものですね。(-.-)ボソッ・・・

ドル円120円突破に備えて、これまで積み上げてきたロングボジションをどうするか迷っている矢先に、ロシア中銀が外貨準備の多様化に向けて円の保有高を積み増しているとのニュースが流れて、120円突破どころか119円をも割ってしまってます。

「あ~」と嘆いても手遅れで、相場は119円前後に停滞したままです。しかし120円超えは確実との考えは現在も変わっておらず、今朝方に短期用でまたまた仕込んでしまいました。

もうゲップが出るくらいドル円を仕込んで入るので、腹八分目はすでにオーバーしているのですが・・・・

人間の欲とは強いものです。114円からのドル円買いで利益はかなり騰がっていても、利益額が減ると満足感は吹き飛んでしまい、元の利益以上を得んがための行動を取りに行きます。

カワセミもまた、それと同じ事をしていると解っていながらやってしまう業の深さ。ナンタルチア

まあ、120円超えは時間の問題だからと考え、気楽に望むべきなのでしょうが・・・

まっ、気楽に待とう120円です。d(^-^)


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こんにちは、カワセミです。

先週ブログに書いていたユーロ円予想ですが、先週から週末にかけて過去データや今後のユーロ圏経済状況見込み、及び日本の景気や将来動向等を比較検討した結果、「ユーロ円は上昇する可能性が高い」との結論を導き出しました。

ただし、すぐに上昇するのではなく、カワセミが予想している「中長期はドル高」のピークを迎えた時期からユーロ円の上昇が始まると見ています。

よって、今のところの予想は「ユーロ円は来年の始め頃から再び上昇開始する。」との結論です。

当面のユーロ円は下落の可能性も秘めていますので買いは控えて、年明けからの買いを始める予定で考えています。

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さて注目のドル円ですが、今週はいよいよ120円を突破しそうな状況になって来ました。

カワセミが過去のブログで云ってきた「来年初め位までドル高です。120円を超えます。」が、もうじき実現しそうです。

「かな?」とか「そんな事言って大丈夫?」みたいな心配もして頂きましたけどもう目の前です。

人は実現できそうもない状況の時、その到来を疑問視して疑いの感が先行するものです。

ただ、為替相場において大切なのは過去のデータと現在の状況、それによって導かれる将来の予測です。

これは為替相場において長期投資で有ろうとも短期投資で有ろうとも重要なことです。極端に言えばデイトレで有ってもそうなんです。

カワセミもデイトレをします。ただトレンドの向きと逆方向のデイトレは確率的に云えば勝ちの確率が減るのです。

まずは120円ライン突破に備え、「過去積み上げてきた中長期用のポジションをどうするか」の悩みどころです。


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こんにちは、カワセミです。今日の写真はスイスのマッターホルンとマックーホルンです。d(^-^)

マッターホルン マクドナルド

マッターホルンは素晴らしくよく見えたのですが邪魔なおじさんが一緒に写っていたので、こんなのしか載せることが出来ません。画像処理が出来ないもんで・・__( -_-)__

現地ではダイヤモンドダストがキラキラと舞ってとても綺麗でしたよ。

そこに若く透き通るような肌をした綺麗なブロンドの髪の女性がいたのです。

カワセミは妖精を見たような感じでした。しばしボーと・・(*゚。゚*)

次の写真はどこにでも有るマックスイス店です。ビッグマックセット千円程度とやっぱりスイスは高かった。

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さて為替のお話ですが、昨夜あたり120円突破も有り得るかもと予想してましたが、貿易収支に完全に裏切られました。

120円の関門となっているオプションの防戦売りは、本日満期を迎えることで、ドル売り圧力は若干減るとの話も有りますが、今夜は無理でしょう。

120円の壁は簡単ではないと云う事ですね。この分では今週中の120円突破は無理かもしれないです。来週以降への持越し公算大ですね。

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こんにちは、カワセミです。今日はドイツとスイスの事を書かせて貰いますね。

イノシュヴァンシュタイン城


友人にドイツのお城案内をして貰いました。外国のお城に入ったのは初めてなんですが日本のお城と違って中が結構明るかったのが印象に残りました。

それと造りが凝ってますね。日本のお城の屏風や天井絵とは異なる彫刻や絵画が、物珍しさからか、ほんの少しだけ感動しました。

大体カワセミ自身、芸術には関心が薄いと云うか、疎いと云うか、駄目なんです。d(^-^)

どちらかと云えばインドアよりアウトドアを好みますので、スイスの壮大な自然や、心安らぐ風景に感動が大きかったんです。

ユングフラウ スイスの村


見てくださいユングフラウ駅から見たアルプスの山々を。実に素晴らしかったんです。

氷河の裂け目は青白く光って、表面を覆い尽くす氷河は真っ白。上にはアルプスの山々が凛としてそびえている。この眺め、いや、全く素晴らしく感動を覚えます。

山登りをしないカワセミがこの景色を見らるのも、3400Mもの高山まで鉄道を引いてくれたスイスの人達のお陰です。有りがたい事です。(感謝・感謝・・

もう一枚はお馴染の、アルプスの少女ハイジが住んでいそうな、スイスの農家の風景です。ヨーデルでも歌いたい気分でした。(歌えないけど・・(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪

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さて為替のお話ですが、ユーロ円に関しては昨日書いたように現在検証中です。

ドル円も昨日までと変わらない考え方をしています。貿易収支やベージュブックしだいでは、今夜あたり120円への本格チャレンジが有るかもです。

抜けた場合は121.41円への挑戦でしょう。

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こんにちは、カワセミです。今日はドイツの事を書かせて貰いますね。

ライン河沿いの城 ローテンブルクの街並み

まづは、ドイツのライン河沿いに多数並ぶお城の一つを写真に乗せてます。ライン河沿いのお城は領主の居城で有ると共に、ライン河を渡る時の関所(税関)の役目も果たしていたそうです。だから何十ものお城が点在していたそうなんです。

もう一つがゲーテの愛したローテンブルクの街で、赤い屋根の街並みが中世のロマンを感じさせてくれました。

よく日本のパンフレットにロマンチック街道とか紹介されてますが、日本人がよく使うロマンチックではなく、懐古と云う意味合いのロマンなんですよ。

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さて先月、ドイツ財務官僚の発言で相場が乱高下したのを覚えておられる方も多いと思いますが、この件に関してドイツの友人と話をしてみました。

その友人との話の内容は、

・ 今日までのドイツ経済は好調を保っており、今後も引き続き好調さを保って行くものと見ている事。

・ 東西ドイツ統合以来失業者対策が遅れており、特に旧東ドイツ住民においては深刻な状況が改善されていない事。

・ 付加価値税増税が年明け早々実施される予定に対し、ドイツ国民の不満が鬱積している事。

簡単に書けば上記のような内容でした。

自分なりにまとめてみると、

・ ドイツ国民は今現在でも日本より遥かに高い税負担を行っている状況の下、更なる税金負担に強い不満を持っている。

・ ドイツ財務官僚の発言は、その国民の不満を他国に向けるもので有った。

・ 最近のドイツ経済指標である先行景況感悪化は、現地ではそれほどまで意識されてない。

と感じました。

訪欧までのカワセミは、ユーロ円の先行予想として大きな下落を想定してました。しかし現地情報を整理してみると、状況はそうとも言えないのかもしれないと思い始めています。

このことは、もう少し時間をかけて過去のデータと照らし合わせる必要を感じ、現在行っている所ですが、もう少し時間が掛かりそうです。

さてドル円ですが、カワセミがずっと言い続けてきた「中長期はドル高」が現実となりました。

「ドル高予想120円」をブログに書いた時には随分心配して貰いましたがもう目の前です。

120円の壁は簡単にはクリア出来ないと見てはいますが、クリアした場合は前回の高値121.41円への挑戦が開始される様相を見せています。

FXをするに際し、中長期であれ、短期であれ、極端に言えばデイトレであれ、今後どちらの方向にドレンドが向いていくのかを常に意識して置く必要が有りますよ。


FXを始めてみようかなと考えてる人は、まず最初にFX会社をしっかり比較・検討してから、決定してくださいね。

手数料やスプレッドの違いは年間を通じるとかなりの差になります。
「手数料・スプレッドの安いFX会社で取引すればプラスだったのに、手数料・スプレッドの高いFX会社を利用したために、年間通算マイナスになってしまった。」とならないように。

「馬鹿にならない手数料やスプレッド」の記事も読んでみてください。

各FX会社の手数料・スプレッド比較表はこちら>>>
こんにちは、カワセミです。

やっと欧州から帰って来ました。やはり日本は善いですね~。日本のお茶は最高です、日本のご飯はとっても美味しいです、日本人に生まれて善かったな~って思います、とっても幸せを感じてます。

しばらくブログを書いてなかったので「何を書けば良いのやら?」の心境ですので、まずは英国についてちょっとだけ。

英国電池


免税店で電池を買おうと立ち寄ったら、ナント日本のPanasonicちゃんが置いて有りました。

「うん、横の外国製品より安い。性能も日本のが断然良いに決まっている」っていうんで買ったのですが、日本で買うより値段が高い(2.54£)。まっ輸送費も掛かっているのでしょうが無い!免税で買えた分だけ良しとしよう。

でも横に置いてある電池は高いですね。英国製品なのでしょうか?

ポンドが上がり続けているので仕方がないのでしょうが、この状況を放置しておくと他国製品にシェアを奪われて英国の産業が衰退していくのではないだろうかとも心配します。大きなお世話かも知れませんが・・

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英国財無省担当者との階段?(会談?)もおこなったのですが、ロンドンのアパートは設備が古くエレベータ等の設備は殆んど付いておらず、特に老齢の住民は狭い階段の上り下りに苦慮しているとの事でした。

国の予算で何とかしようにも、何せ財政を握っているのが財無省ですから・・d(^-^)

面白くもない冗談はさて置き、欧州に居ても気になっていたドル円が119円台に乗せましたね。

カワセミがずっと言い続けてきた「中長期はドル高」
「ドル高予想120円」が現実味を帯びてきました。

現実味を帯びると言うより、そうなるのですから。d(^-^)

出発2日前の記事で「ドル高予想120円」を書いた時には何人かの友人から「大丈夫なの?かなり厳しいと思うよ・・」みたいな事を心配されましたが。

ほら、119円に乗せた今日になると全然違和感は無くなってしまっているでしょ。

若干の調整が有るとは思いますが「ドル高予想120円」は変わりませんし、その後は・・・・・・

120円台に落ち着いてから書かせて貰いますね。d(^-^)

さて明日は問題のドイツ事情を書きま~す。d(^-^)


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株は企業の倒産リスクを抱えています。投資している会社が倒産すれば、その価値は0円に限りなく近づきます。

大企業と云われていた山一證券でさえ倒産した時代なのです。

その点FXだと扱う商品が貨幣ですので、その国が消滅しない限り0円になることは有りません。

それと値動きが小さいのです。

通貨は価値が0になることも100倍になることもほとんどあり得ません。一方、株価は価値が0になることも100倍になることもあります。外為投資を元本内で行えば、極めてリスクが低い投資なのです。

以前は悪徳業者がはびこり、為替取引は危険だと言われていましたが、2005年7月1日施行の金融先物取引法に基づき、ある程度の財務基盤が必要となりました。

また、金融庁への報告義務・勧誘規制が課されることで業界から悪徳業者が駆逐され健全な運営をなされています。


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FXを取引するのに掛かるコストは、FX会社の手数料とスプレッドです。

手数料は別で述べる外貨預金と比較すると数十倍の差が有ります。

FXの手数料はものすごく安いのです。

しかし、その安い手数料も払わないに越したことは有りません。手数料無料のFX会社があるのです。

又、FXにはスプレッドと云う手数料みたいなものが発生します。これは買うときの為替レートと売るときの為替レートの差です。

これも少ないに越したことはないのです。

よって、FX会社を選ぶ時は手数料が安く(出来れば無料)、スプレッド幅の小さいFX会社を選ぶ方が賢明なおです。
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しかし、その安い手数料も払わないに越したことは有りません。手数料無料のFX会社があるのです。

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FXの注文方法は主に7種類あります。FX会社によっても変わってきます。

■指値注文
購入する値段を購入者自身が決定する注文方法です。
自分が買いたい値段で注文を入れることができます。
買いたい値段に達しなければ、購入しません。

■成行き注文
購入する値段を決定せずに、相場の成行きで注文をする方法です。
指値注文よりも成行き注文の方が注文を優先します。
すぐに注文を市場に出したいときには有効です。

■逆指値注文
~まで上がったら買い、~まで下がったら売りなど、早い段階での損切りに有効的な注文方法です。損失を最小限に抑えることができます。

■IFD注文(イフダンオーダー)
2つの指値または逆指値の注文を出し、成立する順番を決めて出す注文方法です。
1つめの注文が約定した後に、2つめの注文が有効になります。

■OCO注文(ワンキャンセルアザー)
同時に2つの指値注文を出したときに、一方が成立したときにもう一方の注文が自動的にキャンセルになるという注文方法です。
利食い(利益確定)と損切りの指値を同時に出すことができます。

■IFO注文
『IFD注文』と『OCO注文』が合体した注文方法です。
1つめの注文が成立すると、2つめの注文が有効となりますが、この2つ目の注文が『OCO注文』になったものです。
可能な限り利益確定注文だけではなく、損切り注文も同時に組合せることで、売買利益/損失額両方を事前にコントロールできることがメリットとなります。

■トレール注文
逆指値注文に値幅指定機能を追加する注文。
逆指値で価格指定をし、トレール指定で現在値(買注文では「買値」、売注文では「売値」)からの値幅を指定します。


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レバレッジを使えば少ない元手で大きく勝負できます。

レバレッジ(Leverage)とは日本語訳すると「てこの作用」を使って、手持ちの資金よりも大きい取引を行うことです。

手持ちの資金が10万円でレバレッジ10倍だと・・100万円分の外貨を売買できます。

レバレッジ100倍なら預けた証拠金の100倍の外貨を売買できます。
証拠金が10万円なら1000万円分ですね。

■ 1万ドルの取引をするために必要な証拠金
レバレッジ10倍なら12万円
レバレッジ50倍なら2.4万円
レバレッジ100倍なら1.2万円

100倍なら1万2千円で120万円分の外貨が売買できるんです。
1万ドルなら1円動くだけで1万円動きます。

また、そのことを利用してスワップ金利で大きく利益を上げることが出来ます。外貨預金で考えると5%の金利でもレバレッジを10倍にすると、年率50%もの預金を作ることができるのです。

しかし、レバレッジを利かせるという事は利益も大きくなるが、損失も大きくなるという事ですので、最初のうちは小さいレバレッジで取引することを進めます。


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■ FXを始めるには、FX取引を扱っている取引会社において取引口座の開設をする必要があります。

しかしどこの会社でも良いかとなるとそうは行きません。利益を得るための投資を行うのですから取引会社は十分選定すべきです。

選定条件としては
① 金融先物取引業者としての登録がちゃんと明示されてある。
② FX取引のリスクをしっかりと説明している。
③ 対応が親切丁寧。
④ 手数料が安い。
⑤ 取引ツールが使いやすい。

の条件を取り揃えてなくてはなりません。

しかし、初めての方はどれが上記の条件を満たしているのかが解らないと思います。

そこでカワセミは①~③を満たしているFX会社を一覧表にして比較出来る様にしました。
FX会社比較:手数料・各通貨スプレッド表

ちなみにFXの手数料は一般的に云うところの手数料とスプレッドを合わせて考えなければなりません。


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■ 24時間取引可能
為替には株の証券取引所みたいな場所は有りません。世界の色んな所で(銀行等)どこかのマーケットが開いてますので、24時間取引可能なのです。
ですから、サラリーマンの方でもデイトレ等が出来るのです。

■ 銘柄が少ない
株は何千という銘柄があります。ですが為替はドル円、ユーロドルなど主だった通貨で云えば20種類ぐらいです。
銘柄を調べる時間が少なくて済み、忙しいサラリーマンには最適です。
 
■ 少ない資金で始めることが可能
株や外貨預金と違って、FXは少ない証拠金で大きな取引ができます。
私の使っているFX会社だと10万ドル(約1200万円)の取引に必要な証拠金は12万円です。一日で資金を2倍にすることも不可能ではありません。

■ スワップポイント(利息)が付く
株ならば値が上がらなければ利益は得られませんがFXは違います。
金利の低い通貨を売って金利の高い通貨を買えばその差が受け取れます。

■ 手数料がすごく安い
株取引や外貨預金と比較すると手数料が凄く安いのです。

■ 円高でも円安でも稼げる
外貨預金は円安ドル高にならないと稼ぐことができませんが、、
FXなら空売りできるので円高でも稼げるのです。

■ 決済期限がない
商品先物や株式先物など期限日までに必ず決済しなければなりませんが、、
FXはそういう期限がないので損をしている時は戻るまで待ってればいいです

■ FXの将来性
FXは、株式投資などと比べ馴染みがありません。歴史が浅いからです。
今は、馴染みがないだけで、実際は外貨預金よりもはるかに有利で設けやすく、株式投資よりやさしく取引ができることにみんなが気付いてくるでしょう。


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正式名称:外国為替証拠金取引

■外国為替証拠金取引は通貨を売買して利益を出すものです。

 1ドルを100円で買って1ドルが105円になってから売れば5円儲かります。
手数料を無視した場合、1万ドル買ったら5万円儲かる計算になります。
もちろん1ドル100円で1万ドル買ったら95円まで下がった!こういう時は5万円損をします。

■外貨預金に似ているけど違う

外貨預金とは違ったメリットが沢山あるのが魅力です。
詳しくは外貨預金との違いへ

■株より簡単。株より少ない資金でできる
FXは1万円からでも始めることができるのです。
小額資金で大きく稼げる。これがFXの最大の魅力です。
株は銘柄が多く、探すのが面倒だし資金が少ないと買えない銘柄が多いです。


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