FX会社の特徴・評判・比較等、初めてFXをする人に最適なFX会社を紹介しています。
株や外貨預金をなさってるあなた。FX(外国為替証拠金取引)で資産形成を始めてみませんか?
こんな人にお奨め 為替情報を見るなら絶対必要 お奨め記事
① 株でイマイチ儲かっていない
② サラリーマンだけどデイトレしたい
③ 銀行預金の利息が不満
④ 何かに投資しようと考えている
⑤ 外貨預金の手数料に不満
⑥ 資産形成を成したい
⑦ 日本の将来のインフレが不安

 リッチになりたい
■ マネーパートナーズ

「今日の抵抗線はどこ?支持線はどこ?」と考え悩んでていませんか???
マネーパートナーズはそんな為替情報を1日に数回、各通貨毎に教えてくれてます。
もちろん口座開設や口座維持費は無料。
カワセミのFX投資にも欠かせません。


■ FXは危ない??
■ FXは株より安全
■ FX必要資金について
■ カワセミがFXを始めた理由は
■ スワップポイントとは

■ 外貨預金との違い
■ FX会社のコンバージョン(外貨両替)は超お得
 d(^-^)

■ マネーパートナーズ
・ 信託保全
・ 手数料無料
・ スプレッドが小さい
・ 証拠金定額
3拍子も4拍子も揃った好条件の会社
           

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最近は海外旅行される方が多くなってますね。カワセミも年に数回出かけるのですが、その時必要になってくるのが外貨への両替です。

成田空港でも両替所は沢山有るのですが、両替所毎に差が有るのをご存知の方は旅慣れた方やしっかり者なのでしょう。

ちなみにカワセミも両替所はしっかり選びます。

成田空港には流石に地元の千葉○○銀行の両替所が多いのですが、都市銀行の両替所も有ります。

列を成してるのが都市銀行の両替所で、地方銀行の両替所の前は閑散としてますよね。

[FX会社のコンバージョン(外貨両替)って知ってます?]の続きを読む
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FXをするために世界経済の動きを掴むことは絶対必要です。

だって経済はお金の流れですから。

ただ、気難しい学者が話すような事は為替の世界では不必要なだけでなくかえって邪魔になったりします。

生きた経済情勢の動きが必要なんです。その中でも為替に特化した情報を仕入れることが大切になってきます。

その点さすが伊藤忠商事の100%出資会社である特色を生かし「FXプライムだからこそ」の情報サービス提供がなされています。

今日はなぜにカワセミが、FX(為替)による投資を行っているのかを簡単に紹介してみたいと思います。

最初に皆さんへ知って頂きたいのは、現在の日本国の借金額です。

一体、幾ら有ると思いますか。約773兆円なんです。集計方法でばらつきが有り1000兆円とも言われていますが・・・

私達の家庭一軒当りに治すと、1642万円の借金を抱えていることになるのです。あなたの家庭がですよ。

正式名称:外国為替証拠金取引

■外国為替証拠金取引は通貨を売買して利益を出すものです。

 1ドルを100円で買って1ドルが105円になってから売れば5円儲かります。
手数料を無視した場合、1万ドル買ったら5万円儲かる計算になります。
もちろん1ドル100円で1万ドル買ったら95円まで下がった!こういう時は5万円損をします。

■外貨預金に似ているけど違う

外貨預金とは違ったメリットが沢山あるのが魅力です。
詳しくは外貨預金との違いへ

■株より簡単。株より少ない資金でできる
FXは1万円からでも始めることができるのです。
小額資金で大きく稼げる。これがFXの最大の魅力です。
株は銘柄が多く、探すのが面倒だし資金が少ないと買えない銘柄が多いです。


■ 24時間取引可能
為替には株の証券取引所みたいな場所は有りません。世界の色んな所で(銀行等)どこかのマーケットが開いてますので、24時間取引可能なのです。
ですから、サラリーマンの方でもデイトレ等が出来るのです。

■ 銘柄が少ない
株は何千という銘柄があります。ですが為替はドル円、ユーロドルなど主だった通貨で云えば20種類ぐらいです。
銘柄を調べる時間が少なくて済み、忙しいサラリーマンには最適です。
 
■ 少ない資金で始めることが可能
株や外貨預金と違って、FXは少ない証拠金で大きな取引ができます。
私の使っているFX会社だと10万ドル(約1200万円)の取引に必要な証拠金は12万円です。一日で資金を2倍にすることも不可能ではありません。

■ スワップポイント(利息)が付く
株ならば値が上がらなければ利益は得られませんがFXは違います。
金利の低い通貨を売って金利の高い通貨を買えばその差が受け取れます。

■ 手数料がすごく安い
株取引や外貨預金と比較すると手数料が凄く安いのです。

■ 円高でも円安でも稼げる
外貨預金は円安ドル高にならないと稼ぐことができませんが、、
FXなら空売りできるので円高でも稼げるのです。

■ 決済期限がない
商品先物や株式先物など期限日までに必ず決済しなければなりませんが、、
FXはそういう期限がないので損をしている時は戻るまで待ってればいいです

■ FXの将来性
FXは、株式投資などと比べ馴染みがありません。歴史が浅いからです。
今は、馴染みがないだけで、実際は外貨預金よりもはるかに有利で設けやすく、株式投資よりやさしく取引ができることにみんなが気付いてくるでしょう。


FXを取引するのに掛かるコストは、FX会社の手数料とスプレッドです。

手数料は別で述べる外貨預金と比較すると数十倍の差が有ります。

FXの手数料はものすごく安いのです。

しかし、その安い手数料も払わないに越したことは有りません。手数料無料のFX会社があるのです。

又、FXにはスプレッドと云う手数料みたいなものが発生します。これは買うときの為替レートと売るときの為替レートの差です。

これも少ないに越したことはないのです。

よって、FX会社を選ぶ時は手数料が安く(出来れば無料)、スプレッド幅の小さいFX会社を選ぶ方が賢明なおです。

■ FXを始めるには、FX取引を扱っている取引会社において取引口座の開設をする必要があります。

しかしどこの会社でも良いかとなるとそうは行きません。利益を得るための投資を行うのですから取引会社は十分選定すべきです。

選定条件としては
① 金融先物取引業者としての登録がちゃんと明示されてある。
② FX取引のリスクをしっかりと説明している。
③ 対応が親切丁寧。
④ 手数料が安い。
⑤ 取引ツールが使いやすい。

の条件を取り揃えてなくてはなりません。

しかし、初めての方はどれが上記の条件を満たしているのかが解らないと思います。

そこでカワセミは①~③を満たしているFX会社を一覧表にして比較出来る様にしました。
FX会社比較:手数料・各通貨スプレッド表

ちなみにFXの手数料は一般的に云うところの手数料とスプレッドを合わせて考えなければなりません。

FXの注文方法は主に7種類あります。FX会社によっても変わってきます。

■指値注文
購入する値段を購入者自身が決定する注文方法です。
自分が買いたい値段で注文を入れることができます。
買いたい値段に達しなければ、購入しません。

■成行き注文
購入する値段を決定せずに、相場の成行きで注文をする方法です。
指値注文よりも成行き注文の方が注文を優先します。
すぐに注文を市場に出したいときには有効です。

■逆指値注文
~まで上がったら買い、~まで下がったら売りなど、早い段階での損切りに有効的な注文方法です。損失を最小限に抑えることができます。

■IFD注文(イフダンオーダー)
2つの指値または逆指値の注文を出し、成立する順番を決めて出す注文方法です。
1つめの注文が約定した後に、2つめの注文が有効になります。

■OCO注文(ワンキャンセルアザー)
同時に2つの指値注文を出したときに、一方が成立したときにもう一方の注文が自動的にキャンセルになるという注文方法です。
利食い(利益確定)と損切りの指値を同時に出すことができます。

■IFO注文
『IFD注文』と『OCO注文』が合体した注文方法です。
1つめの注文が成立すると、2つめの注文が有効となりますが、この2つ目の注文が『OCO注文』になったものです。
可能な限り利益確定注文だけではなく、損切り注文も同時に組合せることで、売買利益/損失額両方を事前にコントロールできることがメリットとなります。

■トレール注文
逆指値注文に値幅指定機能を追加する注文。
逆指値で価格指定をし、トレール指定で現在値(買注文では「買値」、売注文では「売値」)からの値幅を指定します。


FXを取引するのに掛かるコストは、FX会社の手数料とスプレッドです。

手数料は別で述べる外貨預金と比較すると数十倍の差が有ります。

FXの手数料はものすごく安いのです。

しかし、その安い手数料も払わないに越したことは有りません。手数料無料のFX会社があるのです。

又、FXにはスプレッドと云う手数料みたいなものが発生します。これは買うときの為替レートと売るときの為替レートの差です。

これも少ないに越したことはないのです。

よって、FX会社を選ぶ時は手数料が安く(出来れば無料)、スプレッド幅の小さいFX会社を選ぶ方が賢明なおです。

■FXをする上では、通貨の呼び名はもちろん必須のモノです。代表的な通貨を下記にピックアップしてみます。

JPY:日本円
USD:アメリカドル
GBP:イギリスポンド
EUR:ユーロ
CHF:スイスフラン
NZD:ニュージーランドドル
AUD:オーストラリアドル
CAD:カナダドル
HKD:香港ドル
IDR:インドネシアルピア
MYR:マレーシアリンギット
SGD:シンガポールドル
THB:タイバーツ

レバレッジを使えば少ない元手で大きく勝負できます。

レバレッジ(Leverage)とは日本語訳すると「てこの作用」を使って、手持ちの資金よりも大きい取引を行うことです。

手持ちの資金が10万円でレバレッジ10倍だと・・100万円分の外貨を売買できます。

レバレッジ100倍なら預けた証拠金の100倍の外貨を売買できます。
証拠金が10万円なら1000万円分ですね。

■ 1万ドルの取引をするために必要な証拠金
レバレッジ10倍なら12万円
レバレッジ50倍なら2.4万円
レバレッジ100倍なら1.2万円

100倍なら1万2千円で120万円分の外貨が売買できるんです。
1万ドルなら1円動くだけで1万円動きます。

また、そのことを利用してスワップ金利で大きく利益を上げることが出来ます。外貨預金で考えると5%の金利でもレバレッジを10倍にすると、年率50%もの預金を作ることができるのです。

しかし、レバレッジを利かせるという事は利益も大きくなるが、損失も大きくなるという事ですので、最初のうちは小さいレバレッジで取引することを進めます。


■スワップポイントとは?
 スワップポイントとは、外国為替取引を行う2国間の金利差によって発生するポイントのことです。

通常2営業日後に資金を受渡します。ただ2営業日後に市場が休みとなる、土・日になった場合は受渡しが出来ませんので月曜日に受け渡しをされます。

上記の云ったケースの場合3日分のスワップ金利が付きます。祭日が入った場合も同様の考え方で計算されます。

ただ、殆んどのFX会社ではその辺のスワップ表をホームページ上で公開してますのでそれを見た方が早いかもです。

簡単例
①「外貨買い/円売り」の外国為替取引は、「円を借り入れ、それを元手に購入した外貨を預ける」ということと同様の効果があります。現在の金利水準を前提とすると、ドル買い/円売りの取引を行った場合、円金利よりドル金利の方が高いため、日米間の金利差を受取ることができます。

②ドル売り/円買いの取引を行った場合、金利の高いドルを借り入れ、金利の安い円を預け入れることになりますので、金利の支払いが生じるわけです。

この2ヶ国通貨間の金利差から発生する差額金額をスワップポイントといい、スワップポイントはポジションを繰り延べして資金の受渡期限を延長した場合に受払いが発生します。

スプレッドとは、外貨の売りと買いに対して提示されるレートの差のことをあらわします。

為替レートの表示は114.00~114.03などといった具合に表示されます。

これによって、買値と売値をあらわしているのです。

つまり、通常に取引をしても、買値と売値でそれだけの差が存在するということなのです。

このため、これがコストと考えられるわけです。

はじめのうちは、スプレッドという概念がよくつかめないかもしれませんが、大事な言葉ですのでしっかりと理解しておきましょう。

FX(外国為替証拠金取引)の必要資金、手数料にはいくつかがあります。

これらは大変重要なものですので、はじめのうちは聞きなれないかと思いますが、ぜひ覚えておきましょう。


■当初証拠金(イニシャルマージン)一番はじめに用意する最低限のお金です。最低単位での売買が出来るお金ともいうことが出来ます。10万円からというところが多いようです。

■維持証拠金(メンテナンスマージン)損が出ると、それは証拠金にも反映されますが、損があまりにも大きくなりすぎないように、証拠金の70~80%に維持証拠金が設定され、それを割り込むと追加の証拠金を求められます。
これをマージンコールといい、強制的に決済されることです。

■売買損益金額
売買により出た評価損益や実現損益はすべてブローカーに入れてある証拠金の金額に増減されて計算されていきます。

■取引手数料
手数料は会社によってまちまちです。片道1000~2000円というのが多いようですが、中には無料というところもあるようです。

■追加証拠(マージンコール)維持証拠金レベルを下回ったとき、マージンコールが発生します。

■ FXの将来性
FXは、株式投資などと比べ馴染みがありません。歴史が浅いからです。
今は、馴染みがないだけで、実際は外貨預金よりもはるかに有利で設けやすく、株式投資よりやさしく取引ができることにみんなが気付いてくるでしょう。

だからこそ、今がチャンスなのです。


FXをするために世界経済の動きを掴むことは絶対必要です。

だって経済はお金の流れですから。

ただ、気難しい学者が話すような事は為替の世界では不必要なだけでなくかえって邪魔になったりします。

生きた経済情勢の動きが必要なんです。その中でも為替に特化した情報を仕入れることが大切になってきます。

その点さすが伊藤忠商事の100%出資会社である特色を生かし「FXプライムだからこそ」の情報サービス提供がなされています。

例えば、

①東京、海外在住の為替ディーラー達が独自の分析や見通しをタイムリーに提供されている。

②デイ・トレーダーには欠かせない短期的なテクニカル分析も充実している。

③伊藤忠商事のエコノミストや資産運用のプロが、豊富な知識、長年の経験、そして幅広い人脈を生かした相場分析が提供されている。

等です。

特に口座開設してからみられる「チャートのささやき」「テクニカル分析一覧」は絶対必要です。

カワセミもFXプライムの為替情報を基にした取引をしています。

資料請求は無料ですし「5分でわかる外国為替取引」もプレゼントしてくれます。もちろん口座開設も無料ですよ。

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最近は海外旅行される方が多くなってますね。カワセミも年に数回出かけるのですが、その時必要になってくるのが外貨への両替です。

成田空港でも両替所は沢山有るのですが、両替所毎に差が有るのをご存知の方は旅慣れた方やしっかり者なのでしょう。

ちなみにカワセミも両替所はしっかり選びます。

成田空港には流石に地元の千葉○○銀行の両替所が多いのですが、都市銀行の両替所も有ります。

列を成してるのが都市銀行の両替所で、地方銀行の両替所の前は閑散としてますよね。

なぜかって両替の換算レートに差が有るからです。

通常(恒常?)都市銀行の換算レートが地方銀行の換算レートより善いのです。

数十万円の両替をする時などはかなりの差が出てくるのです。

ですから、知ってる人は当然の事ながら都市銀行の両替所に並ぶのです。





 空港での両替所の話はさて置き、外貨への両替手数料は高いですよね。一般的な銀行窓口での手数料を下記に書いてみます。

米ドル    3円(1通貨単位当り)
ユーロ    6円(1通貨単位当り)
ポンド   11円(1通貨単位当り)
豪ドル  9.5円(1通貨単位当り)
NZドル  10円(1通貨単位当り)

高いですよね。

カワセミは今年ニュージーランドかオーストラリアへ行こうと思って調べてみてビックリしました。

なんとオセアニア通貨は10%前後取られてしまうのです。

仮に現地で使うお土産代やお買物代、それに食事代やお小遣いを100万持って行くとしたら10万円も手数料を取られてしまうのです。

家を出るときは100万円持って出ても日本を出るときは90万円価値の外貨になってしまってるのです。勿論現地で両替したほうが若干レートが善いので、その方法も有りますが・・・・

ところがカワセミも知らなかった裏技が有ったのです。

それがFX会社のコンバージョン(外貨両替)なんです。

全てのFX会社でコンバージョン(外貨両替)が出来る訳ではなく、買った外貨のデリバリー(受渡し)のみだったり、外貨での受け渡しは出来ないFX会社が多いのです。

しかもデリバリー(受渡し)だと取引通貨単位になるので1万通貨で取引したとするとオーストラリアドルだと107万円単位でしかデリバリー(受渡し)出来ないのです。



マネーパートナーズコンバージョン(外貨両替)が優れているのは取引単位未満の金額でも外貨両替が可能なのです。

簡単に云うと10万円でも50万円でも両替できるのです。

両替手数料はその時のレートに±20pipsかかるだけです。

円からや円への換算だと20銭です。


やり方は外貨預金口座を作ってマネーパートナーズへ登録しておくだけです。

当然日本円の払い出し口座はマネーパートナーズ口座開設(口座開設や維持費無料)の時作っているので、その外貨の外貨預金口座を追加登録するだけです。

ちなみに外貨預金口座をみずほ銀行(外貨預金口座作成料は0円)に作ったとして、マネーパートナーズからみずほ銀行の個人口座に振り込まれる時、みずほ銀行での手数料が2,500円懸かります。

それとみずほ銀行から外貨を引き出すときに1,000円の手数料が懸かります。これは金額に関係なく一律です。

ニュージーランドに旅行する時に100万円持って行くとして、日本国内の銀行窓口でニュージーランドドルに換金すると約90万円分のニュージーランドドルになってしまいます。

ところがこのマネーパートナーズのコンバージョン(外貨両替)を使うと、100万円が約99万4千円分のニュージーランドドルを貰えるのです。


なんと9万4千円も得するのです。すごくお得だと思いませんか。

カワセミは早速、外貨預金口座の登録をしてみます。


それと銀行で外貨預金してる人が増えてるみたいですけど、手数料の高い外貨預金する位ならFX(外国為替証拠金取引)を利用して運用した方が利益は大きいのに不思議でなりません。

外貨預金もFX(外国為替証拠金取引)も構図は同じなのに・・・

FXがまだ知られてないからでしょうか?



カワセミお奨めのマネーパートナーズの善さは
・ 信託保全である
・ 手数料が無料である
・ スプレッドが小さい
・ 証拠金が定額である

ですから最近人気が有るのです。今日の記事に書いているコンバージョン(外貨両替)が出来る数少ない会社の一つです。







お勧め記事1:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事2:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事3:テクニカル分析とは
 

最近は海外旅行される方が多くなってますね。カワセミも年に数回出かけるのですが、その時必要になってくるのが外貨への両替です。

成田空港でも両替所は沢山有るのですが、両替所毎に差が有るのをご存知の方は旅慣れた方やしっかり者なのでしょう。

ちなみにカワセミも両替所はしっかり選びます。

成田空港には流石に地元の千葉○○銀行の両替所が多いのですが、都市銀行の両替所も有ります。

列を成してるのが都市銀行の両替所で、地方銀行の両替所の前は閑散としてますよね。

なぜかって両替の換算レートに差が有るからです。

通常(恒常?)都市銀行の換算レートが地方銀行の換算レートより善いのです。

数十万円の両替をする時などはかなりの差が出てくるのです。

ですから、知ってる人は当然の事ながら都市銀行の両替所に並ぶのです。





 空港での両替所の話はさて置き、外貨への両替手数料は高いですよね。一般的な銀行窓口での手数料を下記に書いてみます。

米ドル    3円(1通貨単位当り)
ユーロ    6円(1通貨単位当り)
ポンド   11円(1通貨単位当り)
豪ドル  9.5円(1通貨単位当り)
NZドル  10円(1通貨単位当り)

高いですよね。

カワセミは今年ニュージーランドかオーストラリアへ行こうと思って調べてみてビックリしました。

なんとオセアニア通貨は10%前後取られてしまうのです。

仮に現地で使うお土産代やお買物代、それに食事代やお小遣いを100万持って行くとしたら10万円も手数料を取られてしまうのです。

家を出るときは100万円持って出ても日本を出るときは90万円価値の外貨になってしまってるのです。勿論現地で両替したほうが若干レートが善いので、その方法も有りますが・・・・

ところがカワセミも知らなかった裏技が有ったのです。

それがFX会社のコンバージョン(外貨両替)なんです。

全てのFX会社でコンバージョン(外貨両替)が出来る訳ではなく、買った外貨のデリバリー(受渡し)のみだったり、外貨での受け渡しは出来ないFX会社が多いのです。

しかもデリバリー(受渡し)だと取引通貨単位になるので1万通貨で取引したとするとオーストラリアドルだと107万円単位でしかデリバリー(受渡し)出来ないのです。



マネーパートナーズコンバージョン(外貨両替)が優れているのは取引単位未満の金額でも外貨両替が可能なのです。

簡単に云うと10万円でも50万円でも両替できるのです。

両替手数料はその時のレートに±20pipsかかるだけです。

円からや円への換算だと20銭です。


やり方は外貨預金口座を作ってマネーパートナーズへ登録しておくだけです。

当然日本円の払い出し口座はマネーパートナーズ口座開設(口座開設や維持費無料)の時作っているので、その外貨の外貨預金口座を追加登録するだけです。

ちなみに外貨預金口座をみずほ銀行(外貨預金口座作成料は0円)に作ったとして、マネーパートナーズからみずほ銀行の個人口座に振り込まれる時、みずほ銀行での手数料が2,500円懸かります。

それとみずほ銀行から外貨を引き出すときに1,000円の手数料が懸かります。これは金額に関係なく一律です。

ニュージーランドに旅行する時に100万円持って行くとして、日本国内の銀行窓口でニュージーランドドルに換金すると約90万円分のニュージーランドドルになってしまいます。

ところがこのマネーパートナーズのコンバージョン(外貨両替)を使うと、100万円が約99万4千円分のニュージーランドドルを貰えるのです。


なんと9万4千円も得するのです。すごくお得だと思いませんか。

カワセミは早速、外貨預金口座の登録をしてみます。


それと銀行で外貨預金してる人が増えてるみたいですけど、手数料の高い外貨預金する位ならFX(外国為替証拠金取引)を利用して運用した方が利益は大きいのに不思議でなりません。

外貨預金もFX(外国為替証拠金取引)も構図は同じなのに・・・

FXがまだ知られてないからでしょうか?



カワセミお奨めのマネーパートナーズの善さは
・ 信託保全である
・ 手数料が無料である
・ スプレッドが小さい
・ 証拠金が定額である

ですから最近人気が有るのです。今日の記事に書いているコンバージョン(外貨両替)が出来る数少ない会社の一つです。







お勧め記事1:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事2:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事3:テクニカル分析とは
こんにちは、カワセミです。

今日はなぜにカワセミが、FX(為替)による投資を行っているのかを簡単に紹介してみたいと思います。

最初に皆さんへ知って頂きたいのは、現在の日本国の借金額です。

一体、幾ら有ると思いますか。約773兆円なんです。集計方法でばらつきが有り1000兆円とも言われていますが・・・

私達の家庭一軒当りに治すと、1642万円の借金を抱えていることになるのです。あなたの家庭がですよ。

「国の借金が何で自分に関係有るの?」と言われそうですが、国の借金はその国民の借金なんです。国が払うという事は国民が払うという事なんですよ。

そして現在の日本がその借金を減らしているのかと云うと、逆に増えて行っているのです。

一年で使う日本の国家予算は約80兆円です。収入は50兆円です。借金は773兆円です。

これを我々庶民に当て嵌め直してみると
年収500万円の人が年に800万円使う生活をしていると云う事なんです。しかも借金が7,730万円も有り、利息が膨れ上がり続けてるのです。


我々庶民だと、500万円の収入の中で生活をします。尚且つ、借金を少しでも返して行こうとさらに支出を抑えます。

ところが今の日本政府は財政支出削減とは云いながらも、上記のような状況なのです。

このままの状態が続けば借金の額が益々膨れ上がります。幸い今の日本の借金は日本人(法人・年金等含む)による国債の消化と云う形で補われていますがそれも限度が有り、やがてはカバー出来なくなるでしょう。

そのやがても計算してもらえば判りますけれども、そう遠くない数年後のことなのです。

その時、日本政府は膨大な借金を抱え、国民に対しての返済方法に窮するのです。

「外国からお金を借りれば良い。」との意見が聞こえてきそうですが「とてつもなく借金をしている人には誰もお金を貸さないし、信用もしない。外国とて同じ。」とは思いませんか。

そこで苦肉の策として出てくるのが増税です。

増税については皆さん判りますよね。しかし増税も僅かな増税では間に合わない事も判ると思います。当然10%・20%の増税は覚悟しなければなりません。

しかし20%増税をしたからといって収入の50兆円が100兆円にも200兆円にもなることは無いのです。

次に政府が打つ手はなんだと思いますか?インフレなんです。

国も個人も同じですが、大きな借金が有る時に期待するのはインフレなんです。それも、ものすごいインフレをです。

簡単に言えば100%のインフレが起これば今の借金の額が一挙に半分になったのと同じことなのです。(詳細を語れば若干違うのですが・・)

極端な話をしてしまって申し訳なく思います。今の日本において100%のインフレなど起きるはずも無いのです。ただ、絶対に起こらないのかと言えばそうでは有りません。

近年においてもロシアで1998年を前後してハイパーインフレが起こっています。その時は1年間で物価が80倍になっています。1年間にですよ。100%のインフレで物価が2倍になるのです。物価が80倍になるという事は今の日本人が想像出来る範囲を遥かに超えています。

アルゼンチンでもトルコでも近年に同様の事が起こっているのです。

日本においてロシア・アルゼンチン・トルコみたいなハイパーインフレが起こるとは考えてませんが、かなり大きなインフレが起きれば、国の収入に対する借金の比率は下がるのです。

ものすごいインフレが起きれば当然極端な円安に向かいます。現在1ドル118円前後の円の価値が、1ドル200円とか500円とか1000円とかになるのです。(ハイパーインフレが起きれば1ドル10万円位にはなります。)

ただ、日本の国に極端なインフレが起こっても国家が消滅することは有りません。しかし、我々国民は辛酸な生活を強いられるのです。

結果として、庶民の財産価値は失われ辛苦を舐めるのです。貧富の差が益々大きくなって行きます。中間層は無くなります。

「えっ、富裕層も同じじゃないかって?」いいえ、違います。小金持ちは別として、大金持ちの人は資産を外国に移す等、それ相当の対策を立てているのです。

そこで「じゃあ我々庶民はどうしたら良いのか?」を考えましょう。

そうです、私達庶民も資産を外国に移せば善いのです。しかし少額資産を海外に移すことは簡単ではないし、かなりの費用が掛かるでしょう。

そこで簡単に庶民が行える海外資産を持つ方法を考えた時、それは我々庶民も外貨を持つと云うことなんです。

資産の一部を外貨で持つことによって日本のインフレに耐える事が出来るのです。若干のレバレッジをかければ日本円の円安による資産の目減り以上の利益も獲得できるのです。

そうです、インフレによる資産の目減りを防ぎ、尚且つ資産を増大させる手段として、FX(外国為替証拠金取引)は最適なのです。

余りにも内容を端折り過ぎて解りにくい内容になったと思いますが、興味の有る人はわが国の財政事情(18年度政府案)日本の借金時計を見て参考になさってください。



FXをするために世界経済の動きを掴むことは絶対必要です。

だって経済はお金の流れですから。

ただ、気難しい学者が話すような事は為替の世界では不必要なだけでなくかえって邪魔になったりします。

生きた経済情勢の動きが必要なんです。その中でも為替に特化した情報を仕入れることが大切になってきます。

その点さすが伊藤忠商事の100%出資会社である特色を生かし「FXプライムだからこそ」の情報サービス提供がなされています。

例えば、

①東京、海外在住の為替ディーラー達が独自の分析や見通しをタイムリーに提供されている。

②デイ・トレーダーには欠かせない短期的なテクニカル分析も充実している。

③伊藤忠商事のエコノミストや資産運用のプロが、豊富な知識、長年の経験、そして幅広い人脈を生かした相場分析が提供されている。

等です。

特に口座開設してからみられる「チャートのささやき」「テクニカル分析一覧」は絶対必要です。

カワセミもFXプライムの為替情報を基にした取引をしています。

資料請求は無料ですし「5分でわかる外国為替取引」もプレゼントしてくれます。もちろん口座開設も無料ですよ。

FXプライムはこちらです>>>




 最近は海外旅行される方が多くなってますね。カワセミも年に数回出かけるのですが、その時必要になってくるのが外貨への両替です。

成田空港でも両替所は沢山有るのですが、両替所毎に差が有るのをご存知の方は旅慣れた方やしっかり者なのでしょう。

ちなみにカワセミも両替所はしっかり選びます。

成田空港には流石に地元の千葉○○銀行の両替所が多いのですが、都市銀行の両替所も有ります。

列を成してるのが都市銀行の両替所で、地方銀行の両替所の前は閑散としてますよね。

なぜかって両替の換算レートに差が有るからです。

通常(恒常?)都市銀行の換算レートが地方銀行の換算レートより善いのです。

数十万円の両替をする時などはかなりの差が出てくるのです。

ですから、知ってる人は当然の事ながら都市銀行の両替所に並ぶのです。





 空港での両替所の話はさて置き、外貨への両替手数料は高いですよね。一般的な銀行窓口での手数料を下記に書いてみます。

米ドル    3円(1通貨単位当り)
ユーロ    6円(1通貨単位当り)
ポンド   11円(1通貨単位当り)
豪ドル  9.5円(1通貨単位当り)
NZドル  10円(1通貨単位当り)

高いですよね。

カワセミは今年ニュージーランドかオーストラリアへ行こうと思って調べてみてビックリしました。

なんとオセアニア通貨は10%前後取られてしまうのです。

仮に現地で使うお土産代やお買物代、それに食事代やお小遣いを100万持って行くとしたら10万円も手数料を取られてしまうのです。

家を出るときは100万円持って出ても日本を出るときは90万円価値の外貨になってしまってるのです。勿論現地で両替したほうが若干レートが善いので、その方法も有りますが・・・・

ところがカワセミも知らなかった裏技が有ったのです。

それがFX会社のコンバージョン(外貨両替)なんです。

全てのFX会社でコンバージョン(外貨両替)が出来る訳ではなく、買った外貨のデリバリー(受渡し)のみだったり、外貨での受け渡しは出来ないFX会社が多いのです。

しかもデリバリー(受渡し)だと取引通貨単位になるので1万通貨で取引したとするとオーストラリアドルだと107万円単位でしかデリバリー(受渡し)出来ないのです。



マネーパートナーズコンバージョン(外貨両替)が優れているのは取引単位未満の金額でも外貨両替が可能なのです。

簡単に云うと10万円でも50万円でも両替できるのです。

両替手数料はその時のレートに±20pipsかかるだけです。

円からや円への換算だと20銭です。


やり方は外貨預金口座を作ってマネーパートナーズへ登録しておくだけです。

当然日本円の払い出し口座はマネーパートナーズ口座開設(口座開設や維持費無料)の時作っているので、その外貨の外貨預金口座を追加登録するだけです。

ちなみに外貨預金口座をみずほ銀行(外貨預金口座作成料は0円)に作ったとして、マネーパートナーズからみずほ銀行の個人口座に振り込まれる時、みずほ銀行での手数料が2,500円懸かります。

それとみずほ銀行から外貨を引き出すときに1,000円の手数料が懸かります。これは金額に関係なく一律です。

ニュージーランドに旅行する時に100万円持って行くとして、日本国内の銀行窓口でニュージーランドドルに換金すると約90万円分のニュージーランドドルになってしまいます。

ところがこのマネーパートナーズのコンバージョン(外貨両替)を使うと、100万円が約99万4千円分のニュージーランドドルを貰えるのです。


なんと9万4千円も得するのです。すごくお得だと思いませんか。

カワセミは早速、外貨預金口座の登録をしてみます。


それと銀行で外貨預金してる人が増えてるみたいですけど、手数料の高い外貨預金する位ならFX(外国為替証拠金取引)を利用して運用した方が利益は大きいのに不思議でなりません。

外貨預金もFX(外国為替証拠金取引)も構図は同じなのに・・・

FXがまだ知られてないからでしょうか?



カワセミお奨めのマネーパートナーズの善さは
・ 信託保全である
・ 手数料が無料である
・ スプレッドが小さい
・ 証拠金が定額である

ですから最近人気が有るのです。今日の記事に書いているコンバージョン(外貨両替)が出来る数少ない会社の一つです。





カワセミはブログの過去記事にも書いているように、FXを始めるに当っては幾つかの口座を準備したほうが善いと思います。

■ 一つ目はFX情報のしっかりしたサイト
■ 二つ目は長期保有のための会社
■ 三つ目は短期売買用の会社です


個人個人の収入や状況によって違いが出てきますが、所得金額(収入では有りませんよ)330万円以上の方なら以下のFX会社を進めます。

■ 情報用:FXプライム(情報がしっかりしてる)
■ 長期保有用:スター為替のくりっく365(税金対策に有利・取引所為替証拠金取引なので安心)
■ 短期売買用:マネーパートナーズ(信託保全で安心、取引費用が安い)


口座を開設しても費用は掛からないので、口座を持っていた方が良いと思います。



お勧め記事1:サラリーマンはくりっく365が有利→FXで利益を挙げて悩むのが税金
お勧め記事2:信託保全のFX会社比較→最近は手数料無料で信託保全の会社が
お勧め記事3:知っていて得する事、知らないで損する事
お勧め記事4:抵抗線・支持線とは?
お勧め記事5:テクニカル分析とは
 お久しぶりです。カワセミです。

相場が急に慌ただしくなってから全く更新してませんでした。

そんな今日もドル急落で進んでいます。

カワセミの今年の予想「ドルは売られる」が着実に進行しています。

「ドル円100円割れ」は何度も書かせて貰いましたが その時は殆んどの人に相手にされず 一人唸ってる状態。

そして今、現実のものになって・・・

今、完全に相場にはまってます。

忙しいのでブログ更新がままならないと思いますが「御免なさい・・・」です
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そして今、現実のものになって・・・

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