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 おはようございます、カワセミです。

先週の大幅な円買戻しがなんとなくでは有りますが落ち着いてきました。

昨夜のNY株式市場も92ドル高と先週の暴落を補いだすような動きが出来てますし、ドル円も底値の118円近辺から119円台へと戻ってきています。

日本の参議院選挙も自民党大敗となったことから、日本の政局運営の難しさを想定され、円は再び売られやすい状況になったのではないでしょうか。


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 さて「先週までの円高の流れが本当に変わって再び円安が続くのか?」ですが、正直、確率は五分五分だと思ってます。

今回の下落はユーロ円で云えば168円から161円と7円の下落があったのですが、2月の世界同時株安の時は159円から151円へと8円の下落を経験しています。

それからすると後1円の下落が有っても不思議ではないのです。ましてや下落率は世界同時株安時に比べて小さいのです。

仮に前回と同じ下落率だとしても「後1円か2円の下落で済むのではないか」との考えをしています。

よって、ここは仕込み処ではないのでしょうか?



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 さてカワセミの為替ですが、先週末に買ったカナダ円(112.49円買い)、豪円(103.35円買い)はあっさり損きりの憂き目に。

早々に沈没していたので、なんとしても取り戻さなくてはならない状況に追い込まれてます。

焦った訳ではないのですが昨夜再度挑戦してみました。

豪円を100.89円でユーロ円を162.21円で買ってます。

今朝はかなり値を上げてますが、先週までの下落スピードからすると安全域とは言えず、損きりのラインを動かしながら対応していかなければならないと思っています。

とはいえ、今日も朝から野暮用があるのでトレールをかけていくしかないのですが・・・

それに今日はドイツの経済指標を皮切りに、欧州・米国と経済指標発表が多数控えてますので注意を怠ることは出来ないようです。

 

カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

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口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(独)15:00 国際労働機関失業率統計-6月                6.3%
(独)15:00 小売売上高指数-6月                     1.2%
(独)15:00 小売売上高-6月(前年比)                  -1.6%
(独)16:55 失業者数-7月                         -2.8万人
(独)16:55 失業率-7月                           9.0%
(欧)18:00 消費者信頼感-7月                       -2
(欧)18:00 鉱工業信頼感-7月                        5
(欧)18:00 消費者物価指数速報-7月(前年比)            1.9%
(欧)18:00 業況判断指数-7月                      1.46
(欧)18:00 失業率-6月                           7.0%
(欧)18:00 経済信頼感-7月                        111.2
(欧)18:00 サービス信頼感-7月                      21
(英)18:30 GFK消費者信頼感調査-7月                  -4
(加)21:30 GDP-5月                           0.4%
(米)21:30 個人所得-6月                         0.5%
(米)21:30 個人支出-6月                         0.1%
(米)21:30 PCEデフレータ-6月(前年比)                2.3%
(米)21:30 PCEコア・デフレータ-6月                  0.2%
(米)21:30 PCEコア・デフレータ-6月(前年比)            1.9%
(米)21:30 雇用コスト指数-2Q                      0.9%
(米)22:45 シカゴ購買部協会景気指数-7月               58.4
(米)23:00 消費者信頼感指数-7月                   105.0
(米)23:00 建設支出-6月                         0.2%


お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
[流れは円安へ戻ったのか?]の続きを読む
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 こんにちは、カワセミです。

凄いですね。自民党の大敗です。

大敗の原因はテレビで盛んに報じられていますが、これほどまでの結果は誰も予想だにしないことであって、選挙民である国民自信も驚いてます。

この後どのような国会模様になるのか?大きな政局変動が有るのか興味深々です。

他人事ではなく、ここまで成り下がった国の機で働く人の公僕で有る事の意識低下や、予算が国民の血税で有る事を忘れたかの様な行動にも歯止めが懸かることを期待します。


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 さて先週末までは、驚くほどの円買戻しで外貨買いが圧倒的に多い、個人投資家の含み益が大きく減少しています。

日本の選挙結果をみて円が売られやすい環境では有りますが、それ以上に株式市場の結果で為替は動くでしょう。

選挙結果だけをみて円が売られると考えるのは危険が大きいと考えます。

本日の東京株式市場も先週に引き続き220円安と大きく売られてます。

これが日本のみならず世界の株式市場でも株安が更に進行するとなると円買戻しが更に続く可能性があるのでしょう。

ここは上下どちらに動くのか全く解らないので、個人投資家としては手を出しづらい状況です。

個人投資家は様子見の方が善いようです。



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 さてカワセミの為替ですが、今日は野暮用のため今からお出かけするので明日にでも書かせてもらいます。

上記に書いたように現在の相場は「個人投資家は様子見の方が善い」とみてますので丁度善いのかもしれません。

「上がるか下がるか」解らない丁半の勝負は避けて「勝つ確率の高い時だけの相場参加」の方が確実な利益を得られるものです。

 

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本日午後からの経済統計                         予想
(NZ)12:00 NBNZ企業信頼感-7月
(英)17:30 消費者信用残高-6月                    8億GBP
(英)17:30 モーゲージ承認件数-6月                 10.9万件
(加)21:30 鉱工業製品価格-6月                    -0.3%
(加)21:30 原料価格指数-6月                     -0.5%


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お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

円高が止まりませんね。

何処まで落ちるのか?底は何処なのか?見当もつきません。

今朝は118円までドル円は下げてます。124円からすると6円近くのドル下落です。

その他のクロス円もユーロ円で言えば169円近くから162円近くまで実に7円近い暴落です。

サブプライムローン問題が再燃して始まったこの下落ですが、先日からの住宅指標である新築住宅販売件数や中古住宅販売件数発表が下落スピードを煽った形となっています。

クロス円の下げだけでなく株価も昨夜はNY市場で大きく下げてますし、本日の日経平均も410円安と脅威的な下げをみせてます。

サブプライム問題が世界の投資資金逃避を促しているのでしょう。


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ここまで下げが続いた円高ですが今朝になって大きく戻してはいます。

118円から119円までの1円近い戻りを4時間位の間でみせてますが、この動きも本日の欧米市場がどう動くのかを確認しないと確信出来ないのではないでしょうか。

だだドル円で言えば6円近い下げですので、1円上がった現在は戻りをみせるとするならば拾いどころのポジションかもしれないと考えます。

買いを入れて、損切りもしっかり入れた上で、欧米タイム状況を見るのも一つの作戦です。

クロス円下落の流れが変わらなければそのまま損きりをし、反発に入るのなら元値までの戻りを期待する作戦も一考ではないでしょうか。

今日のFXプライムでのカナダ円の抵抗線は113.47円になってます。もうそんな位置まで下がってるんですね。 



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 さてカワセミの為替ですが、全く駄目です、この流れにすっかり飲まれてしまいました。

一時は168円まで行った中長期用のユーロ円(161.70円買い)も163.70円です。(13:10現在) かなりの含み益の減です。

ましてや短期用で持っていたカナダ円(115.13円買い)は買値と同じ値で損きりを引いていたらあっさり到達してしまい約定です。

ポンド円(245.73円)買いなどは一時251円台まで行ったのに、これも買値近くの245.80円で損きりの憂き目にあってしまいました。

ポンド円は5円近い上昇でかなりの含み益が有ったのにこの下落で一瞬の内に無くなってしまってます。

欲をかかずに通常のような投資法をしていれば利益を確定できたのにと悔やむことしきりです。悔しいです。

そこで「なんとしてでも挽回しなきゃ。」と熱くなったら投資は負けですので、相場を注意深く見て上記でも書いたような作戦に出ています。

朝の8時ごろカナダ円を112.49円で、豪円を103.35円で買いました。

早ければ本日の欧州時間突入頃に、勝ち負けの目安が付くだろうと思ってます。

欧州時間で昨日の流れどおりクロス円下げならば、即、損切りで、反発相場に発展するなら元値近くまでの上昇有りと睨んでます。

さて結果は????

やはり「神のみぞ知る」では有りますが・・・・・
 


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本日午後からの経済統計                         予想
(スイス)18:30 KOFスイス先行指数-7月                   2.01
(米) 21:30 業況判断-7月                          3.0
(米) 21:30 実質GDP-2Q(速報値)                    3.2%
(米) 21:30 個人消費-2Q(速報値)                    1.5%
(米) 21:30 GDP価格指数-2Q(速報値)                 3.4%
(米) 23:00 ミシガン大消費者信頼感指数-7月(確報値)        91.4


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お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

悲鳴をあげたくなるような円買戻しがやっと一息ついてくれました。

今回の流れは最近に無く長引きポジション持ってる人は、かなりのダメージを受けたのではないでしょうか。
カワセミも然りなんです。。・°°・(≧△≦)・°°・。わーん

今回の大きな下落原因で有るサブプライム問題に関することは、米国の問題と考えていたら日本にも関係があるみたいです。

昨日のテレビニュースでも、このサブプライムに関係して野村ホールディングスが700億円もの損失を発生させたと流れてました。

日本の金融機関も手を出していたのと同じように、欧州の金融機関も手を出しているようで、米国金融機関だけでなく欧州金融機関も日本金融機関もと世界的に影響が出てきそうです。


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 そんな中、利上げ直前と云う事で安定した動きをしていたNZDですが、今朝ほど予想通りの利上げがなされています。8.00%から0.25%上げて8.25%です。

ただ利上げ後のコメントで「これ以上の利上げはないと予想」との発言から発表後は値を下げ始めています。

利上げ期待論を打ち消す発言が出たのは確かでは有っても、経済が伸びて輸出も好調なニュージーランド通貨の人気が落ちていくとは考えにくいのではないでしょうか。

当局は「中期的にNZドル高は持続しない」と言ってますが日本政策金利の0.5%と比較するとその開きは余りにも大きく、簡単にはNZDの下落が有るとは思えないのどころか格好の円キャリードレードの材料となり続けるのではないかと考えます。


RBNZ声明文
・ これ以上の利上げはないと予想
・ 労働市場、原油・食品価格の上昇がインフレに寄与
・ 中期的にNZドル高は持続しない
・ NZドル高は輸出に打撃を与えている
・ 経済指標は持続的なインフレ圧力を示している
・ 労働市場は逼迫し、設備稼働率は高い
・ ニュージーランド経済は力強い



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 さてカワセミの為替ですが、かなり惨めな状況に追い込まれています。

一時は168円まで行った中長期用のユーロ円(161.70円買い)も165.18円です。(11:20現在)

昨日は一時165円さえも割り込んで164円台まで落ちていってます。含み益のある内に手放そうかとも考えたくらいです。

一方短期用で買っていた通貨も惨めな形に追い込まれています。一時はかなりの含み益を抱えたのですが、いつもと状況が違うのではないかと思いカワセミの投資法から逸脱した事が失敗の原因だと思ってます。

やはり、自分の投資法をしっかり守って行く事が、相場で安定して利益を得ていく方法だと改めて反省してます。

結局115.13円で買ったカナダ円は115.50円、245.73円で買ったポンド円が246.98円です。(11:20現在)ポンド円などは一時251円台まで行ったのに・・・・

自分の思う方向で相場が動いてないので「仕込み時みたい」との思いは有っても、弱気になってるためか、なかなか手が出せないでいるのです。
 


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本日午後からの経済統計                         予想
(英)15:00 ネーションワイド住宅価格-7月               0.5%
(英)15:00 ネーションワイド住宅価格-7月(前年比)         10.6%
(独)17:00 IFO 景気動向-7月                     106.4
(独)17:00 IFO 現況評価値-7月                    111.0
(独)17:00 IFO 予想値-7月                       102.0
(欧)17:00 マネーサプライM3-6月(前年比)             10.7%
(米)21:30 耐久財受注-6月                       1.9%
(米)21:30 耐久財受注-6月(除輸送機器)               0.5%
(米)21:30 新規失業保険申請件数                  31.0万件
(米)23:00 新築住宅販売件数-6月                  89.0万件
(米)23:00 求人広告指数-6月                      27



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 おはようございます、カワセミです。

月曜日朝から急用が出来、昨日のブログは休ませて貰いました。

急用とは云っても大した用件ではなかったので、釣り道具を持って一泊二日の旅行みたいなものですけど。

それにしても夏ですね。空はメチャ青く、雲は真っ白、海はギラギラと光を反射して「夏だよう~」と大きな声で叫んでいるようです。

カワセミは餌のいらないエギつりでイカ釣りをしてたのですが、近くで釣りをしていた中学生位の男の子達は、余りの暑さにパンツ一枚になって海へ飛び込む始末。

羨ましいですね。年取るとパンツ一丁と云う訳にも行かず、ただ釣りを続けるだけ。

釣果もパッとせずミズイカ400gを2匹とタコ1匹のみで終わってます。

 話は変わりますが月曜日記事の外貨両替でコメントを頂いてます。
匿名希望さんやmakiさんからの情報で現地のカジノで両替するとレートが善いそうです。

FX会社のコンバージョン(外貨両替)するほどでもない人はカジノで両替すればお得ですけど、くれぐれも元金を寄付してこないようにしてください。


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さて為替ですが帰ってみてビックリです。先週からの流れが変わってません。

円の買戻しが止まらないでポジション持ってる人は含み益減少でハラハラドキドキの状態が続いていると思います。

今回の下落はファンド損失不安、サブプライム不安から始まり、昨日のギーブBOE副総裁の「ドルの下落は不均衡の調整リスクを軽減させる」・「サブプライム問題はデリバティブ市場の弱さを露呈」発言で投資家不安を煽った形となり、最近に無く出口の見えない下落が続いています。

そもそもサブプライム不安は最近出てきた話ではなく、ずっと言われ続けてきたものなので目新しさは無くここまでの下落は異常とも云えるのではないでしょうか。

確かに昨日にはサブプライムを扱う住宅ローン大手カントリー・ワイド・ファイナンシャルが大幅減益となったことも明らかになって新たな現実味を感じさせるニュースも流れたのですが。

ただ、ドル下落においてはカワセミも今年の予想として「ドルは下落する」を掲げていた通りの方向へ進んでいるのだとみています。

合点がいかないのはドル以外の通貨も対円で下落していることであり、???が消えない状況です。

特別な円高理由はどうしても見当たらないので、ドル円で120円を切った今、ここは買い時と考えてもう少し買い増しを検討しています。

勿論買いはドル円以外で考えてますよ。



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さてカワセミの為替ですが、さっぱりです。

一時は168円まで行った中長期用のユーロ円(161.70円買い)も165.41円です。(10:00現在)

115.13円で買ったカナダ円は115.40円、245.73円で買ったポンド円が246.48円です。(10:00現在)

先週末に買った豪円(106.45円買い)等は含み益をみることも無いままに、あえなく106.00円で損きりの憂き目にあってます。

このままじゃ、カナダ円やポンド円も損きりにあいそうな感じなので、僅かでは有っても利益確定するかどうか迷ってますが、上記に書いたように「ポジションの仕込み時」とも捉えているので、多分有る程度までは持ち続けるつもりです。

今現在はカワセミの目論見と違う動きとなっているのでここは辛抱のしどころなのかも知れません。

 

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本日午後からの経済統計                         予想
(米)23:00 中古住宅販売件数-6月                   587万件
(米)27:00 地区連銀経済報告(ベージュ・ブック)



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お勧め記事6:テクニカル分析とは
 最近は海外旅行される方が多くなってますね。カワセミも年に数回出かけるのですが、その時必要になってくるのが外貨への両替です。

成田空港でも両替所は沢山有るのですが、両替所毎に差が有るのをご存知の方は旅慣れた方やしっかり者なのでしょう。

ちなみにカワセミも両替所はしっかり選びます。

成田空港には流石に地元の千葉○○銀行の両替所が多いのですが、都市銀行の両替所も有ります。

列を成してるのが都市銀行の両替所で、地方銀行の両替所の前は閑散としてますよね。

なぜかって両替の換算レートに差が有るからです。

通常(恒常?)都市銀行の換算レートが地方銀行の換算レートより善いのです。

数十万円の両替をする時などはかなりの差が出てくるのです。

ですから、知ってる人は当然の事ながら都市銀行の両替所に並ぶのです。


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 空港での両替所の話はさて置き、外貨への両替手数料は高いですよね。一般的な銀行窓口での手数料を下記に書いてみます。

米ドル    3円(1通貨単位当り)
ユーロ    6円(1通貨単位当り)
ポンド   11円(1通貨単位当り)
豪ドル  9.5円(1通貨単位当り)
NZドル  10円(1通貨単位当り)

高いですよね。

カワセミは今年ニュージーランドかオーストラリアへ行こうと思って調べてみてビックリしました。

なんとオセアニア通貨は10%前後取られてしまうのです。

仮に現地で使うお土産代やお買物代、それに食事代やお小遣いを100万持って行くとしたら10万円も手数料を取られてしまうのです。

家を出るときは100万円持って出ても日本を出るときは90万円価値の外貨になってしまってるのです。勿論現地で両替したほうが若干レートが善いので、その方法も有りますが・・・・

ところがカワセミも知らなかった裏技が有ったのです。

それがFX会社のコンバージョン(外貨両替)なんです。

全てのFX会社でコンバージョン(外貨両替)が出来る訳ではなく、買った外貨のデリバリー(受渡し)のみだったり、外貨での受け渡しは出来ないFX会社が多いのです。

しかもデリバリー(受渡し)だと取引通貨単位になるので1万通貨で取引したとするとオーストラリアドルだと107万円単位でしかデリバリー(受渡し)出来ないのです。



マネーパートナーズコンバージョン(外貨両替)が優れているのは取引単位未満の金額でも外貨両替が可能なのです。

簡単に云うと10万円でも50万円でも両替できるのです。

両替手数料はその時のレートに±20pipsかかるだけです。

円からや円への換算だと20銭です。


やり方は外貨預金口座を作ってマネーパートナーズへ登録しておくだけです。

当然日本円の払い出し口座はマネーパートナーズ口座開設(口座開設や維持費無料)の時作っているので、その外貨の外貨預金口座を追加登録するだけです。

ちなみに外貨預金口座をみずほ銀行(外貨預金口座作成料は0円)に作ったとして、マネーパートナーズからみずほ銀行の個人口座に振り込まれる時、みずほ銀行での手数料が2,500円懸かります。

それとみずほ銀行から外貨を引き出すときに1,000円の手数料が懸かります。これは金額に関係なく一律です。

ニュージーランドに旅行する時に100万円持って行くとして、日本国内の銀行窓口でニュージーランドドルに換金すると約90万円分のニュージーランドドルになってしまいます。

ところがこのマネーパートナーズのコンバージョン(外貨両替)を使うと、100万円が約99万4千円分のニュージーランドドルを貰えるのです。


なんと9万4千円も得するのです。すごくお得だと思いませんか。

カワセミは早速、外貨預金口座の登録をしてみます。


それと銀行で外貨預金してる人が増えてるみたいですけど、手数料の高い外貨預金する位ならFX(外国為替証拠金取引)を利用して運用した方が利益は大きいのに不思議でなりません。

外貨預金もFX(外国為替証拠金取引)も構図は同じなのに・・・

FXがまだ知られてないからでしょうか?



カワセミお奨めのマネーパートナーズの善さは
・ 信託保全である
・ 手数料が無料である
・ スプレッドが小さい
・ 証拠金が定額である

ですから最近人気が有るのです。今日の記事に書いているコンバージョン(外貨両替)が出来る数少ない会社の一つです。





カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ(信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。



お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
最近マネーパートナーズと云うFX会社が人気が出てきています。

個人投資家が大切な資産を預けるのだから安全なFX会社でなければならないのは勿論の事です。

その上で手数料が無料であるとか、スプレッド幅が小さいFX会社を選ぶのです。

マネーパートナーズ゙はそう云った意味から個人資産が保護される信託保全で有る事や、手数料無料・スプレッド幅が小さいことで人気が出てきてます。

勿論手数料無料会社の中ではスワップポイントも高いのですよ。

もし、あなたが手数料の必要なFX会社を使っているのなら、非常に勿体無いことをしているのですよ。

あなたは年間にどれほどの手数料を支払っているか計算した事が有りますか?

馬鹿にならない手数料やスプレッドにどの位の差が出るか試算してますので御覧になってください。


一部のFX会社ではレアケースの最安スプレッドを示しているところも有りますので、手数料無料FX会社の通常状態のスプレッド等の比較表を作ってみました。

手数料無料会社のスプレッド・レバレッジ・初回入金額等比較
マネーパートナーズ AFT-FX 外為オンライン FX Online
USD/JPY 3 3 3 5
EUR/JPY 4 4 4 5
AUD/JPY 5 5 6 10
NZD/JPY 6 7 9 10
EUR/USD 4 3 3 5
GBP/JPY 8 9 8 10
レバレッジ 100倍 100倍 200倍 200倍
初回入金 0円 30万円 0.5万円 0円
資金管理方式 信託保全 信託保全 信託保全 信託保全
通貨ペア 10 64 24 20


掲載内容はカワセミ自身で確かめたものであり、正確には万全を期してますがその正確性を必ずしも保証するものではありません。又、サイト内情報を利用した結果に対しての責任は負いかねますので、ご了承ください。

 物凄い急落です。「大手金融機関傘下の欧州系ファンドがサブプライム住宅ローン証券に絡む投資で▲80億ユーロの損失をこうむった。」との噂話や、NY株式市場で大きく値崩れしたためにドル急落です。


ドルだけでは有りません、クロス円全体が急落しました。

ドル円は122.31円から120.86円へ、ユーロ円は168.68円から167.18円へポンド円に至っては250.99円から248.58円まで一挙に急落です。


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たかだかファンドが損失を被った位でこれ程落ちることは無いのですが、、NY株式市場も100ドル安で始まり二重の効果でこの大暴落は起ったようです。

今回の急落原因を冷静に考えると大した問題ではないのですが、不安に駆られた投資家やファンド勢の投売りが、ここまでの大幅下落を誘ったのだと思います。

相場の世界は個人投資家にしろ、プロのファンドマネージャーにしろ恐怖感が常に付きまといます。

特にサラリーマンで有るファンド運用責任者は無理は出来ないことから、一定幅を超す下落の時は投売りに出るのが常で有ります。

ただ今回の急落は戻りが殆んど無いままに終わっているので不気味では有りますが・・・



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。



 さてカワセミの為替ですが、カワセミの持ちポジも当然の事ながら被害を受けました。

かなり大きなダメージです。しかし昨日や前々日の記事にも書いているようにこの急落は買い増しチャンスと考えます。

現在の相場は絶対的な金利差相場でも有り、経済成長や資源高に支えられた「ユーロ高・資源国通貨高」であるのです。

その中で円とドルだけが思わしくない経済成長や景気減速不安を抱えて通貨安に陥っている構図は当面変わりようが無いのだと考えます。(いわゆるドル安・円安ですね。)

よって今回も下落からの戻りで豪円を106.45円で買いました。

当初はポンド円かカナダ円の買い増しをしたかったのですが、豪円の下落が他の通貨に比して小さく、投資家が利上げ可能性を強く意識してると考えたのです。

結果は「神のみぞ知る」ですが、自分を信じてみたいです。

中長期用のユーロ円(161.70円買い)は167.63円です。(終値)

115.13円で買ったカナダ円は115.57円、245.73円で買ったポンド円が249.25円です。(終値)

今回106.45円で買った豪円は106.70円です。(終値)

今回の急落は買い増しチャンスとは云いながらも、現時点でのダメージはかなり大きなものありまして意気消沈。

気分転換に土日は思いっきり遊ぶことにします。
 


カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

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口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。




お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 ドル円が121円半ばから122円半ばの間で値動きが有りません。

当然の事として解っているのは、日本経済の低成長と米国経済の先行き不透明感に寄るもので有ります。

昨日も米国経済指標の好悪材料によりドル円相場はそのレンジ内で動いているにすぎません。

それに比して徐々に値を上げているのはユーロや資源国通貨です。

カナダドルは経済指標の悪化から一時は後退したものの、現在の原油高から買われ117円台を回復してます。

原油価格は昨日はなんと1バレル76ドル台にも達しています。1バレル100ドルと言ったら笑われるかも知れませんが、1バレル40ドルの時、1バレル75ドルとの発言を笑われるのと大差ないのではないでしょうか。

今後益々の資源高を背景に資源国通貨は買われていくものと考えます。


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 現在の相場が円安・ドル安状態で続いている中でジリジリと値を上げているユーロや資源国通貨のチャートをみて、昨年のユーロ高状況と似ているような気がするのです。

カワセミの急落を待つトレード姿勢は変わらないにしても、この流れの中では持ちポジはそのまま持ち続けた方が良いように思えます。

ただし、急落が有った場合は直ちに買い増しをする考えですが皆さんはどのように思われますか?

大きな急落時の買い増しのポイントは戻りを確認してから確実に行う必要が有ります。

その時は、FXプライムの為替情報>テクニカル分析の支持線1234、抵抗線1234を十分確認してから行ってくださいね。

それとBOEのベーズリー政策委員の発言を下記に載せておきます。特に赤字の「インフレリスクは上向き」部分は今後のポンドの動きを覗える部分だと思っています。


■BOEベーズリー政策委員
・ 消費見通しが明らかになるには時間が必要
・ 消費の失速がインフレ鈍化の手助けに
・ 消費に対するリスクは上下どちらも存在
・ インフレリスクは上向き
・ マネーサプライの拡大ペースは無視出来ない



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抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。



 さてカワセミの為替ですが、上記で書いた通り大きな下落待ちの状態で買いに入れないし、下落の兆候も見えないことから持ちポジをそのまま維持しています。

大きく動く相場に比べ利益が小さいので不満では有りますが、流れに逆らうことは得策で無いので、已むを得ないと諦めてます。

中長期用のユーロ円(161.70円買い)は168.57円です。(11:45現在)

115.13円で買ったカナダ円は117.07円、245.73円で買ったポンド円が250.32円です。(11:45現在)



カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(スイス)16:15 生産者輸入価格-6月                    0.3%
(スイス)16:15 生産者輸入価格-6月(前年比)               3.2%
(英) 17:30 GDP-2Q(速報値)                       0.7%
(英) 17:30 GDP-2Q(前年比/速報値)                  2.9%
(英) 17:30 サービス業指数-5月(3ヶ月/3ヶ月)            1.0%


お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 円安・ドル安の流れが続いている現在の為替相場に異変は起らないようです。

一時盛んに飛び出していた欧州要人によるユーロ高発言が影を潜め、それどころかユーロ高容認発言が次々と出てくる現状では、この流れは変わりようも無いように思えます。

せいぜい気をつければよいのは次回G7や中国元の切り上げ位です。

中国元切上げ時期は全く不明ですし、クロス円下落も一時的なものに終わると見てますのでG7前にポジションをどうするか考えれば善いのかと思ってます。

特別なニュースが流れれば別ですけど、この状態はカワセミの投資法が旨く作用できにくい状況に有ります。

ここは利益幅は小さくなりますがポジションを保持し徐々にクロス円の上昇を待つしかないように思えるのです。

スワップも付いてくるのでその意味での不満は無いのですが、やはり急落後の買いで停滞したらすぐに売却するやり方の方が利益は断然大きいので激しい相場の方を渇望するのです。

流れに逆らっても仕方が無いので有る程度の下落の時でも参入しなければならないのかも知れないと考えながらも躊躇しているのです。


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 さて昨日の大きなポイントはBOE議事録とバーナンキFRB議長議会証言の二つだと考えます。

特にBOE議事録で注目されたのは前回の利上げ時の利上げ賛成と反対がどの位の比率だったのかに注目が集まってました。

結果、利上げが6対3で決定したとの公表結果に、早急な次回利上げや次回の0.5%利上げ期待が後退しポンドが値を上げるに至っていません。

ただ、ポンドの利上げは時期は解らないにしても当然予想されてますので現在の250円から徐々に値を上げていくものと思われます。


一方、バーナンキFRB議長議会証言は米経済が今年は緩やかな成長で、来年は来年は若干強くなるとの見通しを示しながらも、住宅市場の急激な落ち込みが引続きリスクで有るとの警戒論も織り交ぜ、日本を除く他諸国に比較して経済成長が不安定で有る一面も覗かせています。

当然昨日の議会証言を踏まえて、特に円以外ではドルは値を下げてます。



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抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。



 さてカワセミの為替ですが、上記で書いた通り大きな下落待ちの状態で買いに入れないし、下落の兆候も見えないことから持ちポジをそのまま維持しています。

大きく動く相場に比べ利益が小さいので不満では有りますが、流れに逆らうことは得策で無いので、已むを得ないと諦めてます。

おまけに昨日の経済指標悪化でカナダ円は値を下げてます。

中長期用のユーロ円(161.70円買い)は168.18円です。(11:12現在)

115.13円で買ったカナダ円は116.60円、245.73円で買ったポンド円が250.14円です。(11:12現在)



カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

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■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

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■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(独) 15:00 生産者物価指数-6月                     0.3%
(独) 15:00 生産者物価指数-6月(前年比)               1.8%
(スイス)15:15 貿易収支-6月                      11.5億CHF
(英) 17:30 小売売上高指数-6月                     0.3%
(英) 17:30 小売売上高指数-6月(前年比)               3.5%
(加) 21:30 卸売売上高-5月                       0.5%
(加) 21:30 国際証券取扱高-5月                   20億CAD
(米) 21:30 新規失業保険申請件数                  31.1万件
(米) 22:30 バーナンキFRB議長議会証言(2日目)
(米) 23:00 景気先行指標総合指数-6月                -0.1%
(米) 25:00 フィラデルフィア連銀景気指数-7月             13.5
(米) 27:00 FOMC議事録(6月28日分)


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お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
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お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 やっと梅雨が明けた感じがする気候になって来ました。FX市場も乱高下が緩やかになってきてパッと明るい夏日が来そうな感じです。

今朝の日経新聞の記事で「好景気通貨買い活発」との見出しの記事が載ってました。

【日経新聞抜粋】

外国為替市場ではドルを売って欧州、豪州、カナダなどの好景気国・地域の通貨を買う動きが活発になってきたというものです。

米国で信用度の低い人(サブプライム)向けのローンの焦げ付き拡大が懸念されているためで、ドルはユーロに対し連日最安値を更新、対ポンドで二十六年ぶり、対豪ドルでも十八年ぶりの安値をつけた。

欧州や豪州で利上げが見込まれることも米ドルからの資金シフトを誘っている。


【抜粋終了】


このところのドル安・円安を映し出した記事の内容だと思いますが、新聞に載る頃はその現象が落ち着いてきた後のことが多く、その動きは先週から覗えたものだと思っています。

その前までのユーロ高懸念などの要人発言が出やすい環境にあり、その発言に一喜一憂してた頃とはうって変わって、欧州要人の発言もユーロ高を容認する内容が圧倒的に多くなっています。

となると「当面はそんなに大きな調整は無いかも知れない。」となってきるのかもです。

カワセミの投資法からするとあんまり歓迎すべき状況ではないのですが、ここは流れに沿うしかないのかもしれません。

ただ、この状況が長く続く訳でもないので基本を忘れずにおいて、当面は流れに沿うだけで対応して行こうと思ってます。


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 昨日の為替相場は米国の生産者物価指数(コア)、ネット長期TICフローが共に事前予想を上回った事でドルは全面的に堅調に推移しましたが、今朝方は「NYタイムで高値ロングしたモメンタム系ファンドの投げが出ていた」等のニュースも飛び交うなど121.88円付近まで再び値を下げています。

やはり米ドル買いは難しいご時勢のようです。当面は流れを変える材料がでるまではドル円はこう着状態が続き、円売り・ドル売りがじりじり進行していく状況が続きそうです。



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 さてカワセミの為替ですが、上記に書いたような感覚を持ってますので現在の持ちポジはそのまま保持しています。

中長期用のユーロ円(161.70円買い)は168.42円です。(10:00現在)

115.13円で買ったカナダ円は116.86円、245.73円で買ったポンド円が249.76円です。(10:00現在)

今朝方のドル下落でポンド円が若干値を下げてますが、昨日は250円乗せに成功したこともあって勢いの有る通貨だと感じています。

ずっとこのブログをみてくださってる方はご存知だと思うのですがカワセミはポンドの取引は経験が浅く、不慣れなところがあるのです。

だた、現在のインフレ率・経済成長率・要人の利上げ予測発言等を考えた時高騰していく通貨だと思うのです。

「250円乗せもそう遠くないのでは?」と書いたのはいつだったか覚えてませんがそんなに前では無く、ほんの2週間位前ではなかったのかと思いますが・・・・

そのポンドの動く要因として本日17:30にBOE議事録(7月4/5日開催分)は公開されます。 また12:05からスティーブンスRBA総裁が講演を行うのでその内容しだいではポンドが大きく動く可能性が大きいのです。

本日はそれが楽しみなんです。 d(^-^)



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■ 長期保有用:スターアセット証券のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


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本日午後からの経済統計                         予想
(日)14:00 景気先行指数-5月(確報値)                36.4%
(日)14:00 景気一致指数-5月(確報値)                60.0%
(日)15:00 工作機械受注-6月(確報値)
(英)17:30 BOE議事録(7月4/5日開催分)
(英)17:30 失業率-6月                           2.7%
(英)17:30 失業保険申請件数推移-6月               -0.75万人
(英)17:30 平均所得-5月(含ボーナス/3ヶ月/前年比)         3.6%
(英)17:30 平均所得-5月(除ボーナス/3ヶ月/前年比)         3.6%
(英)17:30 国際労働機関失業率統計(四半期)-5月           5.5%
(英)17:30 製造行単位労働コスト-5月(前年比)
(欧)18:00 貿易収支-5月(季調済)                  41億EUR
(欧)18:00 建設支出-5月
(加)20:00 消費者物価指数-6月                      0.1%
(加)20:00 消費者物価指数-6月(前年比)                2.5%
(加)20:00 消費者物価指数コア-6月                   0.1%
(加)20:00 消費者物価指数コア-6月(前年比)              2.6%
(加)21:30 景気先行指標指数-6月                    0.4%
(米)21:30 消費者物価指数-6月                      0.1%
(米)21:30 消費者物価指数-6月(コア)                  0.2%
(米)21:30 消費者物価指数-6月(前年比)                2.6%
(米)21:30 消費者物価指数-6月(コア/前年比)              2.2%
(米)21:30 住宅着工件数-6月                     145.0万件
(米)21:30 建設許可件数-6月                     148.0万件
(米)23:00 バーナンキFRB議長議会証言



お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

3連休が終わってしまいました。カワセミはこの連休はギックリ腰を治す為遠出はしないで遊んでました。

嫁さんの買物にお付き合いしたのですが、買物が長いのは解っているので久しぶりにパチンコ屋に涼みがてらよって来ました。

スロットで「俺の空」って昔漫画で読んだことの有る機種が有ったので興味を引かれ座ってみたら、ビギナーズラックって云うんでしょうか出るは出るは。

訳も解らずやってたら隣の若者から「おじさん懸かってますよ」ってのお言葉。

「えっ、どうして??」って訳も解らず????してるとその若者が「ちょっと善いですか?」って、7を揃えてくれたりして。その後何度も同じ事をして貰いました。

善い若者です。お礼にコインをあげてきましたけど、年配者にやさしい青年にあえてなんだか嬉しい気分でした。スロットで儲けたことよりその青年の行為に喜びを感じた一日でした。

嫁さんにその事を話したら何の感動もなしです。そして言ったことは「勝ったのなら今日はお父さんのおごりで美味しいとこ行きましょう。」のお言葉。

その青年の行為にやさしさは覚えないの?その行為にコメントは無いの?

それを言ったら「だって高々パチンコのことなんでしょう?」って。

女は感動より食い気なんですかね・・・・


はじめて入ったランキングのベスト10、しばらく記事に載せなかったらランク外へ弾き飛ばされてました。すみません、応援ポチの協力をお願いしま~す。ゞ(^^* ランキングバナー4



さて「円安・ドル安」路線が定着してしまっているように思える為替相場は今週はどのように動くのでしょうか?

今週の注目は17日に米国のNAHB住宅指数、18日に米CPI、住宅着工件数、建築許可件数でしょうか。

米国の住宅関連指標は現在のドル安原因の大きな要因であるサブプライム問題に直結してますので、内容次第では、投資家心理に悪影響を与え円キャリートレードの巻き返しがあるかも知れません。

ただ流れとしては円安・ドル安が続くのは間違いないと見てますので従来どおり「ドル以外のクロス円が落ちたところでの買い参入。」でよいのではないかと思います。

そうです、今週も急落が有ったら買い参入です。


FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。



さてカワセミの為替ですが、連休で遊びを決め込んでいたものですので先週の記事以降は売買をしてません。

中長期用のユーロ円(161.70円買い)は167.97円です。(11:00現在)先週よりさがったけど已む無し。

115.13円で買ったカナダ円は116.81円、245.73円で買ったポンド円が248.28円です。(11:00現在)

原油価格も74円台に入っているのでカナダ円はもう少し伸びるどころか高値更新すると見てるのでもう少し保持。ポンド円は今日の午後の経済指標を見て決めるつもりです。

本音はカナダ円もポンド円も一旦急落して買い増ししたい考えです。

「ポンドは議事録しだいで急騰有かも・・・」と考えているからです。



【カワセミの投資スタイル】

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スターアセット証券のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(英)17:30 消費者物価指数-6月                     0.1%
(英)17:30 消費者物価指数-6月(前年比)               2.3%
(英)17:30 消費者物価指数-6月(コア/前年比)            1.9%
(英)17:30 小売物価指数-6月                      0.3%
(英)17:30 小売物価指数-6月(前年比)                 4.2%
(英)17:30 小売物価指数-6月(コア/前年比)              3.2%
(独)18:00 ZEW景況感調査-7月                      19.5
(独)18:00 ZEW景況感調査-7月(現況)                  88.0
(欧)18:00 ZEW景況感調査-7月                      19.5
(米)21:30 生産者物価指数-6月                     0.2%
(米)21:30 生産者物価指数-6月(コア)                 0.2%
(米)21:30 生産者物価指数-6月(前年比)               3.6%
(米)21:30 生産者物価指数-6月(コア/前年比)            1.7%
(米)22:00 ネット長期TICフロー-5月                 700億USD
(米)22:00 ネットTICフロー合計-5月                 900億USD
(米)22:15 鉱工業生産-6月                        0.5%
(米)22:15 設備稼働率-6月                       81.6%
(米)26:00 NAHB住宅市場指数-7月                     27

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お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 昨日の日銀金融政策決定会合では予想通り現行の政策金利を据え置きです。

しかも前回の利上げから久しい現在においても、金利据え置きの反対票が1票と予想よりも少なかったのです。

このことは日本の政策金利が今年後半に利上げをするにしても、そのスピードは緩やかで現在の金利差相場に影響を与えるものではないことが強く意識され、市場に円安安心感を与えた結果となったのではないでしょうか。

ひょっとしたら8月以降の利上げ時に瞬間的な円高が有ったにせよ、ほんの瞬間で有って安心感から更なる円安スピードが加速するのではないかとの思いも出てきます。

カワセミはその事を考えるとカワセミの投資法に中長期用の持ち高を少し増やしても良いのではないかと考えています。

よって来週当りに急落が有った場合は中長期用での買いをやってみようかと思っています。

現在の中長期用はユーロ円(161.70円買い)だけなので狙いを何に絞るかですが、ユーロ・ポンド・CAD・NZD・AUDの順で思っています。

ただ急落が有った場合の下落率が高いものがどの通貨かも大きく関係するので通貨選定は微妙ですが・・・



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 さて問題視しているドルですが、昨夜の米株式市場は強い貿易統計を受けてダウ工業株30種平均は史上最高値を更新してますが、通貨に関して言えばドル安が進んでいっています。

ドルの通貨ペアのチャートをみれば解るのですが、ドル円が崩れてないだけで他の通貨に比べるとドルは確実に安くなっていってます。

現在の為替相場が円安・ドル安で進んでいるのです。現在の米国経済には従来の勢いは無くサブプライム問題等の懸念材料は何一つ解消されていないのです。

日銀総裁の昨日のコメントにも有りますが米国経済は大きく成長しているのではなく、あくまでもソフトランディングしてるのです。

よってカワセミは今後もドル安・円安の状況が続くのだと思うのです。

福井日銀総裁発言

・ 政策委員の多数の認識も後退よりは前進している
・ 情勢に進展もあれば停滞もあり新しい問題もなくはない
・ シナリオの蓋然性とリスクを見極めることが適当
・ 特定の指標を念頭に置かず幅広い視野で点検
・ 水野委員は0.25%の利上げを提案
・ 米金融市場の調整の動きは一つの要注意事項
・ 4-6月GDP多少低めでも決定的要因にはならない
・ 米経済は減速しながらも足腰はしっかりしている
・ 米経済はソフトランディングに向かう可能性高い



【カワセミの投資スタイル】

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する




さてカワセミの為替ですが、数日前の多き過ぎる程の2段下げの調整は何処へ行ったのか再び値を戻すどころか高値更新を続けているクロス円で利益がかなり大きくなってくれてます。

中長期用で買ったユーロ円(161.70円買い)がなんと168.89円です。(9:45現在)

昨日の記事にも書いたように「今回の調整は特別な理由が有って下げた訳では無い。」の考えが有ったので「今回は元値までは戻る」と考え 利益確定をしなかったのが大成功です。

115.13円で買ったカナダ円は117.15円、245.73円で買ったポンド円が248.33円です。(9:45現在)

通常のカワセミならここで利益確定するところですがここは「元値まで戻る」と確信し保持します。


ところでコメントをよく書いてくださる「かずちゃん」も先日の下落時に115円でカナダ円を買ったとコメントしてくれてます。

現在2円以上値を上げてるので大きな利益を上げてるのでしょう。カワセミの周りでも、そんな人が今回は多いので非常に嬉しく思っています。

個人投資家万歳です。 d(^-^)



カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

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個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

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■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(米)21:30 輸入物価指数-6月                      0.7%
(米)21:30 輸入物価指数-6月(前年比)
(米)21:30 小売売上高-6月                       -0.1%
(米)21:30 小売売上高-6月(除自動車)                 0.2%
(米)23:00 ミシガン大消費者信頼感指数-6月(速報)         86.0
(米)23:00 企業在庫-5月                         0.3%
(英)23:30 先行指数-5月
(英)23:30 一致指数-5月


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お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 激しい円買戻しの嵐が吹き荒れた日もやっと通り過ぎたようです。

サブプライム問題に対する懸念から始まった円買戻しも、やはり一時的なものとしてしか機能しなく、すぐさま金利差着目の相場に逆戻りという訳です。

そもそもサブプライム問題は特別目新しい問題ではなく、最近何度もこの件が原因で円買戻しが起っています。

何度も起っていることなのに相場は過剰に反応してしまうのは、人間の群集心理の弱さでしょうか。

そうですよね、今回の2段下げの原因は特別なものではないという事はファンド勢の仕掛けのような気がしてならないのは私だけでしょうか?

ともかく、調整は終わったと言いながらも調整前の水準に戻っている通貨とそうではない通貨に分かれています。

特にオセアニア通過やカナダドルは戻りが弱いのでここのところをちょっと考えてみる必要が有りそうです。


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 それと昨日の記事に書いたポンドが凄い戻り方をしています。

やはり、金利先高感を持たせる発言が有った後の上昇は凄いものが有ります。

ユーロも同様にトリシェECB総裁が金利先高感の期待を持たせる発言で値を上げています。

昨日も書きましたがセンタンスBOE政策委員の発言を再度下記に載せておきます。それとトリシェECB総裁も下記に。

■センタンスBOE政策委員発言

・ 成長が過少評価されている可能性を示す幾つかのデータあり
・ ポンドの対ユーロ相場は安定的に推移している
・ 金利が行き過ぎるリスクは低位だ
・ 中国製品によるインフレ圧力の兆候あり
・ 強い世界需要が物価への圧力に
・ 価格調査のデータはしばしば高水準を示している
・ 英国の消費はトレンドに沿って拡大している
・ 企業投資は力強く回復している
・ 世界的な需要の強さがインフレ圧力に
・ BOEの利上げペースが0.25%に限られているとは言っていない
・ 将来的に、より大きい幅での利上げがある可能性は排除出来ない


■トリシェECB総裁
・ 最新のデータは堅調な経済成長の見通しをサポートしている
・ インフレ見通しに対するリスクは上向き
・ ECBの金融政策は依然緩和的・ 引き続き適宜行動していく
・ ECBはインフレリスクが顕在化しないよう努力・ ユーロ圏におけるインフレ率の相違は縮小している


【カワセミの投資スタイル】

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する



 さてカワセミの為替ですが、2段下げの最中一時はどうなるのかと心配で胃が痛むような思いをしてましたが、結果は大成功です。

昨日の記事に書いたように115.13円で買ったカナダ円が下げて行ったので損きりも考えたのですが、上記に書いたように特別な理由が有って下げた訳では無いのでそのまま保持しました。現在115.97円

ポンド円も昨日の記事に書いたとおり245.73円での買いポジションが値を下げて行き、内心ハラハラでした。でも考え方は上記記事に書いてるように戻りが大きいと睨みそのまま保持。現在248.46円

狙いがドンピシャです。(でも途中は逆に進みハラハラでしたが・・・)

中長期用のユーロ円(161.70円買い)も168円台に戻し、スワップ稼ぎもしてくれているのでルンルンです。


それとコメントで「カワセミサンは木曜の日銀の発表前に手仕舞いますか??」と頂いてますが、今日は日銀総裁記者会見ごの相場の動きが読めませんので、続伸すると期待してそのまま保持してみます。

ただ、損きりラインだけは引いておくつもりですよ。

それと「私もポンドは買ってましたwでも、2枚を50P抜きだけなので、たった10000円>< 」は???です。値動きの激しいポンドを50p抜きはデイトレならOKですがそうでなければ????です。


カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スターアセット証券のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(日)13:30 鉱工業生産-5月(確報値)                  -0.4%
(日)13:30 鉱工業生産-5月(前年比/確報値)               3.7%
(日)13:30 設備稼働率-5月(確報値)
(日)15:00 日銀月例報告
(日)15:30 福井日銀総裁定例記者会見
(欧)18:00 GDP-1Q(確報値)                      0.6%
(欧)18:00 GDP-1Q(前年比/確報値)                   3.0%
(欧)18:00 鉱工業生産-5月 1.0%
(欧)18:00 鉱工業生産-5月(前年比)                  2.3%
(加)21:30 新築住宅価格指数-5月                    0.6%
(加)21:30 国際商品貿易-5月                     55億CAD
(米)21:30 貿易収支-5月                      -600億USD
(米)21:30 新規失業保険申請件数                   31.5万件
(米)27:00 月次財政収支-6月                     277億USD



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お勧め記事5:テクニカル分析とは
来ましたね、急落!!

為替相場は最近の円安をひっくり返す円買いの嵐です。カワセミはこれを待ってたんです。 d(^-^)

昨日からの円買戻しは、米格付け会社が米サブプライム住宅ローンの一部担保証券で格下げする可能性があると発表したことが一つの要因として起っています。

実際にムーディーズはサブプライムモーゲージ債399本の格付け引下げを行っています。

ここのところ忘れられていた感のあるサブプライム問題ですが、解決どころか悪化しているのですから当然のことであると考えた方が良いのではないでしょうか。

カワセミの今年の予想「ドルは下落する、ユーロ・資源国通貨は上がる」は米国経済の抜本的問題点が解決されないままにドルは高値を保持できないとの考えがあるからなんです。

ですから今年のカワセミはドル買いを一切行ってないのです。昨年は大変お世話になった米ドルですが今年はご勘弁願っているのです。


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ところで視点をちょっと変えてポンドの事を見てみましょう。

センタンスBOE政策委員が投資家が飛びつくような興味のある発言をした事でポンドが面白くなるかもしれません。


■センタンスBOE政策委員発言

・ 成長が過少評価されている可能性を示す幾つかのデータあり
・ ポンドの対ユーロ相場は安定的に推移している
・ 金利が行き過ぎるリスクは低位だ
・ 中国製品によるインフレ圧力の兆候あり
・ 強い世界需要が物価への圧力に
・ 価格調査のデータはしばしば高水準を示している
・ 英国の消費はトレンドに沿って拡大している
・ 企業投資は力強く回復している
・ 世界的な需要の強さがインフレ圧力に
・ BOEの利上げペースが0.25%に限られているとは言っていない
・ 将来的に、より大きい幅での利上げがある可能性は排除出来ない


ひょっとしたらポンドも高金利通貨への仲間入りをするのかも知れません。そうなるとポンド円の250円はただの通過点かもとの考えがよぎります。

【カワセミの投資スタイル】

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する




さてカワセミの為替ですが、昨日は約定されてしまったNZD円やポンド円に溜息をついた事を書きましたが、一日経って「善かった~」と胸を撫で下ろす結果に変わってメチャ喜んでます。

欲をかかないでトレールで指していたのが大成功です。

おまけにこの急落です。

それと特別嬉しいのは「今朝、すこしあがり始めてきたので加ドル115で買いました!  でもドキドキ・・・ かわせみさんは買いましたか??」とコメントで頂いた事です。

「すこしあがり始めてきたので買った。」これが大事です。

カナダ円は114.53円まで落ちてますが、この底で拾うのは神業で有って人間には出来ません。まぐれは別ですが・・・

50銭近くの戻りを十分確認してからの買いはカワセミの奨める投資法に即したものだと思ってます。

なにせカナダ円は118円台から落ちてますので戻りスペースは十分です。なお一層の下落幅より上昇幅の方が遥かに大きいと考えた時、この選択は正しいと考えています。

実際にどうなるかは「神のみぞ知る」ですが、この投資法を身に付けるためにもここはカナダ円の戻りを期待したいところです。「今年の資源国通貨は上がる」の考え方に即しても117円台への戻りは案外早いのかも知れません。


勿論カワセミもカナダ円を買ってます。ただ余りにも急激な下落だったため115円台に戻ってからよしと思ったもので買値は115.13円です。ちょっと用心しすぎたのかも・・・

現在115.30円ですので上がりの足が遅いような気もして、再度の下落懸念を心配してますが・・・

それと上記に述べたようにポンド上昇期待からポンド円も買っています。底が245.03円まで行って戻りの245.73円で買っています。これも下げがきつかったので用心しすぎたため底からはかなり高めの買いになってしまいましたが自分としては善しと思ってます。

今日は値を戻してくれるのを待つだけです。 d(^-^)



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本日午後からの経済統計                         予想
(日)14:00 消費者態度指数-6月
(日)14:00 消費者態度指数 一般世帯-6月                  47.0



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 このところ続いた円安も昨日は落着きを取り戻し落ち着いた相場になっています。

総じて円買戻しと云うか、ここまでの円安で使った資金を回収し利益確定をさせていると云うのが本当のところでだと思ってます。

ただ本日における重要経済指標はカナダの政策金利だけなのでカナダドルに注目してみましょう。

カナダの政策金利はほぼ0.25%の利上げを行うのは間違いないにと思ってますが、肝心なのはその後の声明で今後の利上げを匂わせるかどうかだと思っています。

前回は
1、短期的に追加利上げが必要となるかもしれない
2、経済には予想よりも非常に旺盛な需要が見られる
3、インフレが2%を超えて推移し続けるリスクが増大した


等の声明を発し利上げの必要性を強調しています。

今回も同様な声明が発せられるとすればポンドと同じ道をたどるの可能性が高いと考えています。

まづもっては120円突破の可能性ですね。 d(^-^)


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 さてカワセミの為替ですが、昨日朝に介入が有ったみたいに急落したNZD円を96.30円買ったのですが、96.63円まで値を伸ばした後は全然冴えません。

トレールで指していたものだから結局96.33円で約定されてしまってます。

結局なんだったのか解らないままに終わってしまって溜息です。安定したら売るつもりでも30銭くらい高くなっただけで安定もしてないし・・・

「まっ、ショウガナイ」と諦めです。

ポンド円(246.48円買い)もトレールで指していたら、利益確定の波に洗われて248.75円からの戻りの248.45円でで約定されてしまってます。慣れない通貨ペアで2円近い利益を得られたので満足です。これもポンド利上げのお陰だと思って感謝です。  d(^-^)

中長期用のユーロ円(161.70円買い)は167円台に落ちてますが、スワップ稼ぎしてくれているのでこれも感謝です。  d(^-^)

今日は上記で述べたようにカナダに注目しています。声明を確認しての失望売りとなるのか今後の利上げ期待の続伸となるのか???

可能性は後者の方が高いように思ってますので本日拾いたいと相場を眺めてますが、現在117.34円です。

118円台からかなり下げてますので買い時と思ってますが、もう少し様子を見てから買うつもりです。

皆さんも買いに入る時は、FXプライムの為替情報>テクニカル分析の抵抗線1234と支持線1234は十分確認してから望むことをお奨めします。


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【カワセミの投資スタイル】

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
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■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(独)15:00 卸売物価指数-6月                      0.3%
(独)15:00 卸売物価指数-6月(前年比)                2.1%
(英)17:30 商品貿易収支-5月                    -66億GBP
(加)21:15 住宅着工件数-6月                    21.9万件
(加)22:00 BOC政策金利                        4.50%
(米)23:00 卸売在庫-5月                         0.4%
(英)23:30 先行指数-5月
(英)23:30 一致指数-5月
(米)26:00 バーナンキFRB議長講演


お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

いやはや、予想以上の円安進行です。ここまで円安進行のスピードが速いとそのぶり返しが心配になってきます。

カワセミも今年の予想は過去記事にも書いているように「ドル安、ユーロ高・資源国通貨高」で予想してはいますがそのスピードが速すぎるように思えてなりません。

ま、早すぎる円安のお陰で中長期用のユーロ円(161.70円買い)も安心して持ってられるので嬉しいのですが、ぶり返しの時何処までそのポジションを保持するかの検討もしておかなければならないとも考えています。

それにしてもユーロ円は168円台ですよ。「ユーロ円は170円を今年中に超える」と過去に何度も書いてますが、今年中どころかこの夏の間に突破しそうです。

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 順調に進んできた円安と言えども、週に1~2度位の調整を挟みながら伸びてきたので今週も当然調整は有るものと思って相場に臨みます。

今週は重要な経済指標の発表が少なく、注目すべきは水・木曜日の日銀金融政策決定会合と木曜日の米5月貿易収支や金曜日の米6月小売売上高位でしょうか。

カナダの政策金利発表も有りますが、利上げ確実とみてますので大して期待はしてません。

ただ、もし利上げ見送りなら急落有りですので急落後の戻りでは買いたいですね。

カナダドルはもっと伸びるとみてますので。


FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。



さてカワセミの為替ですが、先週117円で利益確定したカナダ円(116.03円買い)が117.89円と高値を続けていて「あ~あ」と溜息が出てますが後悔先に立たずです。

でも先週売りそこなったポンド円(246.48円買い)も伸びてくれてますので救いでは有りますが・・

土曜日の記事に「来週早々にでも売却する予定にはしてます。 」と書いてますし売ることにしましょう。

今248.53円ですのでですのでトレールで指しておきます。

中長期用のユーロ円(161.70円買い)は168円台に伸ばし、スワップ稼ぎもしてくれているのでルンルンです。

それと今朝ほど急落したNZDは原因不明の落ちですけど、値を戻してきて来たので96.30円で買って見ました。

介入でも有ったのでしょうか????

さて今週も【カワセミの投資スタイル】で急落を待ちますよ。
急落後は底で拾おうとは思わず十分戻りを確認してからでも利益は出ます。それとFXプライムの為替情報>テクニカル分析の抵抗線1234と支持線1234は十分確認してから望むことをお奨めします。


【カワセミの投資スタイル】

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

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個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

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口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(日)14:00 景気ウォッチャー調査 現状判断DI-6月           48.0
(日)14:00 景気ウォッチャー調査 先行き判断DI-6月
(独)15:00 貿易収支-5月                       155億EUR
(独)15:00 経常収支-5月                        90億EUR
(独)15:00 輸入-5月                            0.7%
(独)15:00 輸出-5月                            1.1%
(英)17:30 生産者仕入価格-6月                      0.8%
(英)17:30 生産者仕入価格-6月(前年比)                2.1%
(英)17:30 生産者出荷価格-6月                      0.3%
(英)17:30 生産者出荷価格-6月(前年比)                2.6%
(英)17:30 生産者物価指数-6月(コア)                  0.3%
(英)17:30 生産者物価指数-6月(前年比/コア)             2.5%
(独)19:00 鉱工業生産-5月                        1.9%
(独)19:00 鉱工業生産-5月(前年比)                   4.6%
(米)28:00 消費者信用残高-5月                    55億USD


お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 おはようございます、カワセミです。

昨日は全面的な円安で為替相場は終わっています。

ただドルだけは、注目されていた米雇用統計は好結果となったものの予想の範囲内といった感じで若干のドル高に留まり、米国経済に対する投資家の警戒感を現しているのではないかと思われます。

それにしてもユーロ円がついに168円に載せてしまいました。過去記事にも書いていたようにユーロ円は170円突破へ向かって突進しているようです。

カワセミの考えでは「ユーロ円の170円突破は今年中、その後は今年ではないにしても180円突破する。」ですが、その予想もひょっとしたら早まるのかも知れないとさえ思っています。

今回のユーロ高は、ビーニ・スマギECB理事による「ユーロ圏は、強いユーロは域内の国益と表明すべき」とのコメントを受けてのものです。

それは丁度ドル高が進んでいた頃の米国財務長官が使っていた「強いドルは米国の利益」をそのままユーロが引き継いだ形となっていると思いませんか?

それと昨日の記事にも書き、カワセミが注目していたカナダ円ですがやはり値を上げています。

先日の住宅建設許可の予想5.6%が驚きの21.4%で跳ね上がった上に、昨日の雇用ネット変化率でも強い数値が示されカナダ経済の強さが見直されたからでしょう。

昨日の記事にも書きましたが、もともと117円台から一時的経済指標悪化を受け、値を下げていただけに117円超えは当然の事と考えていましたが想定以上に値を上げています。

原油をはじめとした商品相場も高騰を続けていることから、来週に控えたBOC政策金利見直しは0.25%上げでほぼ間違いないと見ています。


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ところで今朝のNIKKEIプラス1に「妻に言われてムッとした一言」が載ってました。

1位、うちにはお金がない、生活費が足りないわ
2位、あなたはいつもそうなんだから
3位、おなかが出てきたわね
4位、何回言っても同じ間違いをするのね
5位、私だって忙しいの
6位、同じ事を何度も聞かないで
以下省略

カワセミが嫁さんから言われてカチンとくるのは「あなたはいつもそうなんだから」です。

当っているだけに余計に腹が立つ・・・


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 さてカワセミの為替ですが、昨日の記事に書いていたカナダ円(116.03円買い)を117円で決済しました。

「売らずに持っておけばもっと上がったのに~」は結果論ですので已むを得ないのですが勿体無い。終値は117.51円で高値は117.69円だったのですね。

昨日記事にも「深追いはせず117円に到達したら利益を確定するつもりです。」と書いていましたし、過去の経験則からしても記事に書いたように行動したほうが結果が良いことがはるかに多いのです。

思いつきで急に方向転換した時は失敗するケースが多々有るものですから・・・

そうです「頭と尾っぽはくれてやれ」です。
でも頭と尾っぽの方が大きかったりして (-.-)ボソッ・・・


慣れない通貨ペアのポンド円(246.48円買い)も247.97円と値を上げてますので来週早々にでも売却する予定にはしてます。

いつもコメントを載せてくださる若い奥様が「ポンドは今日中に247.87での売却をもくろんでます!でも、たいていあたしが売った後は上がるんですよね^^;ハハハ・・・。」と書いてくれてますのでお付き合いしてみます。

利益は出ていることですし、たまにはお付き合いも善いものかも知れませんしね。おまけに若い奥様とくれば・・・(〃⌒∇⌒)ゞたははっ♪

中長期用のユーロ円(161.70円買い)はスワップ稼ぎでルンルンです。


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お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
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お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
こんにちは、カワセミです。

昨夜のBOE政策金利は予定通りの0.25%利上げ、ECB政策金利はこれもまた予想通りの据え置きでしたね。

そのせいかチャートとにらめっこしていたのに思った程は動きが無く、何かしら拍子外れの感がしないでもなかったと思いませんか?

反対に大きく動くとは思われてなかったカナダ円が大きく動きました。

住宅建設許可の予想が5.6%だったのにたいして発表されたのはなんと21.4%、驚きです。

予想を立てた人が、そもそも おかしいんじゃないとも取れる大きな伸びです。

カナダ円は117円台も既に記録していて先の経済指数悪化で下落していただけに、これ程大幅な経済指標アップは値を大きく上げる要因としては十分です。

現在(15.15)116.71円ですので米国の雇用統計や特別の下げ要因ニュースが流れない限りは、117円前後まで値を伸ばしていくものとみています。

まっ、今夜の雇用統計ではもう一荒れ有りそうだと思われますが・・・

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ところで私事ですが、やっちゃいましたギックリ腰!

1~2年の割りで出るんですが、昨日の昼間に出ちゃって昨夜の金利発表の時などはヒーヒー言ってたんです。

でも、呻きながらも相場には噛り付くカワセミに、嫁さんは「知らないわよ、勝手にしなさい!」と呆れてましたけど・・・ゞ(^^*

そう云った訳で朝から病院に行ってきました。不思議なもので病院に行ったら症状が軽くなるんですね。

電気治療だけで大した治療もしてないのに、保険証のおまじないなのかな?


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 さてカワセミの為替ですが、上記に書いたカナダ円の経済指標が発表された時は「数値の間違いではないのか?」と思い、色んなサイトを確認しましたが何処も同じ。

でも115.80円台から116円まで上がっているだけでそんなに大きくない?

経済指標は大幅すぎるほど強い数値が出てるので、これはカナダ円は上がると思い116.03円で買い参入です。

結果116.79円まで上げています。トレールで指してますので確実に利益が出る状態で終わることになるのですが、深追いはせず117円に到達したら利益を確定するつもりです。

先日おっかなびっくり買いしたポンド円(246.48円買い)は利上げのお陰で1円以上の含み益が出てますが、ポンドは下げる時は大きいので安心できません。

つい先日もポンドで1円以上の含み益の時、そのまま保持して買値付近のストップで含み益が泡と消えた経験をしたばかりですので・・・

安心できるのは中長期用のユーロ円(161.70円買い)だけみたいです。

ユーロ円もここまで落ちることはまず無いでしょうから、コツコツとスワップ稼ぎをして貰います。 d(^-^)

今夜も急落が有るのを楽しみにしてます。 d(^-^)


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本日午後からの経済統計                         予想
(英)17:30 鉱工業生産-5月                        0.3%
(英)17:30 鉱工業生産-5月(前年比)                  0.3%
(英)17:30 製造業生産高-5月                      0.3%
(英)17:30 製造業生産高-5月(前年比)                 0.9%
(独)19:00 製造業受注-5月                        0.6%
(独)19:00 製造業受注-5月(前年比)                  8.7%
(加)20:00 失業率-6月                           6.1%
(加)20:00 雇用ネット変化率-6月                   1.75万人
(米)21:30 非農業部門雇用者数変化-6月               12.3万人
(米)21:30 失業率-6月                           4.5%
(米)21:30 平均時給-6月                         0.3%
(米)21:30 平均時給-6月(前年比)                   3.7%
(米)21:30 製造業雇用者数変化-6月                  -1.3万人
(米)21:30 週平均労働時間-6月                     33.9

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 こんにちは、カワセミです。(11:30)

昨日の為替市場は米国独立記念日でNY市場が閉まっていたため変化の少ない一日となってます。

がしかし、今夜にBOE政策金利・ECB政策金利の発表を控えていることから高金利通貨や金利先高感ももたれている通貨が徐々に値を上げていく展開となっています。

カナダ円も116円を回復し、豪円も105円台、ユーロ円も167円台と高値を追い続ける展開です。

中でも今夜0.25%の金利利上げを見込まれているポンドはポンド円が247円台を安定させる伸びをみせている状況です。

ひょっとしたら近いうちにポンド円が250円突破をするのかもしれません。

ただ万が一、政策金利が据え置かれた場合はかなりの下落が有ると思われますので、もしポンドを短期で運用しているのなら損きりラインを引いておく必要が有ると思われます。

どちらにしても今夜の相場は大きく動くものと思われますので非常に楽しみです。


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 ところで匿名希望様から「カワセミさんスタイルの急落を待つが中々できないんですよね、やってみたいんですが・・・。」とコメントでを頂いています。

為替市場は常に上昇と急落を繰り返して行くのです。

FXをやっていれば解っておられると思いますが「上がりそう」とか「下がりそう」とかの第六感に頼って勝負していては確率は五分五分です。

いや五分五分どころか損失の方がはるかに大きくなっていくと思います。

これまでも一時的には利益を上げることが出来ても、やがては元金までもなくしてしまいFXの世界から去って行った方を沢山知ってます。

そう云った事を考えると、急落後は値を戻す可能性が高い現在の為替相場では、急落後の戻りをみて買い参入するのが一番確実な投資法だと考えてます。

人間「もっと上がりそうだから」と買いに入りたい気持ちになるのは当然です。

しかし、其処をぐっとこらえて急落を待てれば利益を得られる確率はぐっと高くなるのです。

それがカワセミの投資スタイルです。

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さてカワセミの為替ですが、昨日の記事に書いてましたがカナダ円の利幅を取るために昨日は売却しないで持ち続けていたのが正解だったようです。

昨夜から何度か116円に到達しては跳ね返される状況が続いていますので、今朝ほど売却しました。

115.21円での買いで116.00円での売却です。数日で79銭幅の利益ですので満足してます。

おっかなびっくりで買ったポンド円(246.48円買い)は上記にも書いてるように上昇と急落両方の可能性を秘めてますので、損きりラインを引いて保持しようかと思っています。その損きりラインは午後のFXプライムのテクニカル情報をみて指値を決めるつもりです。

中長期用のユーロ円(161.70円買い)はスワップ稼ぎでコツコツと奮闘してくれてますよ。 d(^-^)


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口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(日)14:00 景気先行指数-5月(速報値)                 40.0%
(日)14:00 景気一致指数-5月(速報値)                 66.7%
(英)20:00 BOE政策金利                          5.75%
(米)20:30 チャレンジャー人員削減数-6月(前年比)
(欧)20:45 ECB政策金利                          4.00%
(米)21:15 ADP雇用統計-6月                      10.0万人
(欧)21:30 トリシェECB総裁定例記者会見
(加)21:30 住宅建設許可-5月                       5.6%
(米)21:30 新規失業保険申請件数                   31.5万件
(加)23:00 lvey購買部協会指数-6月                    61.8
(米)23:00 ISM非製造業景況指数-6月                   58.0

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 こんにちは、カワセミです。

今朝の日経新聞に「外為市場ドル離れ鮮明」との記事が載ってました。サブプライム問題や政策金利の利下げ問題が暗雲垂れ込めている現状、已むを得ない状況だと思います。

今年の外為相場は円安とドル安が同時に進行している「円とドルの二弱構造」なのです。

先日友人とその話をしていたら、友人が「いや、ドル安と言うのはおかしい。だってドルは120円台を突破して122円~124円の間で推移してるよ」と言ってました。

確かにその通りなのですが、それは円安がドル安以上に進行しているのであって、ドル自信は他の通貨に対して安くなっている事を話したのですが友人はどうも合点がいかないような感じでは有りましたが・・・・

円の下落スピードが落ち着いた頃にはドル安が鮮明になって来て、友人も判ってくれるのだと思っています。

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ところで121FX株式会社から事業譲渡と口座移管の封書が届きました。

何でもミスター証券へ事業譲渡するらしく取引口座を継続するため口座移管するか、取引口座を廃止するかの内容文書でした。

いきなりミスター証券へ事業譲渡と言われても、ミスター証券がどんな会社なのか知らないし、カワセミは口座を廃止することに決めました。

よって、カワセミのお奨めFX会社からは一旦外します。ミスター証券の評判や事業内容がはっきり判ってから、再度の判断をしたいと思ってます。


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さてカワセミの為替ですが、昨日は15時ごろクロス円が急激に上昇し、その後急激に下げるといった上下動が有りました。

その時でしょう、カワセミのブログによくコメント頂いてるかずちゃんがカナダ円を115.13円で買って、今朝方115.43円で売ったそうです。

そうですカナダ円が一時115円を割り込み114.96円まで下がったのです。その戻りの115.13円での買いなのでしょう、素晴らしい買いをしてます。

おまけに欲をかかないで115.43円で売り抜けるなんて凄すぎます。

かずちゃんの今回の取引は、利幅は小さいけどカワセミのトレードスタイル

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する

をそのまま実行して利益を出されています。

勿論カワセミも115円を割ったカナダ円を買ってます。でも買ったのは戻りを十分確認してからの115.21円です。よって利益幅がでてないので今現在も保有中です。

出来ることならかずちゃんみたいに「115.13円買い、115.43円売り」が理想なのですけどまったりし過ぎました。

和ちゃんから「なにやってんの~!」と言われそうです。 (-_-;)

先日246.48円で買ったポンド円も思ったようには上がってくれませんし、かなり心配です。

中長期用のユーロ円(161.70円買い)だけはスワップを稼いでくれているので、これだけは安心なんです。

今日のカワセミはいつも通り、急落待ちで行きますよ。 d(^-^)

【カワセミのトレードスタイル】

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する



カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スターアセット証券のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(欧)18:00 小売売上高-5月                        0.0%
(欧)18:00 小売売上高-5月(前年比)                  1.7%

お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

英国のテロのニュースをテレビで放送してました。日本もテロを仕掛けられる可能性はゼロでは無いだけに怖いですね~。

そのテロによる警戒からか、ポンド円は昨夜246円割れ直前まで落ち込んでいます。

しかし為替を取引しているものにとって、ここは非常に食指が動くところです。

ご存知のように英国は今週の木曜日に政策金利を5.50%から5.75%へ上げる見込みが大きいとみられてますので、地政学的リスクを取るか金利上昇を取るかの選択を迫られている訳です。

私たち日本人はどちらも選択しないことが可能ですが、英国人は他国通貨ペア投資を除いて直接関係する訳ですので大変です。

テロの危険度しだいですが、当局の警戒態勢レベルが落ち着けばポンドの大きな上昇が有るのだと思っています。

既にポンドドルは2.0000台で安定してるので、ポンド円も危険要因が取り除かれれば250円目指して突っ走るのでしょう。

はじめて入ったランキングのベスト10、今朝も元気に5位です。有難うございます。応援ポチの協力をお願いしま~す。ゞ(^^* →→ ランキングバナー4


さてカワセミの為替ですが、急落を待っているのですがどの通貨も高値で安定して動きません。

経済指標の悪化で値を下げているカナダ円を急落が有れば買いに入りたいと待っているのですが思うように行きません。

ちょと焦りからか上記記事に書いたポンドに食指が動いて246.04円からの戻りで246.48円で買って見ました。

この通貨は荒れが大きいので好きではないのですが、上昇幅に比べ下落幅が小さいと考えて買いに入ってみました。

現在246.76円ですが今朝も246.39円まで落ちてますし、全然安心できない状況です。

利上げ決定でテロの危険回避なら250円まで上昇してくれると思ってますが、祈るだけです。


 ところでカワセミお奨めの証券会社であるスターアセット証券のクリック365は、会社を分割して「くりっく365」事業を中心とした新しい会社を作ったそうです。名称はスター為替株式会社と云うみたいです。

 ところで、くりっく365FX会社の案内にも有るように、サラリーマンの方で給与収入における課税所得が600万円の人がFXで200万円の利益を出した場合、給与とFXの利益を合算した課税所得800万円に対する課税額は200.4万円になります。

同じ人がくりっく365で取引して同じ利益を得た場合課税額は177.25万円で済みます。
課税所得が330万円をオーバーする人は、くりっく365を検討してみる必要が有りそうです。
今のところ取引通貨が少ないとか・週を跨いでの注文が出来ないなどの難点も有りますが税金の事を考えるとクリック365での取引が有利かもしれません。

カワセミのお奨めはスター為替株式会社です。
・ 手数料が安く、システムが安定してます。
・ 申告分離課税なので税金が20%と一定しています。
・ 請求無しで確定申告資料も郵送してくれます。
・ 取引所為替証拠金取引なので安心。

それにスター為替株式会社は「くりっく365」用の専用コールセンターが有って、上級者の方にも、初めての方にも適切で解り易いアドバイスをしてくれます。

口座を開設している方のみですけど、ネット取引してる人も相談OKですので、試しに一度アドバイスを受けてみたら如何ですか?  d(^-^)

本日午後からの経済統計                         予想
(スイス)14:45 消費者物価指数-6月                     0.2%
(スイス)14:45 消費者物価指数-6月(前年比)               0.7%
(欧) 18:00 生産者物価指数-5月                     0.3%
(欧) 18:00 生産者物価指数-5月(前年比)               2.4%
(欧) 18:00 失業率-5月                           7.0%
(米) 18:0023:00 中古住宅販売保留-5月                 0.6%
(米) 18:0023:00 製造業受注指数-5月                  -1.2%

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お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
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お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

先週のアクティブな相場が今週もやってくるのか?

今週の経済指標で注目なのは水曜日のRBA政策金利、木曜日のBOE政策金利・ECB政策金利、金曜日の米国非農業部門雇用者数変化だと思います。

しかし経済指標だけではなく、クロス円が高値の状態が続いてますので、先週に調整したとはいえどまだ十分とは言えず再度の調整を必要とするのではないでしょうか。

ただユーロについては170円にはいづれ到達するのでしょうから、下落した時に中長期用として少しづつ買い足しを行っても良いのかも知れません。

今朝の日銀短観も予想より低い結果となってますので、今日だけで云えば欧米市場で円が若干売られるのかも知れません。

しかし調整が入ったときはそれ以上に下落するので現在時点の買いはお奨めできないかと思ってます。

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さてカワセミの為替ですが、先週末は102.63円で買った豪円をトレールで指していたら105.05円からの戻りの104.75円で約定されてました。

2円以上の利益ですので大満足です。 d(^-^)

中長期での持ちポジ(161.70円買い)のユーロ円も166.60円と健闘して尚且つスワップも稼いでくれてますので満足です。

ところで、今度の急落が有った場合の買い通貨ペアで考えているのがカナダ円なんです。

他のクロス円は先週の高値に戻っていってますが、先週末経済指標の悪化からカナダ円は値を戻してないのです。

よって商品価格上昇が続けば、先週高値までは確実に値を戻していくのではないかと考えています。

どちらにしても急落待ちです。 d(^-^)


FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。



【カワセミのトレードスタイル】

1、急落を待つ
2、抵抗線・支持線の確認を十分行う
3、戻りの確認が十分出来てから買う
4、利益確定は欲張らず停滞したらすぐ売却する



カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スターアセット証券のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(スイス)16:30 SVME 購買部協会景気指数-6月            59.8
(米) 23:00 ISM製造業景況指数-6月                 55.0
(米) 23:00 ISM支払価格-6月                      69.0

お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
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