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■ カワセミがFXを始めた理由は
■ スワップポイントとは

■ 外貨預金との違い
■ FX会社のコンバージョン(外貨両替)は超お得
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 こんにちは、カワセミです。

カワセミが病気でダウンしている間に為替相場は大きな波に飲み込まれているようです。

先週ののバーナンキ議長の発言は「成長が顕著に減速すると予想」と発言して景気の下振れ警戒をしてますが、それは有る意味、昨年から予測されていたことではないのでしょうか。

いや米国経済のソフトランディングは前年の後半から云われてきたことなのです。

カワセミもそのことから今年の予想として「ドルは売られる、ユーロ・資源国通貨は買われる」と発言して来ました。

実際そのとおりに動いていると思うのですが、ドル下落に対し必要以上にクロス円が引っ張られ過ぎていることが合点のいかないところです。

日本の円ってそれほどまで魅力の有る通貨で有るとは考えにくいのですが・・・




FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。





さて、ここ最近の為替相場大変動で為替相場に参加している人も動揺を受け、投資を控えてるように報道されています。

そのためか100社以上に膨らんだFX会社にも業務停止する会社や破綻した会社が出てきているようです。

FX会社が破綻した場合、個人の投資資金は信託保全されてるものならその部分は返還されるのでしょうが、事務手続きなどでいくらかの滞りが有ると思われます。ちょっと心配です。

そんな中でも嬉しいニュースもいくらか有るようです。

これまで手数料無料は規模の小さい会社が信用力の大きなFX会社に対抗するために打ち出していたに留まっていたのですが、ここに来て、やっと大手FX会社も手数料無料に向かい始めています。

信用力の大きいFXプライムトレイダーズ証券は既に10月から手数料無料を始めてます。

そして12月からはFX大手のセントラル短資オンライントレード手数料無料を始めるそうです。


こうなってくると信用力の小さいFX会社はますます淘汰されていくのかも知れないと考えられます。

FX会社も倒産する時代を迎えたからには、個人の投資資金保護のためにも信用力の大きなFX会社のみの紹介に留めるつもりです。



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さて為替相場はびっくりする程の円高が進んでいます。まさかと思っていましたがAUD/JPYが100円を割っています。カワセミは今朝方99.60円で買いを入れてみました。

しかしこの約定は素直に喜べない感じです。ここのとこ落ちるときは1日で2円位は簡単に落ちていくので不気味です。

損きりをいくらで入れるべきなのか?
次に買いを入れるタイミングは何処なのか?

迷いどころです・・・





カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。





お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
[FX会社も淘汰されていく時代]の続きを読む
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カワセミは今まで海外旅行に行くときは旅行会社が奨める保険に入っていました。それと云うのも「海外旅行傷害保険が自動付帯されているカードを2枚以上お持ちの場合は、それらのカードの死亡・後遺障害保険金額のうち、最も高い保険金額を限度として、按分しての保険金支払いとなります。」と保険会社から言われた事が有ったためでした。

保険会社は「海外での医療費はものすごく高いのですよ。」・「4日くらいの入院で200万くらい掛かったりもしますよ。」・「旅行中のもしものために、海外でのケガや病気に備えてカードとは別にちゃんと保険に入る事をお勧めします。」などと言っていたのを覚えています。

でもそれって保険会社の巧妙な話術だったんです。

確かに海外での医療費は高くアメリカなどでは4日間位の入院で200万円位掛かったりするのも確かなんです。

保険会社は嘘は言ってないのです。けどそんな話術に乗って「カード保険だけではダメだ。」・「カードを何枚持っていても役に立たないんだ。」と勝手に思ったのは自分自身の浅はかさからでしょうか・・・・

でもほとんどの人もそう思っているのではないでしょうか???




調べてみると、カードの海外旅行保険の保障は基本的に下の5つで構成されています。

1.傷害で死亡したとき・後遺症が残ったとき (傷害死亡・後遺障害)
2.傷害を受けたとき・病気になったとき   (傷害・疾病治療費用)
3.他の人のものを壊してしまったとき    (賠償責任)
4.持ち物を失くしたり、壊したとき     (携行品)
5.家族や友人に来てもらう必要があるとき  (救援者費用)

カード会社が言った「海外旅行傷害保険が自動付帯されているカードを2枚以上お持ちの場合は、それらのカードの死亡・後遺障害保険金額のうち、最も高い保険金額を限度として、按分しての保険金支払いとなります。」は1番に該当するのです。


ということは2番から5番までは???

そうです、カードを2枚以上持っていた場合それぞれのカードの保険限度金額が加算して保険金が支払われるようになっているんです。

それなら海外旅行に行くたびに掛ける保険料がもったいないですよね。

カードを何枚も持っていれば善いんですよね。




そこでカードをいろいろ調べて解ったことは

1、年会費無料カードと年会費有料カードが有る
2、海外旅行傷害保険が付いているものと付いてないものが有る
3、海外旅行傷害保険が付いていても自動付帯とそうでないものが有る
4、国内や外国の空港ラウンジを使えるものと使えないものが有る

でした、

早速調べてみるとカワセミが現在持っているカードで海外旅行傷害保険が付いているものは、2枚有りました。

一枚は<<セゾン>>プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードと、もう一枚は嫁さんが使うために作ったイオンゴールドカードです。

<<セゾン>>プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード国内のみならず海外の空港ラウンジ利用のために持ってると言っても過言ではないかも知れません。

空港での待ち時間を疲れること無く、ゆったりと過ごすためには手放せないものになってます。

飲み物無料は勿論のこと、ラウンジによっては食事やアルコールも無料で楽しめるんです。

特に海外空港での乗り継ぎで、待ち時間が長い時などはものすごく重宝するんですよ。

カード内容はアメリカン・エキスプレスゴールドカードとほとんど同じなんですが、セゾンの特典が付いてるので日本人には有利かも。ただ年会費が21,000円と高いのが玉に瑕ですが大人のステイタスとして無理して持ってます。(笑)

<<セゾン>>プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード海外旅行傷害保険(自動付帯)の保障内容は

1、傷害による死亡・後遺障害 一億円
2、傷害治療費用 300万円
3、疾病治療費用 300万円
4、賠償責任 5,000万円
5、携行品の損害 合計最高50万円
6、救援者費用 300万円


それともう一枚の嫁さんが使うために作ったイオンゴールドカードが有ります。ゴールドカードであってもこれは無料なんです。(家族カードも無料です)

どうやって手に入れるかと云うと無料カードのイオンカード作って年間100万円以上の買い物をしたらゴールドカードへのご招待が来るのです。

ちなみにイオン(ジャスコ)には空港ラウンジとはいかないまでも、イオンラウンジなるものがあってジュースやコーヒーが無料で飲めます。


イオンゴールドカード海外旅行傷害保険(自動付帯)の保障内容は

1、傷害による死亡・後遺障害 3,000万円
2、傷害治療費用 200万円
3、疾病治療費用 100万円
4、賠償責任 3,000万円
5、携行品の損害 合計最高30万円
6、救援者費用 100万円



さて、海外旅行をする時に一番心配なのがケガした時の傷害治療費用ですが、二枚のカードを合わせると500万円まで保証されることが判りました。

でも500万円だけでは心配なのでいろいろ調べたのですがゴールドカードでなくても「年会費有料」とか「カードでの旅行代金の支払い要す」とか、はたまた「事前連絡要す」等、面倒なのが多かったので面倒なのが多いんです。海外旅行傷害保険が付いてないのも多かった。


そこで「海外旅行傷害保険が自動付帯(旅行代金などの支払いを要しない)」・「初年度無料・年会費無料」NICOS VIASOカードを申し込みました。

NICOS VIASOカードの保障内容は

1、傷害による死亡・後遺障害 2,000万円
2、傷害治療費用 200万円
3、疾病治療費用 200万円
4、賠償責任 2,000万円
5、携行品の損害 合計最高20万円
6、救援者費用 200万円

これで万が一海外でケガをしても700万円までの保証が付きました。

それともう一枚作る予定のものがオリコカードUPtyです。
これは「海外旅行傷害保険が自動付帯(旅行代金などの支払いを要しない)」・「初年度無料・年会費無料」なのですが年会費無料とするためには年1回のショッピング利用で初めて次年度無料となるそうです。

オリコカードUPtyの保障内容はNICOS VIASOカードと同じで

1、傷害による死亡・後遺障害 2,000万円
2、傷害治療費用 200万円
3、疾病治療費用 200万円
4、賠償責任 2,000万円
5、携行品の損害 合計最高20万円
6、救援者費用 200万円

です。

何で今、作らないのかって?
カードは同時に何枚も作ると拒否されるケースが有るらしいのです。カード会社同士で連絡を

取り合っているのかな???

とにかくこれで傷害治療費用900万円にすることが出来そうで、海外旅行をするたびに払っていた保険費用を今後は支払わなくてもよさそうです。

一般の海外旅行保険は10日間で12,000円もの保険代金を払うなんてもったいないです。夫婦二人で2万4千円ですよ。

カワセミは今年3回海外旅行に行ってます。
そのまま払ったら1万2千円×2人×3回=7万2千円 です。

なんともったいない!
<<セゾン>>プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのみ年会費を払って大人のステータスを味わえて保証はたっぷり有ります。それで費用は一般保険の3分の1ですむのですよ。
これって、絶対お得だと思いませんか d(^-^)


こんにちは、カワセミです。

病気してしまい一月程ブログの更新を休んでしまいました。

お医者さんが言うには「緊張から来るストレスと運動不足から体調を崩しているようだ。」との事でした。言われて見ると全くそのとおりで有り、嫁さんからも「為替は程々にしてくださいね。」と釘を刺されてしまいました。

そんな訳ですのでブログの更新も毎日ではなく、余裕の有る時のみの更新にしようかと思っています。

ブログは私も含め孤独になりがちなが為替相場参加の方が、沢山の人との情報共有の場として楽しんでいけるので今後も続けたいのです。今後とも、よろしくお願いしますね。 d(^-^)



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




為替ですが今年のカワセミの予想通り「ドルは売られる、ユーロ・資源国通貨は買われる」の状況になっているみたいです。

過去記事に何度か書いてますが「将来的にドル円は100円を目指し、ユーロ円は180円を目指す。」との考えは変わりません。

それと話は変わりますが気分転換を図るため、今月末から旅行にでも行ってみようかと思ってるのです。

寒くなってきたのでトルコやエジプトなどの中近東辺りを計画し旅行会社と話しているのですが、見積もりをもらったら海外旅行の保険代金が結構高いのですね。

10日間の旅行で1万2千円も掛かるんです。嫁さんと二人で2万4千円です。
不必要な支出が嫌いですので(決してケチではありませんよ d(^-^) )なんかもったいないような気がしていろいろ調べてみたら、クレジットカードに付いてる保険でほとんどカバー出来るようなのです。

でも前に海外旅行に行く時、旅行会社お勧めの保険会社曰く、「海外旅行保険が自動付帯されているカードを2枚以上お持ちの場合は、 それらのカードの死亡・後遺障害保険金額のうち、最も高い保険金額を限度として、按分して保険金をお支払いします。」と言われたのを覚えていたのですが、それが保険会社の巧妙な話術だったみたいです。

保険会社の巧妙な話術に引っかかり、自分勝手に「カードを何枚持っていても役に立たないんだ。」と思ってしまってました。

続きは今度のブログに書きますね。 d(^-^)



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 またまた話は変わりますが、FX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

大切なお金です、最終的には自分の判断で投資を行うにしても、そのための情報収集に時間を惜しんではいけないと考えます。

電話相談に適したFX会社はトレイダーズ証券スター為替が群を抜いています。

為替情報が充実し情報収集に適したFX会社はFXプライム外為どっとコムです。


上記の会社は口座開設や維持費は勿論無料ですので常にチェックすべきと考えます。




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