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 こんにちは、カワセミです。

早いもので今日は8月末日です。

そう云えば昨夜の夜風が妙に涼しく感じたけど、秋が近づいて来ているのですね。

8月はサブプライム問題が加熱し市場は大きな下落を見せた後、上下動の動きの激しいまま終わってしまいそうです。

この余波は当分続くと考えてますが、昨夜、欧州へのサブプライム飛び火1号ともいえる仏BNPパリバが凍結していたパーベスト・ダイナミックABSを再開したそうです。

現在におけるこのファンド再開は市場への安心感を与えるのには最適で、他の経済指標以上に歓迎された模様です。


それともう一つ、大きくは報道されて無いのですが重要な発表が有ってます。

それはブッシュ大統領がこのサブプライム問題の根幹部分ともいえる、サブプライムローンの借り手が債務不履行に陥るのを避けるための対策を31日にも取りまとめると発言です。

今までは資金の滞りをなくすのみの対策として、流動資金放出を当面の策としていただけなのに対し、一歩踏み込んだ対策に乗り出したものと市場は受取っています。

よって、どのような対策を打ち出してくるのか?

内容如何によっては大きな経済波乱を呼び起こすこともありうるので、米国政府はかなり慎重なものを発表すると考えられますし、市場もまた大きな関心を寄せているのも事実です。



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 それと今朝方、日本の額賀財務省とポールソン米財務長官が電話会談を行ったそうですがポールソン米財務長官曰く「世界経済のファンダメンタルズは強く、必ず困難を乗り切る」と力強く話したそうです。

ただ今回の問題解決については「基本的に市場調整に多少、時間がかかる」と話したとの事です。

それに額賀財務相はポールソン米財務長官の発言内容を「細かく説明することは控えたい」と言ったそうですが、私たちとしてはその細かいところの話を聞きたいのですが・・・



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 さてカワセミの為替ですが、下落待ちのトレードが旨く行きませんでした。

夕刻のユーロ円下落時に157.43円で売りに入り157.01円で利益確定。

瞬間的な落ちを拾うことが出来「ほ~らね」と自信を持ちすぎていたのが災いしたのでしょう。

その後ずっと上げ続けるユーロ円に溜息をつきながら眺めていた時、日付が変わって1時過ぎた頃急落。

「ほら来た!」と言って成行きで売りに入ったら157.50円で約定。安値157.44円のほぼ底で売りに入った形です。

入った瞬間は大きな利益を期待して「やった~」と思っていたものが、なんと其処からはずっと上げ潮。

あれよ・あれよと云う間に読みと逆の方に持って行かれ、抵抗と考えていた158.00円も突破したため、堪らず158.08円でギブアップ。

散々です。どうもバイオリズムが善くないみたいです。





 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

大切なお金です、最終的には自分の判断で投資を行うにしても、そのための情報収集に時間を惜しんではいけないと考えます。

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本日午後からの経済統計                        予想
(独)15:00 小売売上高指数-7月                    0.5%
(独)15:00 小売売上高指数-7月(前年比)             -1.3%
(欧)18:00 消費者信頼感-8月                      -2
(欧)18:00 鉱工業信頼感-8月                       4
(欧)18:00 業況判断指数-8月                     1.30
(欧)18:00 消費者信頼感指数速報-8月(前年比)          1.8%
(欧)18:00 失業率-7月                          6.9%
(欧)18:00 経済信頼感-8月                       110.3
(欧)18:00 サービス信頼感-8月                     20
(英)18:30 GFK 消費者信頼感調査-8月                 -7
(加)21:30 GDP-6月                           0.0%
(加)21:30 GDP-2Q                           2.8%
(米)21:30 個人所得-7月                        0.3%
(米)21:30 個人支出-7月                        0.3%
(米)21:30 PCEデフレータ-7月(前年比)                2.1%
(米)21:30 PCEコア・デフレータ-7月                  0.2%
(米)22:45 シカゴ購買部協会景気指数-8月              53.0
(米)23:00 バーナンキFRB議長講演
(米)23:00 製造業受注-7月                        1.1%
(米)23:00 ミシガン大学消費者信頼感指数-8月(確報値)      82.5




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
[市場調整に多少、時間がかかる?]の続きを読む
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 こんにちは、カワセミです。

115円半ばから114円へ、そして又116円へと乱高下する為替相場。

いったい何が有ったのか?。「サブプライム問題?」そんなの個人投資家には関係ない。

安定した相場で僅かなスワップと僅かな為替差益だけで十分なのに・・・・

今回の乱高下で利益を上げることが出来た個人投資家は少ないだろう。

個人投資家は当然の事として売りよりも買いの方が断然多い。その中での今回の下落は痛い。

中には為替相場から退出せざるを得なくなった方も居るだろう。

カワセミが云えるのは乱高下する相場では個人投資家は勝てない。勝てたとしてもレアケースと考えるべきだ。

こういった中で勝つためには相場が急上昇している時か、急降下している時に入ってすばやく抜けるしかない。

欲張って「もう少し上がる」とか「もう少し下がる」とか考えていたのでは値動きについていけず負けてしまう。

利益幅を少なくすることが勝つためのポイントと言えるかもしれない。



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 さてカワセミの為替ですが、昨日は急落狙いをしてたのですが、急落どころか急上昇に打つ手無しです。

眠る前は157円まで上がっていくユーロ円に溜息をついて眠ったのですが、朝起きてビックリ159円近くまで値を伸ばしてます。

なんと4円以上も値が上がってたんですね。

全く手が出なかった昨日の相場も、急落のための前準備をしているのだと考えれば善いことです。

個人投資家はプロとは違うのですから、相場に常に参加する必要は有りません。

自分の都合の良い時だけで十分です。勝つ確率の高いときだけで十分です。

それが個人投資家の恵まれた点ですから。



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カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

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口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                        予想
(独)15:00 国際労働機関失業率統計-7月               6.2%
(英)15:00 ネーションワイド住宅価格-8月               0.5%
(英)15:00 ネーションワイド住宅価格-8月(前年比)         9.7%
(独)16:55 失業者数-8月                      -3.1万件
(独)16:55 失業率-8月                          8.9%
(加)21:30 経常収支-2Q                       81億CAD
(加)21:30 鉱工業製品価格-7月                    -0.5%
(加)21:30 原料価格指数-7月                      0.5%
(米)21:30 実質GDP-2Q(改訂値)                   4.1%
(米)21:30 個人消費-2Q(改訂値)                   1.5%
(米)21:30 GDP価格指数-2Q(改定値)                 2.7%
(米)21:30 コアPCE-2Q(改定値)                    1.4%
(米)21:30 新規失業保険申請件数                  32.0万件
(米)23:00 求人広告指数-7月                       25




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 昨日の記事を書いた時は115円半ばで前後していたドル円が、一夜明けると114円の攻防をしてる。

たった一晩で1円50銭も落ちている。何かのニュースで落ちて行ったのではないのです。

ジワジワと恐怖心を与えるような下げ方をしていってるのです。

一部のアナリスト判断では相場に安心感が出てきて116円に向かって値を戻していくようなコメントも出されていましたが、其の辺の考え方が理解出来ないのです。

私はこのブログで自分の考えを書かせて貰ってますが、今回のサブプライム問題は根幹部分の解決はなんら図られて無いと思ってます。

むしろ一般の住宅ローンにまで影響を及ぼしていると考えます。

それどころか株式相場などの世界の投資資金の縮小を呼び、その損失が今後明らかにされていくでしょう。

その時の混乱は今以上のものが来るのではないかとさえ考えるのです。



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 さてカワセミの為替ですが、最近の記事にも書いてるように最近の為替はサブプライム問題以降はNY株式市場と殆んど連動しています。

よってPC画面はNY株式と為替の両睨みで忙しいのですけど、動きが解りやすいメリットも有ります。

昨晩もNY株式市場が開くと同時にそれまで158円の抵抗線を上抜けないでいたユーロ円がNYダウの下落とともに値を下げて行きました。

NYダウが完全に下落傾向に有るのを確認してから安心感を持って相場参入をしました。

ユーロ円157.68円での売りです。日付が変わる頃には156円台に落ちてましたので157円に損きりを入れてエンドです。

結果は朝起きてビックリなんと155円近くまで下げてくれてます。

今現在は154.81円ですがドル円の114円の抵抗線を割れないでいるようです。

よって一旦155円で損きりを入れなおしておきます。

ひょっとしたらですが、ドル円114円の支持線を割った時に大きな下げが来る可能性が大きいからです。

この114円割れも今日の楽しみの一つです。



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本日午後からの経済統計                        予想
(独)15:10 GFK 消費者信頼感調査-9月                 8.5




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

昨日の為替に関するニュースのポイントは、何と言ってもトリシェECB総裁の「8月2日の発言は市場が混乱する前のもの」発言ですね。

これまで9月利上げが当然の如く考えられていたものが今回の市場が混乱により全く解らない状態です。

いやそれどころか現在の混乱期に利上げを敢行するとなると、これまで行ってきた資金供給と相反する行動を取ることになり市場の混乱を一層大きなものにする事になります。

そんな簡単な理論は判り切ってるが故にユーロは値を下げて行っています。


トリシェECB総裁発言
・ ユーロ圏の経済動向は良好
・ 8月2日の発言(インフレ警戒姿勢を表明)は市場が混乱する前のもの
・ 市場の混乱が経済へ与える影響についてはコメントしない
・ 次回理事会では実体経済など欧州のすべての要素を見極める



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一方の米国では公定歩合は下げても政策金利(FFレート)まで下げるのか否かが焦点となっています。

比較してみると
・ 欧州では金利を上げるか否か
・ 米国では金利を下げるか否か

と不明確では有っても方向性の違いが歴然としていることも、しっかりと把握しておく必要が有ると考えます。

今回の混乱の収拾時期は見えないにしても、その後の為替相場の方向性は上記からでも見えてくるのではないでしょうか。

今回の信用不安が解決するには数ヶ月懸かると思ってます。

その間はドル円、クロス円とも同じような動きを続けるにしても、その後は「ドル安、ユーロ・資源国高」の相場になるような気がしてならないのです。

これは今回の騒動の前から予想している「カワセミの相場予想」と変わるものでは有りません。



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 さてカワセミの為替ですが、毎日の記事に書いている通り急落待ちでPCの前に待機しているのですが急落が起りません。

値を下げていったのは熟睡している最中なので手が出るはづも無く、昨日は眺めるだけで終わってます。

眺めるだけでも損をする訳ではないので、今日も変わらず急落待ちのトレードをするつもりです。

現在の相場は「今の時点から上がりそう」とか「下がりそう」とかの第六感で相場に入るととんでもない火傷を負うことになるので、確実な時にだけ相場に入ることが大切です。

個人投資家は確実に勝てる時だけ相場に参加すれば良いのです。




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本日午後からの経済統計                        予想
(独)17:00 IFO-景気動向-8月                      105.4
(独)17:00 IFO-現況評価値-8月                     110.7
(独)17:00 IFO-予想値-8月                       100.3
(米)22:00 S&P ケースシラー住宅価格指数-6月(前年比)     -3.3%
(米)23:00 消費者信頼感指数-8月                   104.0
(米)23:00 リッチモンド連銀製造業指数-8月                1
(米)27:00 FOMC議事録




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お勧め記事6:テクニカル分析とは
 先週の金曜日は米国耐久消費財や新築住宅販売件数の強い数値を受け、久しぶりに経済指標の発表内容に沿った相場の動きをしたのではないかと思います。

本来の為替相場の動きであるにも係わらず、相場の反応が遅かったのはここのところの株式相場を睨んでの為替相場という事も無視できない状況が有るからなんでしょう。

無理も無いです。実際そうなんですから。カワセミも最近のトレードはNYダウを睨みながらの取引になってますが、以前は無かったことです。

 さて今週の相場予想は118円~111円までの間で大きく動く可能性を秘めていると思っています。

今週末に118円を安定して維持できるようなら、円のキャリートレード復活と言えるのかも知れません。

ただ、先日からの記事にも書いているように、ここの処の為替相場は109円や99円へ急落する可能性も秘めているため、まだまだロングポジションを持つには相当な覚悟が必要と考えます。

よって当面は何回か訪れるだろうと想定される急落待ちのトレードをしていた方が利益を上げる確率は遥かに高いと考えます。



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ところでサマーズ元米財務長官が以下の発言をしてますが、近年に無く厳しい表現になっているとは思いませんか?

・ 米国リセッション(景気後退)のリスクは9・11の同時多発テロ以降最大
・ リセッションが訪れると予測する根拠はまだない
・ ただ、危機が去ったとするのは時期尚早
・ 容易な借り入れ環境に後押しされた消費支出が米経済を後押し
・ 下降リスクは確実に上昇している


ひょっとしたら明日発表されるFOMC議事録(8月7日開催分)を前読みしたなんて事は無いですよね・・・

もし内容がビタリだとかなり怖いことですけど・・・



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 さてカワセミの為替ですが、金曜日は午後の急落で美味しい思いをしたのも束の間

、戻りのスピードが早く大した利益を上げられずじまい。

金曜日は買いの姿勢で攻めてた人の方が利益を上げられたようです。

でも現在の相場は上に行くのか下に行くのか5分5分の状態と考えているので、急落時のみの買いの方が断然、勝率は善くなってくると考えますし利益は断然大きいはづです。

今日のロンドンは休みですので、薄商いの中での急落が有れば嬉しいのですけど・・

・・



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本日午後からの経済統計                        予想
(米)23:00 中古住宅販売件数-7月                  570万件




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 こんにちは、カワセミです。

やっと週末です。ここのところの激しい値動きをする為替相場で睡眠不足に陥って疲れ気味です。

昨夜も早く寝ようと思っていたのですが、159円からドンドン落ちでゆくユーロ円相場に必死になっていたら3時近くになってしまいました。

睡眠不足は体調を崩し頭の整理も旨く行かなくなるので、極力早く寝ようとしているのですが、この相場ではついつい熱中してしまいます。

昨日もドル円で117円、ユーロ円で159円と爆上げしてますが信用収縮懸念は去ったと考えてよいのでしょうか?

カワセミはまだ解決されて無い部分の方が多く、信用収縮懸念が去ったとは考えていません。

昨日は日銀の政策金利据え置きだけでなく、福井日銀総裁の記者会見で「市場が落ち着くまで数週間とは考えにくい」の発言も影響して円売りの舞台を提供したような結果に終わっています。

昨日のNY株式市場も下げてますし、本日の日経も冴えない展開となっているのを見ても、投資家はまだ用心の域を脱していないと考えて良いのではないでしょうか。



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 米国の公定歩合引き下げ以降のFRBの動きや発言からてっきり米国政策金利引き下げが当然有るものと考えていた矢先、リッチモンド連銀総裁が以下の発言をしているようですが真意の程が掴めません。

・ FF金利は景気とインフレに基づいて決まるべきもの
・ 我々は市場の安定化の為には政策金利を用いる事は無い


迷いを生じさせるような発言です????



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 さてカワセミの為替ですが、昨日はユーロ円の爆上げで159円に達した後は強い抵抗線にぶつかったのと、簡単に得られすぎた利益を、すばやく回収しようとする利益確定売りが続いて157円割れまでの急降下です。

しかし幾ら159円の抵抗線が有るとは意識しながらも、2時間程度で2円も上げた急騰がそう簡単に崩れるとは思えない状況で相場参入がかなり遅れてしまいました。

余りにも下げが続くのでおっかなビックリユーロ円売りをしたのはかなり下げた後の158.20円です。

結局157.37円で利益確定したのですが、その後まだ下がりそうな雰囲気だったので157.17円で再度売りに参入です。

これが余計なことで逆に上にもっていかれ、157.47円で損きり。

変な欲を出さなければ良かったのに。アホです。




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本日午後からの経済統計                        予想
(独)15:00 輸入物価指数-7月                      0.5%
(独)15:00 輸入物価指数-7月(前年比)                0.6%
(英)17:30 GDP-2Q(速報値)                      0.8%
(英)17:30 GDP-2Q(前年比/速報値)                 3.0%
(英)17:30 輸出-2Q(速報値)                     -0.8%
(英)17:30 輸入-2Q(速報値)                     -0.3%
(英)17:30 個人消費-2Q(速報値)                   0.7%
(米)21:30 耐久財受注-7月 1.0%
(米)21:30 耐久財受注-7月(除輸送用機器)              0.6%
(米)23:00 新築住宅販売件数-7月                  82.0万件




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

昨日も相場の動きが激しい一日でしたね。15時以降は今までの円高基調をひっくり返す円売りの嵐です。

結局今朝までそれが続き114.40円辺りから一挙に116円クリアまで進んでいます。

きっかけはECBが400億ユーロの資金供給を実施し「金融政策のスタンスは2日にトリシェ総裁が表明したとおりだ」と発表したことからです。

これによってECBが信用収縮問題をかなりの額をつぎ込んでも、この資金供給で乗り切る腹づもりが強いと意識されたのでしょう。

それと同時にユーロの利上げが意識されユーロドルが上昇し、それに伴いユーロ円も大きく上昇してます。

昨日のNYダウも145ドル高と上昇し、それに伴って本日の日経平均が400円近く上げてますので今日の東京タイムにおいての為替相場変動は期待できないみたいです。

ただ、クロス円が値を上げてますので、下げの可能性がが大きくなったと考えるのは私だけでしょうか?



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
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 さてカワセミの為替ですが、昨日は急落狙いに徹していたためドンドン上がっていくクロス円に面食らって、ただ眺めているだけの状況が続きました。

結局、夜遅くなっても円売りの状況は変わらず、急落のそぶりも見せないため何もしないまま敢無く終了です。

今日も今朝から相場を眺めているのですけど、急落のそぶりが見えないどころか、妙に安定しています。

まっ、今日の東京タイムは諦めて欧州タイム以降の流れを見てみることにします。



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 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

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本日午後からの経済統計                        予想
(独)15:00 日銀月例経済報告
(独)15:00 GDP-2Q(確報値)                      0.3%
(独)15:00 GDP-2Q(前年比/確報値)                 2.5%
(独)15:00 個人消費-2Q(確報値)                   0.5%
(独)15:00 政府支出-2Q(確報値)                  0.0%
(独)15:00 設備投資-2Q(確報値)                   2.0%
(独)15:00 建設投資-2Q(確報値)                  -5.0%
(独)15:00 国内需要-2Q(確報値)                  -0.6%
(独)15:00 輸入-2Q(確報値)                     -1.0%
(独)15:00 輸出-2Q(確報値)                      0.5%
(日)15:30 福井日銀総裁定例記者会見
(英)17:30 総合事業投資-2Q(速報値)                 2.5%
(米)21:30 新規失業保険申請件数                  31.5万件




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
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お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

昨日記事に「今回の株や為替の信用収縮連鎖は収まったのでしょうか? 」と書き、「まだまだ治まってはいない」との見解を書かせて貰いましたが、昨日の相場はまさしくそれを裏付けるものだったと思っています。

昨日記事の繰り返しになりますが、心がけていなければならないのは

1、今回の混乱はサブプライム問題によって引き起こされた。
2、株安や為替変動で多くのファンドが損失を被っている。
3、今後損害規模が明らかにされていく。
4、相場の動揺がより大きくなる。

です。これが大きくなると負のスパイラルにより今以上の混乱も予想されるのです。



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 さてカワセミの為替ですが、昨日は急落待ち一本に絞って大正解です。

昨日午後に早速落ち始め、155円台から153円半ばまでの急降下です。(ユーロ円)

相場観として完全に下を見ているので売りで入っていたので、落ち始めてから「よし来た!」と売り増しです。

ただ153円台からの反発スピードが速く利益確定できたのは154円台に戻ってからですけど・・・・

ただ夜の外貨反発の時も、更なる下落待ちにしていたので上に持っていかれあえなく損きりの憂き目に逢い、昼間の利益の半分位は持って行かれました。

 今日のトレードですが154円ラインはちょっと仕掛けづらいですね。

一旦155円台に戻すのと153円に向かう確立は5分5分です。

上に行く時は株式相場に引っ張られて、ジワジワと155円まで戻すのでしょう。

下に行く時はファンドや金融機関の負債関連ニュースで一挙の急落でしょ。

今日のカワセミは昨日同様、急落待ちで臨みたいと思ってます。



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 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

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本日午後からの経済統計                        予想
(欧)17:00 経常収支-6月(季調済)
(欧)18:00 鉱工業新規受注-6月                    2.0%
(欧)18:00 鉱工業新規受注-6月(前年比)              12.4%




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

今回の株や為替の信用収縮連鎖は収まったのでしょうか?

昨夜もニューヨーク市場が開くまでは115円台を回復し、FRBの公定歩合引き下げにより市場が安定したかに見えたが、市場が開くと一転して114円台LOWまでドル円は下がって行きました。

今朝も115円を回復するとすぐにドル売りが始まり114円台半ばへ下落です。

そして又115円台への回復と相場は安定しません。

これをみても、投資家心理はまだ完全に混乱から立ち上がってないのが伺い知れます。

むしろ、これからが大変なのではないかと思うのです。今回の大きな相場変動はサブプライム問題でした。

そのサブプライム問題も解決をみないまま、それによって引き起こされた株安や為替変動で多くのファンドが損失を被っているのです。

今後各ファンドの損失額が明らかになってくると投資者が安全な債券市場へ資金を廻す動きが加速された時、もっと大きな混乱が起るやも知れないのです。



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 さて今週の前半は相場が安定しない状況が続くのでしょうが、木曜日に日銀の政策金利発表が予定されています。

よもや無いとは思われてますが日銀が政策金利を上げるようなことになると、市場は又もや大混乱を起こすのかもしれません。

世界の動きに反するようなことはしないと思いますが、なにせ世界から非難を浴び続けても超低金利を続けてきた図太さが有るので行動は読めず、金利据え置きとの決め撃ちは危険かもしれません。

金利引き上げの口実は幾らでも有るのですから。



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 さてカワセミの為替ですが、昨夜のカワセミはやはり急落待ちで臨みました。

このところの為替はNY株式市場に大きく左右されることが殆んどで、昨夜もNY株式市場が開く前からドルが下落を始めたので、ユーロ円の売りで60銭程抜いたのですがそれ以外は相場に入れずじまいです。

このところの大きな相場変動の時、ジワジワと値が動く時はいつ反転するか解らないので大きな動きが有った時だけの参加にしておきます。

先日の54回もトレードした時、チョコチョコした取引では損の方がやや大きく、大きく動いた時参加したものは成績が善かったものですから。

今日も相場が大きく動くのはNY市場でしょうから、急落待ちのトレードをしたいと思ってます。

もし急落がなければ諦めれば善く、損も得もしないだけです。



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本日午後からの経済統計                        予想
(独)18:00 ZEW 景況感調査-8月                     -1.5
(独)18:00 ZEW 景況感調査-8月(現況)                85.2
(欧)18:00 ZEW 景況感調査-8月                      0.0
(欧)18:00 貿易収支-6月(季調済)                  30億EUR
(欧)18:00 建設支出-6月
(欧)18:00 建設支出-6月(前年比)
(加)20:00 消費者物価指数-7月                    0.1%
(加)20:00 消費者物価指数-7月(前年比)               2.2%
(加)20:00 消費者物価指数-7月(コア)                0.1%
(加)20:00 消費者物価指数-7月(前年比/コア)            2.3%
(加)21:30 景気先行指標指数-7月                   0.3%
(加)21:30 小売売上高-6月                       -0.5%
(加)21:30 小売売上高-6月(除自動車)                -0.3%




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お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

先週までの大きな動きが嘘のように、今朝の相場は穏やかな動きをみせています。

米国の公定歩合引き下げで安心感を覚えNYダウも上昇して終えてますし、今朝の日経平均も200円高で推移しているようです。

では今回のサブプライムローン問題の解決が図られたのかと云うと、それは全くもってノーなのです。

米国の住宅バブルがはじけだしサブプライムローンのみが取りざたされてますが、米国住宅ローンはサブプライムだけではないのです。

サブプライムは信用力の低い貸付ですが、もう少し上の信用力が有るオルトAやジャンボ、プライムが有ります。

むしろサブプライムは1兆3千億ドルなのに比して、その他の住宅関連ローンが10兆円も有るのです。

米国の投資機関、金融機関が戦々恐々としているのはこの部分に有るのです。



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 今週は先週の大相場を受け今後どのような方向に相場が進んで行くのかはまだはっきり見えません。

要は投資家心理がどちらに傾くかだけの話ですけど、もし更なる株価急落が有った時はFRBが緊急的に政策金利引き上げを行うのかどうかによります。

今回の相場大変動は、今年初めの上海株暴落に端を発した世界同時株安よりはるかに大きく問題解決が図れてないところに恐怖さえも覚えるくらいです。



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 さてカワセミの為替ですが、先に述べたように相場が完全に安心感を覚えたとは思ってません。

むしろ更なる急落の可能性の方が高いようにも覚えます。

しかし方向の決め撃ちは非常に危険が高いと思われますので、利益を上げるための一番高い確率は急落時に成行きで入り、戻りですぐ手放すことだと思っています。

もし急落がなければ諦めれば善いだけの話なのです。

個人投資家にとって一番大切なのは損をしないこと、確実に利益を得る事です。

方向性が解らない時にポジションを持っておくことなどはおろかなことだと考えます。

絶対に利益が取れる時にだけ参加すれば善いのです。


 話は変わりますがコメントで、「りかこさん」がやはりトレイダーズ証券に電話していたそうです。

結局電話は繋がらなかったそうですが、その位、多くの人が電話をかけていたのでしょう。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。相手の話を聞くだけでなく自分の考えを言ってみて、人がどのように返答するかも興味有りますよ。

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本日午後からの経済統計                        予想
(スイス)16:15 生産者・輸入価格-7月
(スイス)16:15 生産者・輸入価格-7月(前年比)
(米) 23:00 景気先行指標総合指数-7月                0.4%




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お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

物凄い円高の嵐が吹き荒れ一事はドル円で111円台までの急落です。

ここに至るまでの急落スピードは並大抵のものではなく完全に異常です。

世界の個人投資家、機関投資家を問わず大きな投げが入ったのが原因でこのような暴落に繋がったものと考えられます。

機関投資家においては株式にしろ為替にしろ、一定の損失を被った場合は損きりする率を定めていますが、今回の急落はその制限を越えてしまったのでしょう。

124円から徐々に落ちて行ったドル円が118円を境に急激に落ちていってるのをみても解ると思います。

特に116円、115円、114円を割った時は途中に買い支えるものが何も無い状態で簡単にストンと落ちて行ってます。

其処のところは色々なレポートにも紹介されているので、それを踏まえて指しておくか、相場に張り付いていてラインを切った大下げの時に大きく売りを入れて稼いだ人も多かったと思います。

ただ今回の円買戻しや株安では機関投資家のみならず個人投資家の損失被害はかなり大きなものでした。

今回の株安、円買戻しで今後の投資手控えが起り、経済の停滞へと尾を引かなければ善いのですが、其処のところが非常に心配される処です。



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 相場はFRBの公定歩合0.5%下げのニュースで114円台まで急反発し、やっと一安心と云った所です。 d(^-^)

ただ、これで完全に安心するわけには行かず、今後の政策金利引き下げを市場が如何に判断するかは一夜の動きだけでは判断できないのではないでしょうか。

各国中央銀行は緊密な連絡を取り合って今回の大きな変動を抑えようと躍起になっていますよね。

市場に大きな資金を流したり、為替介入したり、公定歩合を下げたりと、各国とも必死の状況で有る事は窺い知れます。

ドイツのシュタインブリュック財務相は緊急のG7会議の開催は否定していますが、来週以降の動きでは開催されることも否定できません。

もしそのニュースが流れた時は市場に緊迫感が流れパニックにも似た相場変動が起る事も否定できないと考えています。

カワセミはその恐怖時の想定も、イメージトレーニングをして備えておくべきだと思っています。

それは約20年位前、ドル円で2日間で130円から100円へと20円も急落した事を頭の隅に入れてのイメージトレーニングが必要かと思います。

其処までは必要ないのでしょうが、其処はそれ「備え有れば、憂い無し」


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 ところで今日の記事の題名にも書きましたが、あなたは相場の方向感を誰かと相談してますか????

個人投資家は孤独です。

勿論、色々なブログや証券会社のアナリスト記事を読んで相場に臨んでいると思います。

が、しかし、言葉として専門家の意見を聞くことも非常に大切な事だと思います。

勿論セミナーなどに参加することも意味は有るのですが、その日の相場の行方を相談することの方が、遥かに大きな意味合いが有ると考えませんか?

カワセミも迷った時や今回のような大相場の時は必ず電話で相談しています。

相手の話を聞いたり、自分の考えを聞いて貰ってどう思うかの感想を聞いたりするのです。

そのことで、自分だけの考えに落ち入りがちな部分を払拭し、自信を持って相場に臨めるようになるのです。 d(^-^)

昨日はトレイダーズ証券に電話したのですが、電話に出たこの人は非常に好感の持てる話し方をなさる方で、自分の考えで有る事を前提にしながらも相場の方向性を語り又聞いてくれました。

相手の話の要点は「相場が不安感を払拭できない限り、本日は111.40円~115円の間での動きになるだろう。」「来週は115円を越えられれば円安方向へ進むが、もし111円を割れるとまず持っては109円、次は102円、まさかと思うが99円と考える」との事でした。

カワセミの考えとほぼ一致したため、自信を持ってトレード出来た事で昨日のトレードは、凄く良い結果を残せた事に喜びを感じています。

トレイダーズ証券の方に感謝です。 d(^-^)

トレイダーズ証券相談窓口電話番号は 0120-04-2820 です。
ただしIDをパスワードが必要です。口座開設してIDとパスワードを入手する必要が有ります。口座開設は勿論無料です。

口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。



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お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

いや~、凄いの一語に尽きる相場です。昨日の記事に書いたことが、即現実のものとなってしまいました。

【昨日記事抜粋】

「万が一115円を切ることが有ったら個人ばかりではなくファンド勢の大きな投げが待ち構えているのでしょう。

それを見越した売り狙いで仕掛ける人も多いでしょうからその際の下げは尋常でないほどの下げが待っているのではないでしょうか。

その場合の目安は109円?99円?

空恐ろしくなるくらいの円買戻しが吹くのかもです。 」

【昨日記事抜粋終了】


昨日の記事を自分で書いて、それがそのままその日の内に現実化したのには驚きです。

しかしこの円買戻しも、これで終わったとは言い切れない処に怖さが有ります。

底値は109円や99円、行きすぎ相場では90円も有りうるのです。

???

そうです。カワセミは109円や99円は行きすぎ相場とは思ってないのです。流石に90円は行きすぎですが・・・・

購買力平価から云っても、ドル円で丁度善いのは100円程度ではないかとの思いが有るのです。



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抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




さて今回の為替変動で通貨当局が為替介入を始めたようです。

オーストラリアのスティーブンス中銀行総裁は、「昨晩の海外時間において豪ドル買いの市場介入を実施した」「他国の中央銀行と日々連絡を取っている」と発言してます。

さてこれから各国中央銀行の為替介入が有るのか、もし中央銀行の為替介入が連続すると、それは火に油を注ぐ結果となるのは目に見えているようにも思えるのですが・・・


それともう一つ注意すべきは、米国のみならず欧州でも国債利回りが急落していってます。

国債利回りが低下するという事は利下げを行う準備が整いつつ有るという事に繋がります。

米国の政策金利下げ確率は高いものになってきていると認識してますが、それが欧州でもとなると為替全般の流れが変わってくることになるのです。

ここの処は為替を行う上で非常に大切なんです。動向には大きな注意を払う必要が有りますよ。



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 さてカワセミの為替ですが、昨日は読みが当ったこともあり大勝です。
 d(^-^) d(^-^) d(^-^)


徹夜で朝の4時くらいまで粘ってトレードしたのですが、結果54回も売買していました。

頭がボーとして細かいことは覚えてないのです。ただ凄い相場だったのと特に印象が残ったのは115円割れの物凄い暴落です。

今日も相場の流れもはっきりしすぎる位の円高の嵐です。

値動きが激しいので、今日のブログはこの辺にさせて貰って相場に没頭します。 d(^-^)




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                        予想
(独)15:00 生産者物価指数-7月                    0.3%
(独)15:00 生産者物価指数-7月(前年比)              1.4%
(加)21:30 卸売売上高-6月                       0.3%
(米)23:00 ミシガン大学消費者信頼感指数-8月(速報値)     88.0




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

お盆休みでゆっくりしながらも、今回の大きな相場変動が気が気ではなく、相場を覗き込むたびに驚きと相場に入りたい気持ちで、なんか焦りが有り心落ち着かない盆休みでした。

それにしても連日の相場下落は凄いものが有ります。昨日の下落も一挙に117円を割って116円台です。

この分だと115円台LOWに行くのではないかと思いチャートを週足で引いてみました。

今年3月の安値115.14円と昨年5月の安値108.98円を結んだ線は118円LOWで既に突破してます。

次に昨年5月の安値108.98円と2005年5月の安値104.19円と結ぶとなんと115円丁度位になるのです。

ここのところの相場を見ているとNY市場で大きく下げて行くことが多く今夜も注目しておく必要が有ります。

ましてやサブプライム問題に直結した米国の住宅関連指標の発表が予定されているので殊更かも知れません。

万が一115円を切ることが有ったら個人ばかりではなくファンド勢の大きな投げが待ち構えているのでしょう。

それを見越した売り狙いで仕掛ける人も多いでしょうからその際の下げは尋常でないほどの下げが待っているのではないでしょうか。

その場合の目安は109円?99円?

空恐ろしくなるくらいの円買戻しが吹くのかもです。



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




 さてカワセミの為替ですが、お盆休みでポジションを閉じていて損も得もなかったのですが、休んでいる間にこれ程の相場変動が有ったのに流れに乗れなかったことに悔やみも有ります。

今朝から日経平均も340円安と大きく下げてます。今日は徹夜覚悟で相場に臨んで行こうと考えますので昼間は休憩です。

多分、多くの投資家もファンド勢もそう考えていると思います。

それと米セントルイス地区連銀のプール総裁が「大惨事がない限り、FRBが9月18日に開く定例の連邦公開市場委員会(FOMC)前に利下げを検討する必要はない。」と発言していますよ。

という事は、裏を返せば・・・・・・ ニタッ  d(^-^)



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カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                        予想
(独)15:00 消費者物価指数-7月(確報値)               0.4%
(独)15:00 消費者物価指数-7月(前年比/確報値)          1.9%
(独)15:00 調和消費者物価指数-7月(確報値)            0.5%
(独)15:00 調和消費者物価指数-7月(前年比/確報値)       2.0%
(英)17:30 小売売上高指数-7月                     0.1%
(英)17:30 小売売上高指数-7月(前年比)               3.4%
(欧)18:00 消費者物価指数-7月                    -0.2%
(欧)18:00 消費者物価指数-7月(前年比)               1.8%
(欧)18:00 消費者物価指数-7月(前年比/コア)            1.9%
(加)21:30 国際証券取扱高-6月                  12.50億CAD
(米)21:30 新規失業保険申請件数                  31.5万件
(米)21:30 住宅着工件数-7月                    140.0万件
(米)21:30 建設許可件数-7月                    140.0万件
(米)25:00 フィラデルフィア連銀指数-8月                  8.7

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お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

カワセミは今日からお盆休みを取らせて頂きます。今日から盆明けまでは家族とゆっくすごしたりご先祖様のお墓参りにでも行ってきます。

それにしても先週の為替相場は、6日のオセアニア時間からドル売りが進んで117.20円割れまで下落してからはかなり激しい相場をみせてます。

ECBやFRBをはじめとした各国中央銀行も資金の流動性確保のため、異例のしかも多額の資金供給を行ったことで相場は一旦落ち着いたようにも見えますが、投資家の不安心理が一掃されたとは思えずまだまだ注意が必要だと思います。

我々は個人投資家ですので、先行きが見えない時は手を出さない方が良いのです。

とはいえ、こんな相場の時だからこそ手を出したいのが人間の心理ですので、その時は利食いを早くするような投資法で我慢するほうが賢明と云えるでしょう。

簡単に言えばデイトレでも善いと考えます。

そうですね、カワセミも昼間は家族サービスや親戚周り、墓掃除と忙しいので夜になってからデイトレでもしてみます。



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口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                        予想
(英)17:30 生産者仕入価格-7月                     0.7%
(英)17:30 生産者仕入価格-7月(前年比)               1.4%
(英)17:30 生産者出荷価格-7月                     0.3%
(英)17:30 生産者出荷価格-7月(前年比)               2.4%
(英)17:30 生産者物価指数-7月(コア)                 0.2%
(英)17:30 生産者物価指数-7月(前年比/コア)            2.2%
(米)21:30 小売売上高-7月                        0.2%
(米)21:30 小売売上高-7月(除自動車)                 0.4%
(米)23:00 企業在庫-6月                          0.3%
(英)23:30 先行指数-6月
(英)23:30 一致指数-6月


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 こんにちは、カワセミです。

凄い急落です、119.60円台から一時は118円を割るほどの急落です。

この急落原因はやはりサブプライムローン問題です。ドイツではサブプライム問題でドイツ産業銀行の救済のためドイツ連銀が関係者の会合を召集したそうです。

もっともこの問題を抱えているのはドイツ国内でももっと有るとの噂が多数出ているようです。

フランスでは大手銀行BNPパリバが米サブプライムに関連して損失を被ったとして3つのファンドを凍結したのが発端となっています。

本筋のアメリカ以上に欧州での動揺は大きいようです。


このニュースが流れクロス円が急落している最中、ECBが948億ユーロ(1300億ドル)の資金を供給したニュースが続いて出され、市場に資金流動性を安定させようとしたのでしょうが、FRBとの足並みが揃わずかえって不安心理を掻き立てた感が有ります。

FRBも通常より大きな資金供給を行っているのだがECBや他の中央銀行との協議の有無は公表していない。

其処に投資家の不安心理が増徴されたのも大きな下落の一因かもしれないと考えます。


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 さてカワセミの為替ですが、昨日の急落は非常に嬉しく最高でした。

振り返れって考えると、売りで参戦すれば大きく儲けられたのかも知れませんが、それは結果論で有って何処まで落ちていくか解らない状態では、売りでの参加は勇気が出ません。

売り参加は確率で行けば絶対マイナスなので、よっぽど自信が有る時でないと入らないほうが善いと自分で戒めているのです。

昨日は下げに次ぐ下げが続き22:00ごろ、ユーロ円は161.51円までの下げです。ぐっと戻して来たので162.00円で逆指しを行い約定しました。

相場が荒いのでPCに噛り付いてましたけどトレールで指して眠ったら、朝起きてビックリです。昨日以上の下落が有ってたんですね。

結局162.65円で約定されてたのですけど、トレール機能がなかった場合を考えるとぞっとします。小さくとも確実に利益確保するのが一番です。

今日も朝から相場とにらめっこしてますがかなり厳しい相場です。東京株式市場が開く前などは相場が一進一退を繰り返し良く言えばスリリングな悪く言えば胃が痛くなるような相場を呈してました。

今朝は反発を見込みユーロ円を161.00円で豪円を99.80円で買っているのですが思った程上昇してくれません。

東京市場でこの状態を引っ張ると欧州タイムへの悪影響が考えられるので困るのです。安全を考えてトレールで指してはいますが・・・・

欧米タイムでの大きな戻りを期待しましょう。



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これって主婦感覚からすると凄く得した感覚??? 


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本日午後からの経済統計                        予想
(加)20:00 失業率-7月                          6.1%
(加)20:00 雇用ネット変化率-7月                   2.0万人
(加)21:30 輸入物価指数-7月                      1.0%
(米)21:30 輸入物価指数-7月(前年比)                2.5%
(米)27:00 月次財政収支-7月                   -345億USD



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 ポンド急上昇です。昨日の英四半期インフレレポートで、市場はBOEの更なる利上げを意識しポンドが大きく買われています。

今月初めのポンドはポンド円で238円を割った時からすると6円近い上昇です。

もっとも7月20日は251円台からの落ちで云えば、半値戻しにやや足りない程度しか戻してないのですけど。

ポンドのみならず他のクロス円もサブプライムローン問題に端を発した今回の株安、投資警戒が治まりをみせるのかどうかがポイントで、治まるのなら7月半ばの高値位までは戻すのでしょう。


それにしても昨日の怒涛の円売りは凄かったですね。早朝から日付が変わるまで一直線の右肩上がりの円売りです。

逆に動いたのは早朝にポールソン米財務長官が「住宅市場の調整はしばらく続く」などとの見解を示した発言で下振れをみせてる程度です。

投資家は円キャリーを続けた方が利益として確実なので、その流れを続けたいと云う思いが表れています。

しかし如何せん、サブプライム問題等の金融不安が足かせとなりしっかりとした方向性を決定付けるには不安が残るところでは有ります。



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 さてカワセミの為替ですが、利益確定をして持ちポジのないときに限ってこんなふうにクロス円が上昇するのです。

自分の行動が相場の流れに沿っていないような気がしてなりません。

しかし思うのは「昨日の上昇でポジションを持ってた方の多くは、含み損を抱えた人たちではないのか?」です。

勿論そうではなく、今回の下落の底値近くでしっかり拾った方もいるのでしょうが・・・

カワセミも昨日の利益確定をしてなければもっと含み益が上がっていたと云うだけで、もし急落が有っていたなら水泡と化していたのです。

ここは欲を出さないで一つ一つ利益を確定し「確実な利益」を出していく事に専念したいと思います。



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これって主婦感覚からすると凄く得した感覚???

 


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本日午後からの経済統計                        予想
(欧)17:00 ECB月報-8月
(英)17:30 商品貿易収支-6月                   -65.0億GBP
(加)21:15 住宅着工件数-7月                    22.35万件
(加)21:30 新築住宅価格指数-6月                    0.8%
(米)21:30 新規失業保険申請件数                  31.0万件



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 こんにちは、カワセミです。

昨夜のFOMCは市場予想の範囲内で面白みに欠けた内容だったのではないでしょうか。

しかし相場はFOMCの予想された内容とはかけ離れ発表直後に急落です。

ただ株式相場が回復するとたちまち逆転現象の急上昇と完全に株価連動型になっているようです。

これをみていると現在の投資家心理の不安要因が大きく、当面は荒い相場展開が続きそうだと思うのです。

ここ最近の円高で長期用の仕込み時とも思うのですが、相場が荒れている現在、長期用の買い増しも躊躇するものが有るので、短期でトレードするのが安全策なのかも知れませんね。



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ただ気になるのは、市場は声明で示された「経済は今後数四半期、雇用や所得の底堅い伸びや力強い世 界経済に支えられ、緩やかなペースで拡大を続ける可能性が高い」との部分です。

これにより米国の投資家のリスク志向を示すエマージング債が大幅上昇してますし。

難しい相場で有る事で有る事だけは確かなようです。
 


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 さてカワセミの為替ですが、最近の相場に振り回された感があり損失を被ったりして元気がないのです。

上記にも書いたようにここは初心に帰り「カワセミの投資法」に沿って売買をしてみました。

持ちポジのユーロ円(162.23円買い)を今朝方163.60円で決済です。昨夜も買値近くまで下落してるのでここは確実に利益確保をしました。

トレールで指していた豪円(100.79円買い)も101.50円で利益確定されています。

今現在は101.88円ですので持っていた方が善かったと思いもするのですがそれは結果論です。利益確保できたことに感謝する事にします。

今日は上記にも述べたように、初心に帰り「カワセミの投資法」に沿って急落を待つことにします。

今日のFXプライムのユーロ円は支持線4が161.95円になってますので162円で指してますが果たして其処まで落ちるのでしょうか?

 

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本日午後からの経済統計                        予想
(独)15:00 貿易収支-6月                      178億EUR
(独)15:00 経常収支-6月                      120億EUR
(独)15:00 輸入-6月                           2.9%
(独)15:00 輸出-6月                           1.5%
(英)18:30 BOE四半期インフレ報告
(米)23:00 卸売在庫-6月                        0.4%



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 おはようございます、カワセミです。

NYダウが終盤に300ドル近い上昇となったことから、ドルが買われました。

当然の事ながらドル円・クロス円も上昇です。

ただ今回の急落原因であるサブプライム問題は解決していません。

昨夜も米住宅金融大手アメリカン・ホーム・モーゲージ・インベストメントが裁判所に破産申請を行ったとのニュースが流れたりしているのです。

では昨夜の株価上昇とそれに伴うドル上昇はなんなのでしょう。


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確かに上昇を続けていた原油価格が落ちた事で米国経済に安心感が出てきたとも言えるのですが、多いな要因と考えるには無理が有ります。

やはりドルの売られすぎと考えるのが本筋でしょう。

世界の株式相場下落は今年2月末から3月初めに経験していることなので、下落の下値も前回同様の115円か、もしくは同じ7円落ちの117円辺りとみていたのではないでしょうか。

しかし今回はサブプライム問題の解決糸口が見えてないだけに、再度の急落に気を配る必要も依然として残っており難しい相場です。
 


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 さてカワセミの為替ですが、昨夜からのドル回復でやっと一安心できました。

持ちポジのユーロ円(162.23円買い)も163.98円まで戻してくれてます。

それと昨日損きりしたばかりの豪円を、99円台からの戻りをみて100.79円で再び買い戻しです。

現在101.97円まで伸びてくれてますが油断は禁物ですのでトレールで仕掛けておく必要が有りそうです。

今日の日経平均と欧州市場でどのように動くのか?

もし円安相場に戻るようなら買い増ししたいのですが、FOMCも気になるし繰り返しですが難しい相場です。


 

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(独)19:00 鉱工業生産-6月                       0.5%
(独)19:00 鉱工業生産-6月(前年比)                 5.1%
(米)21:30 非農業部門労働生産性-2Q(速報値)           2.0%
(米)21:30 単位労働費用-2Q(速報値)                 1.7%
(米)27:15 FOMC 政策金利                       5.25%
(米)28:00 消費者信用残高-6月                   50億USD



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今日も日経平均は大幅安で一時は300円安まで落ちていってるみたいです。

株価1万8千円をクリアし2万円台を狙うとまで言われていたのが嘘のようです。

一時期1万6千円を挟んだ取引期間をやっと抜けたと思った矢先にこの暴落はきついものが有ります。

カワセミも株は日経平均連動のものを持っているのですが、これじゃ全然増えないし投資になりません。

困ったものです。

為替においても最近の急激な円高で、それまで順調に伸ばしていた利益がドンドン目減りしている現在力が入りません。


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先週金曜日のNYダウ大幅下げで円買戻しの嵐となった週末の動きを引き継ぎ今朝は窓を開けての相場となってますが、この下げの底は何処なのか見当もつかない状況です。

今年3月はじめの115円台まで行くのか117円が底なのか全く解らないのが現状です。

カワセミもここのところ負けが込んでいるのですが、117円前半、116円前半、115円前半の3つの底を予想しています。

投資不安は有ってもこのまま円が買われる理由は全く無いと考えますので、若干のリスクを抱えても「仕込みの準備」をしておかなければならないのではないでしょうか。

今日の欧州市場の動きをみて買い処を探すつもりです。

 

FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。



 さてカワセミの為替ですが、全く冴えません。

162.23円で買ったユーロ円も163.60円台まで行った後、急落の波をもろに被って162円まで落ちて現在は162.55円です。全く儲けにならないどころか胃が痛くなって胃薬代余分に懸かってる状況です。

豪円などは102円を割ったので101.96円で買ったばかりのものが、あっさり損きりの憂き目にあってます。(101.50円で損きり)

こうなっては手出しのしようがないと思うのですが、上記に書いている様な考えも有り今日の欧州タイムの様子を見ながらの参戦にしたいと考えます。

昼間はジムにでも行って気分転換を図ってきます。

 

カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                        予想
(英)17:30 鉱工業生産-6月                       0.1%
(英)17:30 鉱工業生産-6月(前年比)                 0.8%
(英)17:30 製造業生産高-6月                      0.1%
(英)17:30 製造業生産高-6月(前年比)                0.9%
(独)19:00 製造業受注-6月                       -1.0%
(独)19:00 製造業受注-6月(前年比)                 9.7%



お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
NYダウが上昇したことに安心感を覚え、為替相場は円安方向へと転換しているように見えます。

しかし、最近の株式市場や為替相場の乱高下が完全に収まったとみるのは早計で有るとの思いが有ります。

サブプライム問題に端を発した住宅ローンの焦げ付きは依然として存在し、解決どころかその数を増しているのが現実です。

当然、金融機関やファンド勢はリスク回避策を取るので、不安定な現在の為替相場には突っ込みにくいのが現状ではないでしょうか。

現在の投資資金は原油を初めとした商品相場の方が安心感を覚え、そちらのほうにシフトしているようです。



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 ただ昨夜のトリシェ総裁発言で少し状況が変わってくる可能性も有ります。

トリシェ総裁は記者会見で「強い警戒」との文言を使用し、次回会合での利上げのシグナルを発したと市場では見られてます。

それにウェーバー独連銀総裁が「ユーロ圏13カ国の経済は引き続き強い」などと発言ユーロに対する安心感も与えています。

欧州経済が成長し、尚且つ欧州金利が上がるとなると再び金利差相場に移行するための弾みになるのかも知れません。

現在荒れに荒れている為替相場も、ドル円で云えば今年3月の115円も想定されます。

しかし122円からの7円落ちだったことを考えると、124円からの落ちは同じく7円落ちの117円で終わる可能性の方が高いのではないでしょうか。

結果は「神のみぞ知る」では有りますが、ここは過去データからして「仕込み時」の感を強く感じます。

 

FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
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 さてカワセミの為替ですが、上記に書いたように「ここは仕込み時」と強く感じたため、ユーロ円を中長期用で仕込みました。

162.23円での買い参入です。

8月1日の160.50円からすると随分と値を上げてますが、160円台まで落ちて行ってる時は底が見えず手を出せなかったのです。

本当に値が戻るのなら高値168円を超えていくのでしょうけど、今夜のNY市場を見ながらのことにしたいと思ってます。

出来たらオセアニア通貨を仕込みたいのですが・・・

FXプライムの為替情報では豪円の支持線は101.82円となっているので、其処まで落ちるのか否か?

102円割れでも買いに入るかもです。

 

カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                        予想
(独)16:55 7月サービス業PMI                      58.5
(欧)17:00 7月サービス業PMI                      58.1
(英)17:30 7月サービス業PMI                      57.5
(欧)18:00 6月小売売上高(前月比)                 +0.8%
(欧)18:00 6月小売売上高(前年比)                 +1.4%
(米)21:30 7月非農業部門雇用者数変化             12.7万人増
(米)21:30 7月失業率                           4.5%
(加)21:30 6月住宅建設許可(前月比)               -9.7%
(米)23:00 7月ISM非製造業景気指数                 59.0
(加)23:00 7月Ivey購買部協会指数                   57.5


お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

ドル円がなんと117円台です。
このドルの下落は今年のカワセミ予想「ドルは下がる」と合致しているので頷けます。

現在の米国経済状況からドルが買われていく要因は無いと考えるからです。

今回のドル下落だけでなく他の主要通貨との比較においてもドルは下がり続けていたので、世界の投資家とも認識が合うところではあります。

ただ今回のクロス円下落だけは想定外です。

今回の円高が通貨の比較状況や経済状況を映し出したものではなく、サブプライム問題から発した投資に対する警戒が主な原因だからです。

ただ昨日のNY株式市場は150ドルを越える急反発をみせたことから、円高一服感も出てますが余りにも大きな下落であったことや、サブプライム問題が完全に解決した訳ではなく、サブプライムに関する金融機関やファンド勢の危機ニュースが一つでも出ると再度の激しい下落要因を含んでいると考えられ要注意だと考えます。


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 そう云った円高基調の中、今夜はBOE政策金利やECB政策金利の発表が予定されています。

今回は双方共、金利据え置きが予想されていますがBOEの思いがけない行動もゼロとは云えず、そうなった時のポンドは非常に面白い動きをすると思っています。

こんな相場の時にサプライズを期待したくなるのは私だけではないはずです。

みんな虎視眈々と狙っているのでしょうから、もしもの時は今までにない急上昇が待っている可能性が高いので今夜はPCの前に張り付いておくつもりです。



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 さてカワセミの為替ですが、昨夜の急上昇の時は買いそびれています。

急上昇の後もドル円、クロス円共そこそこ上がったのですが、気持ちに躊躇するところが大きく買い処をなくしてしまってます。

こんな事ではいけないと今日からは気持ちを入れ替えて臨んで行かなければなりませんね。

コメントを頂いている和ちゃんも「下げ止りませんね・・・。でも、この問題が落ち着けばもとの値段に戻ると信じてます!」と嘆いてますが心境は同じかもです。

ただ弱気のカワセミは現在ノーポジ。

今夜に期待します。

 

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■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(欧)18:00 6月生産者物価指数(前月比)               +0.3%
(欧)18:00 6月生産者物価指数(前年比)               +2.3%
(英)20:00 BOE政策金利発表                     5.75%
(欧)20:45 ECB政策金利発表                     4.00%

(米)21:30 新規失業保険申請件数(先週分)            31.0万件
(米)23:00 6月製造業受注(前月比)                  +1.0%


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お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

円高の流れが変わり、円安へ向かい出したのかと思われた矢先に、再びの円高襲来です。

昨夜までは順調に値を伸ばしていたのにサブプライムローン関係のニュースが流れたことで再び大きく円が買われだしました。

ここまでの円買戻しに驚きが有り、脅威にも感じたもので昨夜は相場に噛り付き徹夜してしまいました。

起きたのは昼過ぎで、起きてビックリ、なんと日経平均が1万6千円台まで下落です。

為替もそうですが株安の流れも止まりません。

ひょっとすると今回の株安や円高は当面続く可能性も高いのではないかとの思いもしてきます。


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昨夜の急落も原因はサブプライムローンです。

不動産投資信託大手のアメリカン・ホーム・モーゲージが取引先金融機関から追加担保要求に応じることが困難となり資金調達が難しくなったとのニュースが流れたようですが、こういった住宅関連のファンドや銀行の破産が続いた時を考えると恐ろしい気もします。

世界的な投資資金が収縮しやがてその資金がどの方向に流れるのか?

今現在でさえ高騰している商品相場に流れるのだけは避けて欲しいとの思いを持つのは私だけではないはずです。

商品相場高騰が恒常的になった時、資源の少ない日本は大きな荒波を経験しなければならなくなるかも知れません。

その資源以上に深刻なのが食料です。

ただでさえ食料自給率の低い日本が資源高騰で国際競争力が弱まり、少ない収入の中で高騰した食料を輸入しなければならなくなった時、日本人の生活が困窮するかも知れないのです。

その事を考えた時、日本としては世界の投資資金を株や為替に引き付けておいた方が得策なのです。



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 さてカワセミの為替ですが、全く持って冴えません。昨日買った豪円(100.89円買い)ユーロ円(162.21円買い)もあっさり損きりです。

徹夜をしたにも関わらず買いどころも無いままに朝を迎えてしまい何のための徹夜だったのか・・・・

コメントを頂いた匿名希望さんも損きりを出したそうで、溜息が聞こえてきそうです。

和ちゃんも「円安になってくれるといいな!!!!」と書いてくれてますが「!!!!」は損失の数なのか、溜息の数なのか・・・・

私、カワセミも「出るは溜息ばかりなり」の状況に力も入りません。

ここは当面、様子見と行きますか・・・・

 

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■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。

本日午後からの経済統計                         予想
(独)16:55 7月製造業PMI                         56.8
(欧)17:00 7月製造業PMI                         54.8
(英)17:30 7月製造業PMI                         54.0
(米)21:15 7月ADP雇用者数変化                 10.0万人増
(米)23:00 7月ISM製造業景気指数                   55.3



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