FX会社の特徴・評判・比較等、初めてFXをする人に最適なFX会社を紹介しています。
株や外貨預金をなさってるあなた。FX(外国為替証拠金取引)で資産形成を始めてみませんか?
こんな人にお奨め 為替情報を見るなら絶対必要 お奨め記事
① 株でイマイチ儲かっていない
② サラリーマンだけどデイトレしたい
③ 銀行預金の利息が不満
④ 何かに投資しようと考えている
⑤ 外貨預金の手数料に不満
⑥ 資産形成を成したい
⑦ 日本の将来のインフレが不安

 リッチになりたい
■ マネーパートナーズ

「今日の抵抗線はどこ?支持線はどこ?」と考え悩んでていませんか???
マネーパートナーズはそんな為替情報を1日に数回、各通貨毎に教えてくれてます。
もちろん口座開設や口座維持費は無料。
カワセミのFX投資にも欠かせません。


■ FXは危ない??
■ FXは株より安全
■ FX必要資金について
■ カワセミがFXを始めた理由は
■ スワップポイントとは

■ 外貨預金との違い
■ FX会社のコンバージョン(外貨両替)は超お得
 d(^-^)

■ マネーパートナーズ
・ 信託保全
・ 手数料無料
・ スプレッドが小さい
・ 証拠金定額
3拍子も4拍子も揃った好条件の会社
           

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 おはようございます、カワセミです。

ADP雇用統計が事前予想を上回りドルが値を上げています。

昨日は株式市場も上昇してるのでそれに沿った値動きをしたのですが、おかしいのは原油価格も値上がりしたのです。

最近の通貨・株式との関係では逆の動きをしているのに・・・・

これについては疑問も残るところですが神経質にならず、レアケースの動きと考えて良いのかも知れません。

カワセミの見込みは再度ドル安に移行すると見ているのですが、IMF(国際通貨基金) も「ドルは引き続き幾分通貨高サイドにある」「2009年は08%へと減速する可能性」とそれを裏付ける発表をしています。


さて108.09円でのドル売りポジションがどうなるか様子見です。




FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。





お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
[IMF(国際通貨基金)もドル安予測?]の続きを読む
スポンサーサイト
 こんにちは、カワセミです。

昨日は前日とまったく逆の減少が起きてしまいました。

米7月消費者信頼感指数が予想を上回ったことや、原油価格が下落したこと。それに伴って株式相場が上昇したことでドルが再び108円台に上昇しました。

格付け機関S&Pが「今回の措置で大規模な評価損を計上する可能性が大幅に低下」「格付けには影響しない」と発表したことが株式市場での安心感を覚えたのだと思います。

良好な経済指標・株式市場の安心感、それに伴う原油価格の下落。
当然のこととしてドルの大幅上昇が生まれたのでしょう。

ただこの現象は用心が必要で、逆のパターンが公表されたらドルが大きく下げることを意識しないではいられないでしょう。


カワセミの108.00円でのドル売りポジションも107.30円まで行った時に売ればよかったのに、あれよあれよと値を戻していく途中でたまらず売却してしまいました。

もっと早くに踏ん切りをつければよかったのに107.75円まで我慢してしまい結局利益を薄いものにしてしまってます。

がっくりです。今朝は高値108.28円から下がってきているので先程108.09円で再度のドル売りをかけてみました。

仮にドルが伸びても108.70円が上限ではないのかと思っていますが・・・・

指値は107.00円を予定してます。




FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

大切なお金です、最終的には自分の判断で投資を行うにしても、そのための情報収集に時間を惜しんではいけないと考えます。

電話相談に適したFX会社はトレイダーズ証券が群を抜いています。

為替情報が充実し情報収集に適したFX会社はFXプライム外為どっとコムです。


上記の会社は口座開設や維持費は勿論無料ですので常にチェックすべきと考えます。




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?

お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

やはりドルが下落してきています。米大統領経済諮問委員会による経済成長見通しの下方修正や財政赤字拡大見通しで弱気になったのでしょう。

それに加えIMFが「米住宅市場の底はまだ見えない」「サブプライム問題を受けた世界の金融機関の損失総額見通しはおよそ1兆ドルで据え置き」と報告した事を受けて益々の下落です。

当然のことながらそうなると米国株式市場も下落し、逆に原油価格が反発してます。

今の時点ではっきりとした方向性を見出す大きな材料は見当たらないので慎重さを要する相場だと感じますが、大きな流れとしてドル安方向に向かっているのは間違いないのではないかと考えます。

カワセミが年初から掲げている「ドルは売られる」が今年どこまで行くのかを注目してます。



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。





お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 お久しぶり、カワセミです。

先週は108.00円でドル売りを指していたにも関わらず、ほんのわずかで届かないという歯痒い思いを味わっていたため気分が乗らずブログの更新もサボってしまいました。

ところが今朝になってやっと108円オーバーを実現したのです。やっとこさ約定です。

ここのところ原油価格の下落が続いているのでちょっと心配ではありますが、久しぶりにポジションを持って何かしら嬉しいような感じです。

今週は31日(木)米第2四半期GDP(速報値)、1日(金)米7月雇用統計が予定されてるのでどちらかでドルが下がるのを期待して良いのではないでしょうか。

予定としては107.00円で約定するように指してますが、気分としては106.50円でも良いのかと迷ったりもしてるんです。

どうしよう・・・ちょっと迷い処なので明日の記事までに決めておきますね。




FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

大切なお金です、最終的には自分の判断で投資を行うにしても、そのための情報収集に時間を惜しんではいけないと考えます。

電話相談に適したFX会社はトレイダーズ証券が群を抜いています。

為替情報が充実し情報収集に適したFX会社はFXプライム外為どっとコムです。


上記の会社は口座開設や維持費は勿論無料ですので常にチェックすべきと考えます。




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?

お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

ドル円は105円台に反発して、17日10時現在105.06円です。

この上昇の最大の要因はバーナンキ米FRB議長の「めったに実施するべきでないが、無秩序な市場が介入を正当化する可能性もある」発言でしょう。

こんな発言はバーナンキ米FRB議長自身も止むを得ず行ったもので有る事は十分承知されているのでしょうが、こんな発言をしなければならないほど米国経済はダメージを受けていることを証明しているのです。

ドル安原因で商品相場が上昇したのか、それとも商品相場上昇でドル安になったのか???

商品相場上昇による物価上昇を抑えるため政策金利を上げるべきなのか、あるいは経済を立て直すためこのまま低金利を維持し続けるのか???

難しい局面です・・・

よってカワセミの為替はここのところちょっと様子見です。



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。





お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

凄いですね、ドル円が先程(16時過ぎ)には103円台に落ちましたよ。

現在17:16ですが104.07円です。

バーナンキFRB議長が議会証言で「景気見通しには重大な下振れリスクがある」と発言してからドルに対する失望感からか目茶売りです。

つい先日まで米国財務トップが連続してドル高志向の発言を繰り返していたにも関わらずこの結果です。

この分だと今年のうちにドル円100円を割り込むのですかね?

たぶんそうなると思って今年のカワセミはドル売りで勝負してるのですけど・・・



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。





お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

再びドルの下落です。

重要な発言が有ったのです。バーナンキFRB議長が「政府系住宅金融機関」に連銀貸出の利用を認める。」と伝えたのだそうです。

これを受けて金融不安感が再びどっと湧き出してきたのです。

それと、米NYタイムズ紙が「米政府はファニーメイ(米連邦住宅抵当金庫)とフレディマック(米連邦住宅貸付抵当公社)のどちらか、あるいは両方の経営引き受けを検討している」と伝えたこともあって、金融不安が強く現実味を帯びてきたのです。

ともあれ1.50円以上の下落を見せて終値は106.32円で留まっています。

さて来週は15日、16日の両日にバーナンキFRB議長による半期議会証言が予定されているので市場の注目度はかなり強いものがあります。

その証言テーマが「景気と金融政策」なのです。

米国経済を睨んで今後FRBがどのような政策を採ろうとしているのか?かなり注目です。




FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

大切なお金です、最終的には自分の判断で投資を行うにしても、そのための情報収集に時間を惜しんではいけないと考えます。

電話相談に適したFX会社はトレイダーズ証券が群を抜いています。

為替情報が充実し情報収集に適したFX会社はFXプライム外為どっとコムです。


上記の会社は口座開設や維持費は勿論無料ですので常にチェックすべきと考えます。




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?

お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

為替相場はあんまり動いてません。

バーナンキFRB議長による「金融市場の混乱は依然続いている」発言やポールソン財務長官による「異常事態においては公的資金の投入もあり得る」発言でドルがいくらか売られたことくらいでしょうか。

それとイランのミサイル発射で原油価格が上がったせいも有るのかも知れません。

ただどちらもあんまり大きいニュースとは言えず、相場を大きく動かすほどには至ってない模様です。

今日は週末なのですんなりと終わりたいのですが、今夜21:30に発表される貿易収支しだいでは相場が大きく動く可能性も含んでいるので要注意です。


話は変わるんですがニュースで盛んに流れてるようにiPhoneアイフォーンが発売されましたね。

携帯電話でインターネットがPCのように使えるとすごく便利だと思いますようね。

今までの携帯インターネットは使いものにならない感が有ったのですがかなり期待してます。

ただ、並んで買うほどまでの気力はないけど・・・



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。





お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

昨夜のNYタイムはバーナンキ米FRB議長が「連銀の証券会社貸し出しを09年まで延長する」との発言をきっかけに、ドル買いの勢いが増して107円55銭まで上昇してます。

他にもNYダウの上昇や金価格・原油価格の下落もドル上昇を後押ししてます。

口先介入として以下の人が、近い将来の利上げの可能性を匂わすコメントをしてますが・・・・

リッチモンド連銀・ラッカー総裁
・ ドル安がインフレ圧力になる
・ 利上げまで長い時間をかけ過ぎるべきでない

サンフランシスコ連銀・イエレン総裁
・ 金融政策は岐路に近づいている



カワセミの作戦としては先日同様で、108.00円でのドル売り仕掛けが良いように考えてますので、慌てずしっかり待つつもりです。




FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

大切なお金です、最終的には自分の判断で投資を行うにしても、そのための情報収集に時間を惜しんではいけないと考えます。

電話相談に適したFX会社はトレイダーズ証券が群を抜いています。

為替情報が充実し情報収集に適したFX会社はFXプライム外為どっとコムです。


上記の会社は口座開設や維持費は勿論無料ですので常にチェックすべきと考えます。




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?

お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

何日間か遊びに興じていました。梅雨明けして目茶苦茶暑いので海にボートを浮かべてのキス釣りです。

いつもパソコンの前で相場と睨めっこしてても良くないので気分転換のつもりで思いっきり遊んで気分爽快です。

釣果の方はぼちぼちですが気分の良さは格別です。

相場の方は108.00円でドル売りを指していたのですが、もうチョイ届かず昨夜は急落したのですね。

107.73円が高値ですか・・・「もうチョイ頑張ってくれたら良かったのに」との想いが有り残念です。

G8でもドル安解消の決定打は出ないようなのでドル高に向かいにくい状況ではありますが、取りまとめコメントでは何らかの協調口先介入位は有るのでしょう。

やはり108.00円で待った方が良いと思います。



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。





お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

昨日のドル円は又も行って来いで高値106.71円から105.77円の間を動いています。

世界の投資家が待っているのは今夜の動きなのでしょう。

今夜は米国非農業部門雇用者数が発表されるからです。この非農業部門雇用者数は事前予想と発表結果の乖離が大きいことで知られていますので、相場が大きく動く要素が過去の事例からしても大きいのです。

それに加えて今夜は欧州中央銀行理事会政策金利発表が発表されるのです。

政策金利0.25bp利上げを市場は予想してるのでこれは間違いがないと思われますが、もしそうでなかったら相場は大荒れでしょうね。

それとトリシェECB総裁の記者会見内容もみんなが注目しています。今後のECBの動向で更なる金利高を匂わせる発言があれば凄いユーロ高の相場になることが予想されます。

今日の昼間は作戦を練っておく必要が有りそうです。




FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

大切なお金です、最終的には自分の判断で投資を行うにしても、そのための情報収集に時間を惜しんではいけないと考えます。

電話相談に適したFX会社はトレイダーズ証券が群を抜いています。

為替情報が充実し情報収集に適したFX会社はFXプライム外為どっとコムです。


上記の会社は口座開設や維持費は勿論無料ですので常にチェックすべきと考えます。




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?

お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

昨夜の欧米タイムもドル円は105.20-106.20円の間を上下してます。

要因は「米国防総省高官がイスラエルによる年内イラン攻撃の可能性が強まっていると発言した」との物騒なニュースです。

「またまた戦争化かよ~」って嫌な事が次々に出てくるものですよね。

何で戦争しなきゃいけないのでしょう?誰が得をすると云うのでしょ???

困ったものです。


それでもISM製造業景気指数が比較的良好な内容となったことからドル円は106円近辺まで戻してますが、悪いニュースや悪い経済指標が出るとドル値が下がりやすい状況に有ることは確かでしょう。

ただ、米国当局者の口先介入も予想され108円位でないとドル売りを賭けにくい状況に有るかとは思います。

昨夜もポールソン米財務長官「トリシェECB総裁とドル、ユーロ、その他の通貨について協議した」とコメントしてますし、先月のようにこの後立て続けに米国要人によるドル安牽制発言が出ないとも限りません。

いや、ある程度口先介入をしてもらった方がドル売りをかけやすいので個人的には期待しているのですが・・・



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。





お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?
お勧め記事2:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事3:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事4:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事5:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事6:テクニカル分析とは
 こんにちは、カワセミです。

驚きました、ドル円は昨日の夕刻には105円を割り込んで一時104円台にまで落ちてますね。

先週からのドル不安に加え、格付け機関ムーディーズが日本国債を格上げした事で円が大幅に買われています。

注目していたNYタイムの相場はユーロが落ちたことでドルの買い戻しが起きて1円以上もドルが戻る状況を作り出してしまいました。

経済指標のシカゴ購買部協会景気指数が良かったことも原因のひとつでは有るとは思うのですが、大した影響ではないでしょう。

今夜の経済指標が悪ければ又逆戻りにもなりかねないのですから・・・

自分の希望で言えば、今夜の米国経済指標が良い結果を出しドルが上昇したら売りをかけたいところです。

ただ、107.00円程度ではなく108.00円程度まで上がってもらわないと決断しづらいのですが・・・・



FXプライムで口座を開設すると為替情報が見れますが、その中のインフォーマ為替情報>テクニカル分析一覧は、FX初心者の方のみならず、カワセミの為替売買においても絶対手放せないものです。
抵抗線1.2.3.4、 支持線1.2.3.4、ターゲット、ストップロス、BUY(買い時)などの情報はカワセミの売買に必須です。もちろん口座開設や口座維持費は無料です。




 話は変わりますがFX会社に電話して投資相談とか相場の行方とかの話をした事は有りますか?

カワセミは相場に迷った時や決断が付かない時はFX会社に相談することにしています。

勿論、最終判断は自分で行うのですが人と話すことによって自分の考えの整理がついたりするものです。

皆さんも是非一度電話して相場の動向等を聞いて見てください。

大切なお金です、最終的には自分の判断で投資を行うにしても、そのための情報収集に時間を惜しんではいけないと考えます。

電話相談に適したFX会社はトレイダーズ証券が群を抜いています。

為替情報が充実し情報収集に適したFX会社はFXプライム外為どっとコムです。


上記の会社は口座開設や維持費は勿論無料ですので常にチェックすべきと考えます。




お勧め記事1:FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?

お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。